泉美之松
会議録に記録された「泉美之松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,115 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本専売公社総裁
- 直近の発言日
- 1958/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会46 件・46%
- 予算委員会第二分科会22 件・22%
- 予算委員会19 件・19%
- 決算委員会7 件・7%
- 行財政改革に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) おおむね合っていると思います。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) おそらくそういった数字が出たであろうと思います。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) お答えいたしますが、三十一年の課税年度の際におきましては、実はこれは報告の調理方に誤謬があったせいだと思うのでございますが、概数と確数を比較いたしますと、確数の方がトータルにおきましては四千五百三十五石多かったのでございます。従ってそのときには、まあ多い方のことでありますので、概数よりも確数の方が多かったということでありますから、別段問題にしなかったのであろうと思います。当時私、間税部長でございませんでしたから、…
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) これは、私どもの方の世間に対する発表が、概数だけしか今まで発表しておらないのでありまして、そういう関係からいたしまして、国税庁の統計では、確数だけの統計が課税統計として表われて参るわけであります。そういう関係からいたしまして、合せた方がいいというふうに考えたわけでございます。 それから先ほどの御質問で、朝日新聞に発表したという点でございますが、あれは、ちょうど国会に用事がありまして、長官も私もこちらへ参っておる間…
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) たしか三月の二十日だったと思います。それから、新聞発表は広報の方でいたしますので、そちらの方で行ったと思います。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) お答えいたします。当日は、この酒類の移出石数以外に、いろんなものが発表されたと思います。国税庁の間税部の酒税課の方からは、課長補佐が一人立ち会ったのでございます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) そうではございません。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) 酒税課には課長補佐が五人おりますので、そのうちほかの課長補佐が立ち会っております。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) これは数字だけを発表したのでございまして、その数字は酒税課の方で作ったわけでございます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) 報告は三月三十一日までに求めることになっておりますが、郵便の関係などもございまして、やはり二、三日おくれるのが実情でございます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) これは二月分の報告から落して三月分の方に載せていくというふうな結果になると考えるのでございまして、別段それに相当する税金を脱税しようという意図はございませんので、(「そんなことは聞いてやせぬ」と呼ぶ者あり)三月分の確定申告となって現われてきておったであろうと考えております。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) これは先般、また本日、資料を差し上げましたように、十万三千二百十六石という数字で申告が出ております。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) さようでございます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) もし今回のごとき是正措置をとらなかったら、そういうことになったと思います。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) 国の方は金利を取りませんから、国が損したということは言えないかと思いますが、業者の方がその金利相当分を負担せずして、もうけたであろうということは言えます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第26号
○説明員(泉美之松君) 確かに御指摘の通り、もし国会で御指摘がなかったならば、一ヵ月は延びたであろうということは言えるのでございますが、麦酒協会の方の三月の上旬、中旬の発表を見ますると、相当石数がふえておりますから、やはりそれから見ますと、一ヵ月以上延びたであろうということは想像できません、と思います。
第28回 参議院 大蔵委員会 第25号
○説明員(泉美之松君) お手元に二枚の資料をお配りいたしてありますが、一つは、「昭和三十三年二月分ビール移出石数の概数及びこれに対する課税見込高表」というのでございまして、これは移出石数についての統計を申し上げる際に、御説明申し上げておきたいのでございますが、現在、私どもの方で、課税移出石数の統計を集めるときには、ある月分におきまする課税移出石数、翌月の十日までに、税務署に酒数製造者から申告させまして、その報告を局で集計いたしまして、そ…
第28回 参議院 大蔵委員会 第25号
○説明員(泉美之松君) 先ほども申し上げましたように、私の方には会社別の申告石数は参りませんので、国税局別の申告石数しか参っておりません。従って今申し上げました十万三千二百十六石というのが申告石数の合計額でございます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第25号
○説明員(泉美之松君) 先ほど申し上げましたように、申告された石数は各国税局別につかんでおります。会社別と申しましても、御承知のように、現在会社が四社ございまして、ビールの納税は工場別に行なっております。で、国税局所在地の工場ごとに所管の税務署の方から国税局に報告がありまして、国税局はそれを集計して、従って国税局の集計というものは、麒麟麦酒のものも日本麦酒のものも合計して本月分の課税石数は幾らということで出てくるわけであります。そのトー…
第28回 参議院 大蔵委員会 第25号
○説明員(泉美之松君) これは国税局に特別に調査を命じて報告を求めればそれを求めることはできます。ただ毎月の移出課税石数はそういうふうに会社別に求めないで局別に求めておるわけでございます。平林委員の御要求でございますれば、国税局の方に指示いたしまして会社別の集計を報告いたすようにいたしたいと思います。