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日本維新の会衆議院
総発言数
7,084
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
1984/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会54 件・54%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 内閣委員会15 件・15%

※ 全 7,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,084 20 を表示
日本社会党・護憲共同1984/03/12

101衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○河野(正)分科員 一つは、県の指導力にも問題がありますね。こういう問題をじんぜんと見送って、そして混乱が増大をして、その後で解決しようといったってなかなか解決するものではない。そういう意味では、先取りするわけじゃないけれども、この問題でいろいろ問題が提起されておるわけですから、そういう問題は、市から県が要請を受けるとか受けないとかは別として、いろいろございますけれども――今の日本の行政を見ておりましても、行政が時代よりも後におくれてい…

日本社会党・護憲共同1984/03/12

101衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○河野(正)分科員 あと三分だそうですから、結論を急ぎたいと思います。 一つは、これは既に五十一年に、移転ではなくて現地で建てますという方針を決定しておった、そして今度は、その用地については国鉄と折衝してもう合意に達しておるわけですね。合意に達しておるわけでしょう。そうすると、用地については国鉄ともう合意に達しておるわけだから、市としては当然移らなければならぬ。ですから、私が言うのは、行政というのはもっと問題が大きくならない前に解決しな…

日本社会党・護憲共同1984/03/12

101衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○河野(正)分科員 もう時間がありませんから、結論を申し上げます。 先ほど申し上げましたように、医師の定数の問題にいたしましても、微調整とかいろいろ言葉がございますように、早急に一つの案を出して、そして将来また修正しなければならぬ場合があれば修正するということでいいのじゃないでしょうか、何も、何で修正したのだということで問題になるようなことではございませんし……。 それから、今の医師過剰に伴って起こってきた関連した二つの問題、福大の問題…

日本社会党1980/05/13

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○河野委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。

日本社会党1980/05/13

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○河野委員長 森田景一君。

日本社会党1980/05/09

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○河野委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。

日本社会党1980/05/09

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○河野委員長 野口幸一君。

日本社会党1980/05/09

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○河野委員長 承知いたしました。 森田景一君。

日本社会党1980/05/09

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○河野委員長 則武真一君。

日本社会党1980/05/09

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○河野委員長 木下敬之助君。

日本社会党1980/05/09

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○河野委員長 次回は、来る十三日火曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会

日本社会党1980/04/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○河野委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。

日本社会党1980/04/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○河野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件調査のため、本日、日本道路公団理事大島哲男君を参考人として、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/04/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○河野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1980/04/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○河野委員長 質疑を続行いたします。木原実君。

日本社会党1980/04/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○河野委員長 ただいまの木原委員の発言に対しましては、後日理事会に諮って結論を出したいと思いますので、そのように御理解いただきたいと思います。

日本社会党1980/04/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○河野委員長 この際、午後二時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十一分開議

日本社会党1980/04/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○河野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。則武真一君。

日本社会党1980/04/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○河野委員長 後日、理事会に諮って善処いたします。

日本社会党1980/04/25

91衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○河野委員長 中井洽君。