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日本民主党運輸政務次官衆議院参議院
総発言数
571
直近の所属会派
日本民主党
直近の役職
運輸政務次官
直近の発言日
1956/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会39 件・39%
  • 予算委員会第四分科会31 件・31%
  • 議院運営委員会12 件・12%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 法務委員会2 件・2%

※ 全 571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

571 20 を表示
自由民主党1956/02/21

24衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○河野主査 それでは暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後三時八分開議

自由民主党1956/02/21

24衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○河野主査 それでは再開いたします。 休憩前に引き続き昭和三十一年度一般会計、同特別会計、同政府関係機関予算中、郵政省所管を議題として質疑を続行いたします。森本君。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○河野主査 明日からさよう取り計らいます。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○河野主査 これにて昭和三十一年度一般会計、同特別会計、同政府関係機関予算中郵政省所管についての質疑は、一応終了いたしたことにいたします。 本日はこの程度にとどめ、明二十二日は午前十時より開会し、建設省所管についての質疑を行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十九分散会

自由民主党1956/02/20

24衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○河野主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査の職務を行うことになりましたので、よろしくお願いします。 本分科会は御承知の通り昭和三十一年度一般会計、同特別会計、同政府関係機関各予算中、運輸省、郵政省及び建設省所管の審査を行うことになっておりますが、予算委員会理事会の申し合せによりまして、分科会の審査日程は本日より四日間となっております。よって本日はまず本分科会の所管全部について、それぞれ政府の説明を聴取…

自由民主党1956/02/20

24衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○河野主査 次に郵政省所管について説明を求めます。郵政大臣村上房君。

自由民主党1956/02/20

24衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○河野主査 続いて建設省所管について説明を求めます。建設政務次官堀川恭平君。

自由民主党1956/02/20

24衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○河野主査 以上で政府の説明は終りました。午前はこの程度にとどめ、午後は一時より運輸省所管についての質疑を行いますが、御質疑のある方は主査の元まであらかじめ御通告願います。 なお運輸省関係の政府委員、説明員は、すべて出席いたしておりますが、運輸省関係以外の政府委員等の出席を求められる向きがございましたら、あわせて御通告いただきたいと思います。 では午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時一分開…

自由民主党1956/02/20

24衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○河野主査 ただいまより予算委員会第四分科会を再開いたします。 昭和三十一年度一般会計、同特別会計、同政府関係機関各予算中、運輸省所管について質疑に入ります。質疑は通告順にこれを許します。井手以誠君。

自由民主党1956/02/20

24衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○河野主査 田中武夫君。

自由民主党1956/02/20

24衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○河野主査 小松幹君。

自由民主党1956/02/20

24衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○河野主査 御趣旨に沿うようにいたします。 森本君。

自由民主党1956/02/20

24衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○河野主査 森本さん、大臣への質問を先にお願いいたします。

自由民主党1956/02/20

24衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○河野主査 これにて予算三案中運輸省所管に対する当分科会における質疑は、一応終了いたしました。 本日はこれにて散会し、次会は明日午前十時より郵政省所管の質疑を行うことといたします。 午後五時九分散会

自由民主党1956/02/04

24衆議院 予算委員会 第2号

○河野国務大臣 国内におきまして農地の造成をいたしまするには相当の資金を要することは御指摘の通りであります。それであるから、この資金を他の方に転用していくという議論も一部にあることも私は承知いたしておりますが、さればといいまして、その論に直ちに私は同意をすることはできないのであります。今日、食糧問題は、国民の食糧という面から考えるだけでなしに、農家の経済を安定確立せしめる上におきまして、現在の農村人口をもっていたしましても、なおかつ農地…

自由民主党1956/02/04

24衆議院 予算委員会 第2号

○河野国務大臣 お答えいたします。この機会に一つ私はいろいろ誤解もあるようでありますから、率直に所見を申し述べさせていただきたいと思うのであります。米の問題につきましては、ことさらにとはあえて申しませんけれども、いろいろ誤解に誤解を生むような話がだんだん伝わって、そのためにわれわれの意図する方向のほかに向っておる実情があると思うのであります。たとえば米の統制を撤廃したらば米価が暴落するだろう、暴落するような撤廃を絶対にするはずはないので…

自由民主党1956/02/04

24衆議院 予算委員会 第2号

○河野国務大臣 外務大臣のお答えになった通りと思います。

自由民主党1956/02/04

24衆議院 予算委員会 第2号

○河野国務大臣 私もそういうことは聞いたことがございません。

日本民主党運輸政務次官1955/07/29

22衆議院 決算委員会 第31号

○河野政府委員 決算委員会に出るたびに身を切られるような思いをするのであります。御指摘を受けた案件は、悪かったから御指摘を受けたのでありまして、御指摘を受けるたびに注意をいたしておりまして、運輸省に関してはだんだん案件は少くなってきておりますが、やがては一つもなしに、御審議願わなくてもいいようにしていきたいと考えております。この起きました案件に対しては、十分調査をし、またその後の処置についても関係の方面からいろいろ調査させ、それぞれ今後…

日本民主党運輸政務次官1955/07/29

22参議院 内閣委員会 第37号

○政府委員(河野金昇君) 気象台は運輸省の所管になっておりますが、今木下委員のおっしゃるようなことは、省内の会議等においても出ておりまして、気象台そのものの機構の問題も、それから建物も、あるいはごらん下さったこともあるかと思いますが、実にもう危いような建物になっております。しかもその気象のいろいろな仕事をやっている役所が方々に分れているような関係もありまして、今日の必要を満たすのには、いろいろ考えなければならぬ点があると思うのであります…