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日本維新の会衆議院
総発言数
7,084
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
1980/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会54 件・54%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 内閣委員会15 件・15%

※ 全 7,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,084 20 を表示
日本社会党1980/03/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○河野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件調査のため、本日、日本道路公団理事大島哲男君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/03/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○河野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1980/03/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○河野委員長 質疑を続行いたします。小川国彦君。

日本社会党1980/03/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○河野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内勝彦君。

日本社会党1980/03/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○河野委員長 則武真一君。

日本社会党1980/03/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○河野委員長 栗田翠君。

日本社会党1980/03/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○河野委員長 木下敬之助君。

日本社会党1980/03/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○河野委員長 次回は、来る四月八日火曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時散会 ――――◇―――――

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 これより会議を開きます。 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。馬場昇君。

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時二十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時八分開議

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案の審査を続行いたします。 本案に対する質疑は終了いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 ただいま委員長の手元に、則武真一君より本案に対する修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。則武真一君。

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 これより本案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに公害健康被害補償法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、則武真一君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 次に、ただいま議決いたしました本案に対し、八田貞義君、島田琢郎君、古川雅司君及び中井洽君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。島田琢郎君。

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、土屋環境庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。土屋環境庁長官。

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 ただいま環境庁長官より、附帯決議の趣旨を体して努力するとの発言がありましたが、従来の附帯決議に対する政府の対応は必ずしも十分であるとは言えない面があることにかんがみまして、今回の附帯決議につきましては、各項目にわたり誠実に対応されるよう特に委員長より要望いたします。(拍手) ―――――――――――――