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日本維新の会衆議院
総発言数
7,084
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
1980/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会54 件・54%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 内閣委員会15 件・15%

※ 全 7,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,084 20 を表示
日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 非常に不満ですね。なぜなら救急じゃないんですよ。肝疾患というのは慢性でしょう。慢性疾患でしょう。だから、皆さん方が健保がないとかあるいは無理をして働かなければならぬとか、そういう悪条件があるわけですから、そこで部落の中に診療所をつくって、とにかくその診療所で治療ができる、こういう方針を樹立していただきたいということで、これはいま始まったことじゃないのですよ。もう十年も昔から言われておるわけでしょう。それが今日遅々とし…

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 それができてないから私はここであなたの責任を追及しておるわけですよ。だから、あなたが実態を把握してないからそういう答弁に終わるわけでしょう。あなたが認識不足なら認識不足でよろしいです。いままで私は認識不足でございました、そこで、そういう御指摘がございますから、今後は全精力を挙げてそういう医療対策というものを講じます、こう言わないと、一般論として言われるところに部落問題の解決が非常に阻害されておるという理由があるわけで…

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 大臣が局長に指示をしたとおっしゃるけれども、局長はいまのような答弁でしょう。これは全く大臣の方針というものが局長に伝わっていないじゃないですか。大臣が少なくともいま御答弁なさったようなことであれば、当然局長が前向きの答弁をしなければならぬですよ。ところが、全く大臣と局長の答弁というのは大きく食い違っているでしょう。もう時間がございませんからいろいろ追及するわけにはまいりませんけれども、これは一般論じゃないですよ。とに…

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 部落では生活保護者が一般の五倍も六倍もある。そこで、時間がない、時間がないでは困るわけですけれども、残事業とも関連をするわけですが、この狩別措置法に生保の問題を解決するというような考慮がほとんど払われてない。私は特別措置法の持つ一つの欠陥ではなかろうかというふうにも考えるわけです。 そこで、この特別措置法ももうすでに二年経過しようとしておるわけですが、このままでは自立更生ということはなかなか考えられない。やはり仕事を…

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 時間がございません。最後になりましたけれども、年金の問題でお尋ねしたいと思います。 部落では、雇用問題とも関連するわけですけれども、国民年金の依存率というものが非常に高いわけですね。御承知のとおりです。ところが、この未加入者がこれまた非常に多いというのが現状なのです。そこで、この未加入者対策についてどう解決の努力をしようとするのか、その辺をひとつお聞かせいただきたいと思います。

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 ところが、それがなかなかできないという事情がある。一括納めれば部落の中で四十万、五十万納めなければならぬ実態があるわけですよ。もともと低所得者が多くて困っているわけでしょう。それに四十万、五十万という多額の金を納めなければ適用を受けられないというような現実問題があるわけですから、それを無視して、そして特別納付を考えておりますというようなことでは、これは聞こえませんよ。 ですから、もう時間がございませんから、これらに対…

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 貸付資金といったって戻さなければならぬでしょう。もらい得じゃないでしょう。それができるようだったら苦労はしないですよ。それができないような低所得者がたくさんいらっしゃるから、それにどう対処するかということを私はお願いをしているわけです。ですから、大臣、その点答えてください。

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 時間がありませんのでこれが最後ですが、いまの答えでは満足できませんので、何らかの機会にもう一度こういう論議をしたいと思います。 いずれにしても特別措置法がもうかれこれ二年ですから残すところ一年でしょう。いろいろな方法があるでしょうが、しかし、これが解決の一つの手だてになると私は思うのです。ですから、いま申し上げた医療の問題にしてもあるいは生保の問題にしてもあるいは国年の問題にしてもそうでございますし、その問題とこの特…

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 この件は、後ほど理事会で協議をいたします。

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 その点については、後ほど理事会で協議をいたします。

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 島田琢郎君。

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 その点も後ほど理事会で協議いたします。

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 それも後ほど理事会で協議をいたします。

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 この際、午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時十五分開議

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。古川雅司君。

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後五時二十一分開議

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。則武真一君。

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 東中光雄君。

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 中井洽君。