河野正
会議録に記録された「河野正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,084 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金87 件
- 労働・賃金17 件
- 宇宙10 件
- 地方創生7 件
- 通商・貿易7 件
- こども・子育て6 件
- 医療3 件
- 防災2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会54 件・54%
- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 内閣委員会15 件・15%
※ 全 7,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 先生が御案内のとおり、確かに銀行法に休日及び営業時間についての規定はございますが、ただ、これの現在の位置づけといたしましては、あくまで銀行の決済機能を中心とした機能を一定時間は必ず維持をするというための最低限の休日及び営業時間を定めたものという位置づけにしておりまして、営業時間を延長することは、これは金融機関の判断で自由にできるということになっております。 その上で、この規定の運用に当たりましても…
第171回 衆議院 総務委員会 第7号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま委員から御指摘のありました名前の会社が、不動産信託受益権の販売につきまして、金融商品取引法または信託業法上の登録を受けたという事実は承知しておりません。
第171回 衆議院 総務委員会 第7号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 駿河ホールディングスにつきましても、そのような事実は承知しておりません。
第171回 衆議院 総務委員会 第7号
○河野政府参考人 今度は一般論としてお答え申し上げたいと思います。 金融商品取引法では、業として信託受益権の売買やその媒介または代理を行う場合には、登録が義務づけられております。
第171回 衆議院 総務委員会 第7号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 登録につきましては、平成十六年の、二〇〇四年でございますけれども、十二月三十日に施行になった法律に基づきまして、そういう義務が生じております。
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 まず、この年度末を控えまして、金融の円滑につきまして、金融庁としても極めて強い問題意識を持っているということにつきましてはここで申し上げたいと思います。 その上で、つなぎ融資の問題でございますけれども、一方で、このつなぎ融資というものがあることで住宅取得を円滑化するといったような積極的な役割もございますので、なかなか、これを一律なルールに服せしめるということにつきましては慎重である必要があると考え…
第170回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 現在の金融につきまして、そういった世界同時景気減速の中で、非常に厳しい環境に置かれているということにつきましては認識しております。
第170回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○河野政府参考人 失礼しました。 ただいま委員の御指摘いただきましたような一連の動きにつきましての因果関係そのものはそのとおりであると認識しておりますが、その中で金融機関として何ができるかという点につきましては、もちろんさまざまな見方もございますので、私どもとしましても、金融仲介機能の発揮ということを金融機関がしてもらえるような環境をつくることに全力を注ぎたいと考えております。
第170回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 私どもとしましては、金融機関は、預金者の方々の大切な預金をお預かりしております以上、当然リスク管理をきちんと行っていただく必要はありますけれども、やはり融資に当たりまして、借り手企業の経営実態でございますとか特性を、きめ細かく行うことでリスクテークをするということが大変重要であるということは申しております。 したがいまして、今の委員の御質問に対しましては、私どもとしましては、決して金融庁の現場の検…
第170回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 今委員がおっしゃいました事例そのものではないかもしれませんけれども、不動産業者の皆様の方で今銀行から非常に厳しい対応を受けているという声につきましては直接お聞きをしておりますし、そういった厳しい声が寄せられます都度、私どもとしましては、必要に応じましてヒアリングを行うなどしております。 また、先ほど国土交通省の方から必ずしも御説明がございませんでしたが、例えば、耐震偽装問題を原因として金融機関が貸…
第170回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 お尋ねは、たしか三メガバンクということで今数字をお調べいたしましたけれども、この九月期決算におきます、サブプライムローン関連を含みますいわゆる証券化商品等の損失につきましては、この期に関しましては千三百億ということでございます。あと、平成十九年四月以降の累積損失額といたしましては約一兆円ということで、そういう意味では、今期における拡大は比較的小幅ではございましたけれども、累積ではやはり一兆三百億円…
第170回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 私どもは今、中小企業庁とも大変強く連携をいたしまして、先ほど大臣の方から御紹介がございましたさまざまな施策を共同でとらせていただいたり、それから、今委員御指摘のような声につきましては、以前から金融円滑化ホットラインということで受け付けをしておりましたけれども、先般、先月でございますが、大臣目安箱ということで、中川大臣のもとに直接中小企業者の方々の声が届くような仕組みもつくりまして、そういった声を反…
第170回 参議院 国土交通委員会 第2号
○政府参考人(河野正道君) お答え申し上げます。 私ども金融庁といたしましても、まず、ただいま委員あるいは国土交通省の方から御紹介のありましたような厳しい御指摘、それから現在の地域経済の厳しい現状は十分伺っておりますし、また実態把握に更に努めております。 その上で、まず、これは不動産業に限ったお話ではございませんが、金融機関が借り手企業の経営実態や特性に応じたリスクテークというものをリスク管理とともにきめ細かく行っていくことが大変重要で…
第169回 衆議院 総務委員会 第25号
○河野政府参考人 お答え申し上げます。 ただいまお話しいただきました事実関係につきまして、詳細は必ずしも承知しておりませんが、そのようなお話を伺ったことはございます。
第169回 衆議院 総務委員会 第25号
○河野政府参考人 ただいま確認いたしましたところでは、既にその会社は退去しておるというふうに承知しております。
第169回 衆議院 総務委員会 第25号
○河野政府参考人 これにつきましては、全く承知しておりません。
第169回 衆議院 総務委員会 第25号
○河野政府参考人 まず、国有化されたとは申しましても、足利銀行は一銀行としまして、その事務所をどのように利用するかにつきましては、当然、経営判断の問題であろうかとは思いますが、ただ、今承知しております限りでは、そもそも、足利銀行の子会社をオリックスグループにおいて買収した関係で、一時的にその事務所がそういう位置関係になったということを聞いております。
第169回 衆議院 総務委員会 第25号
○河野政府参考人 ただいま、この件につきましては、当該グループにおきまして打診中でございますので、私ども承知しておりませんし、また、コメントは差し控えさせていただきたいと存じます。
第169回 衆議院 総務委員会 第25号
○河野政府参考人 まず、この出資者の問題につきましては、実際、私どもも報告をまだ受けておりませんので、何か決まったことを開示しないというような問題ではございません。そのことは御理解をちょうだいしたいと思います。 なお、オリックスにつきましては、別途、ファンドへの議決権を有さない投資家として既に事業計画上名前が出ておりますので、そのこともあわせて申し上げたいと思います。
第169回 衆議院 総務委員会 第25号
○河野政府参考人 本件につきましては、詳細な事実関係は私ども承知はしておりませんが、大臣の方からは、全くやましいことはないというふうに伺っております。