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日本維新の会衆議院
総発言数
7,084
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
1980/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会54 件・54%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 内閣委員会15 件・15%

※ 全 7,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,084 20 を表示
日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 これにて国務大臣の所信に対する質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 次に、内閣提出、公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を求めます。土屋環境庁長官。 ――――――――――――― 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

日本社会党1980/02/19

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十四分散会 ――――◇―――――

日本社会党1980/02/12

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○河野委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 まず、国務大臣から環境行政に関する所信を聴取することといたします。土屋環境庁長官。

日本社会党1980/02/12

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○河野委員長 以上で国務大臣の所信表明は終わりました。 次に、昭和五十五年度環境庁関係予算の説明を求めます。正田官房長。

日本社会党1980/02/12

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○河野委員長 次に、各省庁の昭和五十五年度環境保全経費等について、便宜環境庁から説明を求めます。金子企画調整局長。

日本社会党1980/02/12

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○河野委員長 以上で予算の説明は終わりました。 次に、昭和五十四年における公害紛争の処理に関する事務の概要及び昭和五十五年度公害等調整委員会関係予算の説明を求めます。青木公害等調整委員会委員長。

日本社会党1980/02/12

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○河野委員長 以上で公害等調整委員会の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時九分散会

日本社会党1979/12/21

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○河野委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が引き続き委員長の要職につくことになりました。 今後とも円満なる委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位のなお一層の御指導、御協力を切にお願い申し上げます。 はなはだ簡単ではありますが、ごあいさつといたします。(拍手) ――――◇―――――

日本社会党1979/12/21

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○河野委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党1979/12/21

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○河野委員長 ただいまの西田司君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/12/21

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○河野委員長 御異議なしと認めます。 委員長は、理事に 戸沢 政方君 西田 司君 八田 貞義君 山本 幸雄君 島田 琢郎君 馬場 昇君 古川 雅司君 則武 真一君 中井 洽君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十九分散会

日本社会党1979/12/11

90衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/12/11

90衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1979/12/11

90衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○河野委員長 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託されました請願は、東京湾岸道路の環境保全対策等に関する請願三件であります。 本請願の取り扱いにつきましては、先刻の理事会で協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することとなりましたので、さよう御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会

日本社会党1979/12/07

90衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○河野委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。畑英次郎君。

日本社会党1979/12/07

90衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○河野委員長 馬場昇君。

日本社会党1979/12/07

90衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○河野委員長 島田琢郎君。

日本社会党1979/12/07

90衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○河野委員長 この際、午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十六分開議

日本社会党1979/12/07

90衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○河野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内勝彦君。