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日本維新の会衆議院
総発言数
7,084
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
1980/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会54 件・54%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 内閣委員会15 件・15%

※ 全 7,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,084 20 を表示
日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

日本社会党1980/03/18

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○河野委員長 次回は、来る二十五日火曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十九分散会 ――――◇―――――

日本社会党1980/03/04

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○河野委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 去る二月二十日、理事山本幸雄君の委員辞任に伴い、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/03/04

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○河野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、玉生孝久君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――

日本社会党1980/03/04

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○河野委員長 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野口幸一君。

日本社会党1980/03/04

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○河野委員長 島田琢郎君。

日本社会党1980/03/04

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○河野委員長 それでは後刻理事会でお諮りをして相談をいたします。

日本社会党1980/03/04

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○河野委員長 この際、午後一時四十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十五分開議

日本社会党1980/03/04

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○河野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案の質疑を続行いたします。森田景一君。

日本社会党1980/03/04

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○河野委員長 則武真一君。

日本社会党1980/03/04

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○河野委員長 中井洽君。

日本社会党1980/03/04

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○河野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 私は被差別部落の抱えておりまする問題についてお尋ねをいたしたい、かように思うわけでございます。時間の制約もあることですし、しかも抱えておる問題というのは非常に多いわけでございます。したがって、ひとつお答えの方も簡明率直にお答えをいただきたい、かように考えます。 そこで、きょうは厚生大臣の所管にまつわる問題にとどめるわけでございますけれども、本論といいますか、具体的な問題に入る前に、これらの部落問題に対しまする大臣の基…

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 実は、実態も承知をしておる、また非常に大事な問題だから、その解決のために努力していかなければならぬ、それは言葉はそのとおりです。でございますけれども、今日までのこの解決の状況を見てまいりますと、措置法の問題もございます。けれども、なかなか具体的に解決を見ておらないというのが今日の状況だと思うのです。それはもちろん一朝一夕に解決する問題ではないわけでしょうけれども、しかしその解決が非常に遅々として進んでいかない、こうい…

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 いま大臣おっしゃいましたけれども、各省にまたがっていることはそのとおりなんですよ。そこで私は冒頭に、きょうは厚生大臣の所管にまつわる点についてお尋ねをしておるわけですから、やはり各省ではなくて、まず厚生大臣はかく努力するんだ、そういう熱意というもの、誠意というものを示していただかなければならぬと思うのです。 もう時間がございませんから、そこでだんだんと問題点に入ってまいりたいと思いますが、いま実態はある程度承知してお…

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 問題が非常に多いわけですから、いま二千三百四十七億を計上したとおっしゃるけれども、それで満足してもらっては困るのです。残事業の問題等もございましょう。これはやってもやっても問題が非常に深刻なだけなかなかむずかしい。だから、それで大臣が満足をされては困るのですよ。 そういう意味で、あと具体的な問題に入ってまいりたいと思うわけですが、まず私は憲法二十五条を冒頭に取り上げました。その一環として部落の健康問題についてひとつお…

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 実態を厳格につかむということは非常にむずかしいでしょう。しかし、いま私が部落の中の三分の一程度は何らかの形で健康が冒されておるというふうな御指摘をいたしたところでございますけれども、そういうように有病率が極端に高い、このことは非常に明白だと思うのです。それにはいろいろな理由があると思いますけれども、どういう理由でそういう状況になっておるのか、ひとつ見解をお聞かせいただきたいと思います。

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 そういうふうに有病率が高い。そのよって起こってくる原因というものは何か、ここをしっかり把握しなければ対策は立たぬでしょう。たとえば非常に部落の生活環境が悪い。あるいは失業者も多いし、後ほど生活保護についてはお尋ねいたしますけれども、低所得者階層というものが非常に多い。それからやはり重労働という問題もございます。そういった数々の原因があって、そして有病率が高いわけですから、そういう原因というものを何らかの形で除去しなけ…

日本社会党1980/03/04

91衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○河野(正)分科員 非常に不満ですね。総合的に解決しなければならぬことは私どもは重々承知しておるわけです。ですけれども、きょうは厚生大臣にまつわる問題について私どもはお尋ねをしておるわけですよ。 そこで、もう時間がございませんから単刀直入に言いますけれども、それほど有病率が高いならなぜ診療所をつくらぬですか。どうですか、その点は。