波多野鼎
会議録に記録された「波多野鼎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,112 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 予算委員会 第5号
○波多野鼎君 勞働省の經費の點でちよつとお伺いしたいのですが、厚生省から勞働省へ移る部局の豫算が、厚生省自體の豫算つまり二十二年度の豫算の金額を殆んどそのまま持つて來ておりますが、二十二年度の豫算を作つた時の物價情勢と、今日の物價情勢とが非常に違うことは、先程から皆さんの御指摘の通りなのでありますが、ところで金額の上において二十二年度の豫算額だけを盛込んでおりますとしますと、二十二年度豫算を作る場合に厚生省で豫定しておつた仕事の量よりも…
第1回 参議院 予算委員会 第5号
○波多野鼎君 そうしますと補正第二號というのはこの追加豫算と別に出るわけなんですか。
第1回 参議院 予算委員会 第5号
○波多野鼎君 そうすると勞働省の新設に伴つて今會計年度中に殖える經費の總額は大體どれくらいになるのでしようか、一應御説明願いたいのです。
第1回 参議院 予算委員会 第5号
○波多野鼎君 問題は何ですか。 ————— 追加豫算と言つたつて、問題が非常に多いのだが、その中に具體的に決めなければ…。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○波多野鼎君 復興金融金庫が重點産業その他中小工業に貨付ける場合に、復興金融金庫自體は何か調査機關でも持つておるのですか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○波多野鼎君 從來の復興金融金庫の大口貸出ですね。これの一覧表のようなものを出して貰えんものですか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○波多野鼎君 できることならば内密に、この委員會の委員の方だけにでもよいから何とかならんものですかね。その點はお知らせ願うことができないものでありますか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○波多野鼎君 それから一月末以降の復興金融金庫の貸出がどんなようなふうに囘收されておるかといつた問題も知りたいのですが、その具體的なことを、二點の御説明を同時にお願いしたいと思います。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第14号
○波多野鼎君 五千萬圓以上の大口のものについて個別的に知りたいのですが、それは國家の大きな資金を出しておるわけなんですから、それに今度又三百億の増資をやるというここになつておるが……。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第12号
○波多野鼎君 只今議院運營委員會の方からお話がありましたが、私もこの國庫の現況という刷り物を頂いた時に、これは財政金融委員會で愼重に考えべき問題じやないかと思つておつたところへ、議院運營委員會の方にかかつてしまつたので、どういうわけだろうかと甚だ不思議に思つておりました。ちよつと私も議院運營委員會の方に行つて質問しようかと思つておりましたが、いろいろな委員會の差支でその機會を得なかつたのであります。ところが今木内君の御説明で、議院運營委…
第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○波多野鼎君 主査及び副主査の選任の方法につきましては昨日の懇談会において大体委員長並びに理事の方にその選任の方法を一任したのでありますから、この人達の御意見をここで一應御披露を願いたいと思います。
第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○波多野鼎君 昨日、全権という言葉を使つてはどうかと思いますけれども、この問題の決定をこの方々に御委託いたしましたのでありますから、この方々の結論を尊重いたしたいと思います。
第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○波多野鼎君 そういたしますと、昨日の委員会では結論に到達していなかつた。そういうふうに解していいのですか。
第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○波多野鼎君 理事の点については結論に到達したが、副主査の点については結論に到達しなかつた……。
第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○波多野鼎君 昨日選任委員の方にお願いする場合に、主査並に副主査併せてということに理解しておるのでありますが。
第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○波多野鼎君 昨日の打合会といいますか。委員会といいますか、名前はどうありましようとも、主査並びに副主査を選任して頂くことを委任いたしましたので、その選任委員会の決定を明確に御報告をお願いしたい。今承ると意見が二つに別れておるようであります。意見といいますか、御報告が二つに別れておるように感じますが、重ねて。
第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○波多野鼎君 昨日の相談会の開催並に進行について、我々ここに出席しておりますものは、可否を認めなかつたと思つております。それでその相談会において銓衡委員をお願いして、その銓衡委員に一任するということをしておいたのでありますので、その銓衡委員の委員会で決められたことを飽くまでも尊重したい、これを覆すようなことをいたしますと、又將來に悪影響を残すようなものが出て來ることを恐れます。手続は飽くまでも最初に決めた手続の結果を尊重したい、こう考え…
第1回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○波多野鼎君 苟くも銓衡委員会に御一任した以上、その銓衡委員会の結果を尊重するというのは民主々義的な行き方の建前じやないかと思います。私その点を力説いたしたい。決つた手続によつて決定されたことを又覆すということになると議事の進行が遅れると思います。その点重ねて力説して置きたいと思います。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第11号
○波多野鼎君 今の二百五十億というのはもう既に支拂濟みなんですか。
第1回 参議院 財政及び金融委員会 第11号
○波多野鼎君 今年度ですか。