P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1962/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 職員のほうは当然きまっております。

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 当然きまっております。

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 御指摘の点、ごもっともと思いますので、今後十分注意いたします。

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) これは、私の考え方が悪ければ私も考え直さなければならぬと思いますけれども、私は、自分で責任を持って事業の発展を期そうとする以上は、その人柄を自分が十分理解した人をするほうがいいと私は思っております。私自身全然未知の人を、かつてどこの役人をしていたか、どこの何をしておったというだけでやるよりも、私はそのほうがいいんじゃないかと思っております。で、今御指摘になりました人物につきましては、私、東北開発が発足いたします…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) いろいろ御意見でございますけれども、この機械化団を私ばつぶすか、これでやめてしまうか、それともこれを改組して一連の農業機械の運営と結びつけていくかどうするかということについては、実は私も相当考えました。しかし何にいたしましても、今後の農業経営の合理化の上におきまして、または農地、土地の造成等につきまして、大規模の農業機械の入り用なことは間違いありません。しかも従来非常に合理的にいっていたかというと、私は合理的に…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 御指摘の点は全く同感です。大蔵省の認可が、年度が過ぎてから認可があったとかなかったとかいう、ことほどさように農林監督者たる農林省のほうに私は責任がある。そういうふうに、だんだん仕事がおくれてしまう。今もなるべく赤字を出さんで固く、固く固くいっておればやはり消極的になって、仕事しないで持ちぐされになってしまうというふうなことになりますからやはり赤字が出るというようなことになりますので、どうもそこらのところが非常に…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 文化国家に前進して参らなきゃならぬ日本の目標から申しまして、ごもっともなことだと考えますけれども、現在の農村の実情から参りまして、直ちにこれを法律で禁止するということを政府が意図するということは、一体可能であろうかどうであろうかという点でございます。よほど慎重を期して参りませんと、ただ問題は金の問題だけでなしに、ばたして農村の構造がそこまで行っておるであろうかどうであろうかということもありまして、よほど準備をし…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 農村金融の問題は非常にむずかしい問題でございまして、しかも既成の事実として一連の協同組合内における信用事業が相当に徹底しております。しかも、これが一面におきましては、農村金融の低金利化に支障になっております。というようなことでございますから、全然ないところに仕事を始めるというのと違いまして、現に流れておりますものを改組するということになりますので、よほどの困難が私はあると思うのでございます。したがって、十分の用…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 法制局等におきまして、憲法の関係その他法的根拠に基づいていろいろ研究いたしましたが、非常に困難な点が多い。われわれが所期する目標にいくのに困難な点が多いという意味からさらに具体的に、御承知のとおり当年度予算に、たしかわずかな金でございますが予算をもちまして、そうして実際においてどうなっているかということの実情の調査をまずやりまして、そうしてそれの上に積み立てていこうというのが、現在の段階でございます。

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) その後だんだん話が進展いたしまして、具体的な案を申しますと、最初十館ほど指定して、これを使って下さいといって出された映画館がございます。それを実情に合わせて調査いたしましたところが、そのうちの四カ所ほどは適当であるけれども、他のところは建物も非常に古くなっておるし、場所的にも考慮の余地がある。さらにもう少しふやして出してもらいたいということで、ふやす方法を努力すると同時に、すでに提出されましたものについては、そ…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 御指摘の点ごもっともでございまして、実は今朝も経済閣僚会議に強くそれらの点を主張いたしまして、政府としては所要の経費は予備費からでも出してもらうという了解を得まして、私がソ連から帰るまでの問にでも、農林物資についての流通の改善について最も緊急を要する問題、たとえて申しますれば、生産地と消費地の問における輸送、冷凍車のごときものでも、これが片道の利用になるものですから、運輸省においてなかなかこれをやりたがらないと…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) ごもっともな御意見でございまして、農林省といたしましても、六月の更改期に永久にこれをするという、もしくは長期にするという意味合いにおきまして、物資の再検討をいたしておるのが現在の状態でございます。できるだけ御期待に沿うようにいたす所存でございます。

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) そのとおりでございます。

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 各地の事情を視察調査いたしました結果、私はなるべくすみやかに、日本の生鮮食料品の現状から見まして、現在の中央卸売市場法もしくは市場という考え方は適当でない。と申しますのは、価格形成が東西二主要市場で行なわれている。そうして、以下の市場は、これにならっているだけである。多少特異なものはございましょう。しかし、総じて申しますならば、東日本、西日本に分かれている。名古屋はその中間で、双方の影響を受けているというのが、…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) お話しのように、単数、複数の問題は残るわけでございます。今幸い大阪の魚市場は、現にあります中央市場は複数であります。今度東部にできます市場につきましては、これを合併して単数で試験をやることにいたしております。こういうふうにしていろいろ利害得失等も検討されるのでございます。荷受機関が、卸売機関が単数でございましても、そこに仲買いがありますから、仲買いによって相当の荷の荷もたれ等は調整されるということもあるわけでご…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 園芸、草花等の市場は、御承知のとおり、私ども多少見て知っておりますが、都内だけでも相当の数がございます。これが一番私は値幅が多いと思います。この事実をこのままに放置いたしますことは、将来園芸作物の生産にも非常に影響がございますので、これをどういうふうに改善して参るかということは、今後の大きな問題と心得て、よく勉強して参りたい。まだ別に私ここで、こうするああするということを結論を得ておりません、方向も私わかってお…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 実は、この公団は、発足のときに私は農林大臣をいたしておったのでございます。(天田勝正君「それじゃなおさらだ」と述ぶ)ところが、こういうことを申し上げてどうかと思いますけれども、この公団は役所の発議によってできた公団ではないんでございます。役所の発議によらずに、議員関係、議会関係のほうで非常に強い御要請がございまして、先ほども申し上げましたとおりに、南のほうに愛知用水その他をやるならば、北のほうの北海道、東北の議…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 承知いたしました。

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 実は私こういうものにつきましては、大蔵省がやかましいくらいやかましく監督いたしておりますから、自分の所管ではありますけれども、いつも大蔵省にもう少し出してやってくれたらどうだといって、たいていの金の場合にはこっちが頼むほうが多うございまして、大蔵省が十分監督しておるものとばかり思っておりました。ところがあとから聞いて、それは少し出し過ぎじゃないか、おかしいじゃないかと実は思ったくらいでございまして、むろん先ほど…

自由民主党農林大臣1962/04/26

40参議院 農林水産委員会 第33号

○国務大臣(河野一郎君) 実は、先ほども御指摘がございましてお答え申し上げたのでございますが、私は自分でよく知っておって、この人ならばやれるという人を任命いたしまして、そしてそれが非常にまずかった、非常にどうであったということは、指導監督すると同時に、自分の大きな責任に感ずべきである、こう思うんでございます。ところが成田君の場合には、私は成田君を古くよく知っております。しかも、この機械化公団の、先ほど申し上げましたとおりに、上北、根釧等…