河野一郎
会議録に記録された「河野一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,408 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
- 直近の発言日
- 1955/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会30 件・30%
- 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
- 予算委員会28 件・28%
- 文部科学委員会13 件・13%
※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第9号
○国務大臣(河野一郎君) 大体私の考えはすでに別の機会に申し上げておるのでございますが、減税でありますとか、価格差と申しますか、ないしはそれから予約前渡金でありますとか、というようなものにつきましては、今月中に決定をいたしたい、これは多少一日、二日おくれるかもしれませんが、遅滞なく決定をいたしたい、そこで一番大事な基本的な米価でございますが、この米価の決定につきましては、これは今ここで今月うち、もしくは来月初め予約をいたしまする前に決定…
第22回 衆議院 本会議 第18号
○国務大臣(河野一郎君) お答えをいたします。 繭の取引につきまして政府の指導して参りましたことが、たまたま独禁法に抵触する疑いのあるようなことがありますことは、はなはだ遺憾でございます。また、ただいま御指摘のように、その一部の施行に当りまして少し行き過ぎまして、独禁法抵触というようなことになっておりますることも、はなはだ遺憾なことでございますが、これは、要するに、御承知の通り、繭の取引につきましては、これらの生産者が非常に小口なもので…
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 さようでございます。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 お答えいたします。ただいまのお話にもありますけれども、それは米だけについてお答え申し上げましたので、もちろんほかの方面についても増産をはかりますし、品種改良その他をいたしますから、今綱島さんのお話通りにはいかないと思っております。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 今明確な数字を持っておりませんから、いずれ事務当局から詳細な数字は農林委員会で御説明を申し上げます。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 お答えいたします。コンニャクの生産につきましては非常に重要に考えまして、国内産につきまして極力奨励をいたしておる立場でございますので、万一委託加工から御指摘のように不正品が国内に流れ出まして、これが国内の生産に圧迫を与えるというような事態が起こりますことは、はなはだ遺憾のことと考えまして、十分取締りを厳重にしていただくように念願しておる次第であります。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 農林省といたしましては、今の歩どまりにつきましては合議を受けるということになっておりませんので、これに対しての農林省は発言をすると申しますか、措置をすることはできない状態になっております。そこでただ希望として全部飛んでおる粉まで掃き取ってこれを全部向うへ出してしまうようにという希望を申し添えてある、これは従来の行政の措置であるということになっておるようであります。でありますから、今だんだんのお話でございますが、今後必要に…
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 農林省といたしましては、通産大臣の御答弁でそういうことになれば好ましいことだと考えております。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 ただいま通産大臣から御答弁になりました通りに、国内のコンニャク生産を阻害しないように十分心がけて参りたい、なお手続において変更する場合には、明朗に取り扱うということのその趣旨を体して善処して参りたい、こう考えております。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 お答えいたします。その通りでけっこうであります。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 三条の一項と今回の予約売り渡し制度との間には、ただいま御指摘のような懸念も起こることは私も了承しておるのであります。しかし何と申しましても、米の現在の状態におきまして、一方に配給の責任を持ちます政府といたしましては、万全の処置をとらなければならない関係にありますし、しかも一方農民の側に対しましては、従来の集荷制度に非常に無理がありますので、この間を調整して参るという便宜な処置として今回の措置をとりたい、こういうことでござ…
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 便宜上食管長官から答弁させますから御了承願います。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 ただいま御説明申し上げた通りでありますが、御指摘のように、法律を変えてやることも一つの方法である。そういうふうにした方がいいという御意見もあります。しかし御承知の通り、この制度を制定いたしますこと、ないしはまたこの制度によって運用いたして参りますことが、非常に早々の際でもございますし、食糧のことで遅滞を許さぬ関係になっておりますので、今回はこういうふうにいきたいということで考えているのでございます。ただし、われわれといた…
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 さようでございます。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 これは一ぺん今年実施いたしてみまして、十分万全を期してやるつもりでありますけれども、先般来申し上げております通り、食糧政策につきましては事情がいろいろ変って参ります。またこういうことを申し上げますと、すぐに自由販売とか、ないしはまた外国かというようなことを御想像になるかもしれませんが、そういうことでなしに、直接に国内の需給の関係とか、米が麦に移行するとかいうようなこと等で、食糧全体に関しての事情が変りますので、これらの点…
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 お答え申し上げます。御指摘の通り政府でございます。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 政府と全販連でございますが、全販連は生産者の委任を受けて政府と契約をいたします。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 そういうことは毛頭考えておりません。予算の関係は、そういう経由でこれを地力の交付税に移譲いたしましたり、ないしは農林省予算から削減したりいたしたのではないのでございます。一にかかって一兆円予算のワクの中でやりましたから、そういうことになったのでございます。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 その点につきましては、昨日この委員会において自治庁長官からお答えになった通り御了承願いたいと思います。
第22回 衆議院 予算委員会 第16号
○河野国務大臣 ただいま御朗読になりました趣旨は私も十分に伺っております。御意見のように、農業団体の協力がなければこの制度は十分に満足に完遂することはできないと思っております。従いまして農協初め各農業団体の御要望の趣旨を、十分に尊重いたしまして善処いたしたいということで、今せっかく政府部内において検討中でございます。今御指摘の五月中に決定するということにつきましても、その趣旨も体して努力いたしております。ただ私が先般、今決定するがよろし…