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自由民主党・無所属の会国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官衆議院参議院
総発言数
262
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官
直近の発言日
2019/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 国土交通委員会22 件・22%
  • 原子力問題調査特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 予算委員会第五分科会8 件・8%
  • 農林水産委員会8 件・8%

※ 全 262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

262 20 を表示
自由民主党2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○泉田委員 ありがとうございました。平井大臣も問題意識を持っていただいているようで、少し安心をしたところでございます。 ちょっと、質問通告はしているんですけれども、時間の関係で、こちらでお話しさせていただきたいと思いますが、京大のMGeNDのデータ、それからAIホスピタルに提供するというようなことをしようとすると、現在、本人同意をとり直さなければいけないというような状況になっているというふうに承知をしております。 これは、単にデータを集…

自由民主党2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○泉田委員 大臣、ありがとうございました。 ぜひとも、未来の日本、福祉、医療で世界をリードする国になるように頑張っていただきたいと思います。 次に、クールジャパンについてお伺いをしたいと思います。 このクールジャパンの取組、世界の中で日本の評価を高めるというために、それなりに効果は出ているのかなということを感じております。これはうまく回ると日本経済にも大きなプラスになります。 我がふるさと新潟も米どころと、米の輸出ができるかどうかという…

自由民主党2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○泉田委員 ありがとうございました。 クールジャパン政策が始まって以来、報道等でもされているとおり、訪日客はやはりかなりふえている、これは実感を持って感じております。また、日本酒の輸出もふえている、それからニシキゴイの輸出も近年ふえているというような状況です。 これは政府にお伺いをしたいんですけれども、クールジャパン政策が始まって以来の訪日観光客の消費金額、日本酒の輸出額、ニシキゴイの輸出額、お米の輸出額等の増加が円換算でどうなっている…

自由民主党2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○泉田委員 ありがとうございました。 四百五十億円の予算でよくぞこれだけ伸ばしていただいて、全てがクールジャパンではないと思いますけれども、大変成果が出ているなということを実感をしております。ぜひとも、予算によっては、結果がどうかということではなくて、手段まで採算、投資採算を求めるものがあるので、ぜひ日本経済全体がプラスになるような形で、さらなる支援の強化をお願い申し上げたいと思います。 次に、ニシキゴイ、今ほどお話しさせていただきまし…

自由民主党2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○泉田委員 ありがとうございました。ぜひ、よろしくお願いいたします。 最後に、クールジャパン政策のこれまでの取組を踏まえ、今後どのように取り組んでいかれるのか、大臣の所見をお伺いして、質問を終わりたいと思います。

自由民主党2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○泉田委員 ありがとうございました。大臣、頑張ってください。 質問を終わります。

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 自由民主党の泉田裕彦でございます。 皆さん、大変お疲れさまです。本日、最後の質問者として質問の機会をいただきましたこと、深く感謝を申し上げます。 まず、私ごとですけれども、私、初めて選挙に出させていただいたのが約十五年前ということになります。二〇〇四年でございました。そして、新潟県知事選挙であったわけですが、前任者が金曜日の夕方、花束をもらって退庁された後、私の就任予定時間は月曜日の午前零時の予定ということでございました。…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 ありがとうございます。的確な御答弁、ありがとうございました。 日本円に直すと約十四兆円強の被害、そして、あと二千二百億円あって工事をしていれば、この被害が免れたのではないかと。すなわち、二千二百億円で十四兆のお金とそれから二千名弱の人命が救われた可能性があるということでございます。 近年、日本ではさまざまな災害が発生しておりますけれども、特に昨年の自然災害では、日本国内、どういう状況だったのか、これは国土交通省の認識をお伺…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 ありがとうございました。 このように、日本は、災害列島と言われるように、いつどこで何が起きてもわからないような状況ということでございます。 そういった中で、新年度の予算、それから本年度第二次補正予算で防災・減災、国土強靱化のための三カ年緊急対策事業、これは大いに期待をするところでございます。国民の生命、安全、財産を守るためには、そしてまた、財政にも優しい運営をしていくというためには、防災の、予防ということを視野に入れて取組…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 ありがとうございました。 投資額、それぞれ数兆円から十数兆円規模ということなんですけれども、これによって避けることのできる被害額は桁が違います。三百兆、四百兆の災害を軽減できるということですから、日本全体で見れば、かなり効率的な投資になるということだと思います。 ぜひ、石井大臣始め国土交通省の皆様方には、事前防災ということで、この緊急三カ年計画に限らず、予算確保に全力を挙げていただきたいとお願い申し上げたいと思います。 そ…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 ありがとうございました。 事前予防のための措置、これは政治のリーダーシップも必要な部分だろうというふうにも思います。我々も、自分の責任ということを心に銘じながら、日々の議員活動に取り組んでまいりたいと思います。国土交通省においても、ぜひ頑張っていただきたいというふうに思います。 次に、国土軸の観点でございますが、特に首都直下型地震、それから南海トラフ三連動地震等が起きた場合は、これは、太平洋側の機能がかなり甚大な影響を受け…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 ありがとうございました。ぜひ頑張っていただきたいと思います。 そこで、大臣にお伺いをしたいんですけれども、今ほど質疑をさせていただいたとおり、人の命と暮らし、これを守るということは極めて重要で、インフラの整備が大事であるというふうに私自身も感じております。 人の命と暮らしが脅威にさらされて財政が成りましたということでは、やはり本末転倒ではないかなというふうに感じております。減災・防災、国土の強靱化、これに取り組む大臣の決意…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 大臣、大変ありがとうございました。よろしくお願いを申し上げます。 次に、私の生まれ故郷、選挙区、新潟県でございまして、豪雪地帯でございます。地球温暖化の影響の可能性というのも指摘されているわけでありますが、近年特に、冬場においても気候の変動が荒くなっているように感じております。 ゲリラ豪雪とも言われるような、一気に雪が降るという場所があったり、小雪の場所があったり、まだら模様で、しかしながら、急激な変化というものが随所に見…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 ありがとうございました。 多くの人が感じている実感に合うような御説明だったかなというふうに思います。すなわち、これは今まで持っていた制度のまま対応できるかというと、毎年同じ時期に同じ雪が降るということではなく、突然降るかもしれないけれども、待機して体制をつくっておかなければいけないというような状況の変化が生じているということかと思います。 そこで、昨年の状況、これは雪国には衝撃が走ったんですけれども、一つお話をさせていただ…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 ありがとうございました。 特別交付税は率で交付されるものですから、本当は、豪雪地帯、自分たちが持っているバックホー等で除雪をして、定額でもらったものに対して効率的にする方法もあるかと思うんですけれども、どうしても、率でいくと結局は地元の持ち出しが生じてしまうということなので、もう少しいい制度を考えられないかなという思いは強くございます。検討していただけるとありがたいなというふうに思います。 そして、豪雪地帯を守っていただい…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 雪国は秋に発注されても、冬、作業はできません。ぜひ、できれば六月末までに仕事を終えればいいというような環境をつくっていただければと切にお願いを申し上げたいと思います。 最後に、大臣にお伺いしたいと思います。 現在の気候の状況、将来の気候の状況、さまざまな形で制度面で対応、予算面で対応していただいておりますこと、深く感謝を申し上げます。 一方で、待機料を増額をしようとすると、オペレーションフィーを下げられたりとかというケース…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○泉田分科員 ありがとうございました。よろしくお願いいたします。 質問を終わります。

自由民主党2018/05/23

196衆議院 農林水産委員会 第16号

○泉田委員 おはようございます。自由民主党の泉田裕彦でございます。 本日は、質問の時間をいただき、まことにありがとうございました。 時間が短いので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 まず、地方卸売市場の現状でございますが、取扱高の減少傾向が続いている、これは毎年耳にしているところでございます。 この背景には、単身世帯や高齢者世帯の増加、これに伴って、加工食品それから外食等の増加が指摘されているところでございます。加えて、今ほど…

自由民主党2018/05/23

196衆議院 農林水産委員会 第16号

○泉田委員 ありがとうございました。 農水省におきましても同じような認識を持っているということで、安心をさせていただきました。 それでは次に、具体的な事実関係、それから法律改正事項について確認をさせていただきたいと思います。 まず農水省に、近年の卸売市場の取扱高の推移がどうなっているか、お尋ねしたいと思います。

自由民主党2018/05/23

196衆議院 農林水産委員会 第16号

○泉田委員 ありがとうございました。 卸売市場の取扱いの減少傾向がよく認識をできました。 次に、今回の卸売市場法等の改正案では、第一条の目的の改正が含まれております。これを改正するということになりますと、国は、取扱高が減少しているので卸売市場の役割が縮小していると認識しているんじゃないか、重要性が低下しているというふうに判断しているのではないかという疑念を生じさせる部分があるわけなんですけれども、卸売市場法第一条の目的の改正が必要な理由…