P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408 件
直近の所属会派
—
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 件中 20 件を表示
日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 昨年の通りやることの方がよかろうと私は考えておりましたが、閣議でそう決定いたしました。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 ただいま官房長から御説明申し上げましたような趣旨もございますので、変更いたした次第であります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 その事務内容において多少変更して参っておると思います。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 ただいま官房長が御答弁申し上げた通りであります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 今申し上げた通りであります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 今申し上げた通り、速記録をお読みになればおわかりの通り、たとえば米の供出制度について変更がございます。これについて昨年の農業委員会の受け持っておりました分とことしとは多少変更がございますが、その他農業委員会の受け持っております部分が変更しておりまするから、その点も勘案いたしまして変えた次第でございます。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 昨年は府県を通じて農業委員会が米の供出制度について主体的役割を勤めて参ったことは御承知の通りであります。それを本年予約買付制度に変更いたしましたことについても、御承知の通りであります。そういう意味において、農業委員会の受け持っておりまする事務的内容が違ってきておることを申し上げたのであります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 これは今申し上げましたように、米の供出制度の時代におきましては、府県を通じて農業委員会がその供出割当でありますとかいうような事務について、非常に主体性を持ってやって参った、これは御承知の通りであります。それを今回は予約にいたしまして、全販連を通じてこの事務を進めており、これに協力的な立場に変って参っておることは、御承知のことと思うのであります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 予算に財政全体の面から考慮いたしますから、今日の編成方針のようにいたした次第です。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 農林大臣であることはわかっておりますから、お答えをしておるのであります。これは今日の編成方針からいたしまして、中央で持ちまするものに、十億でございまして、先般来から予算委員会等においてしばしば申し上げます通りに、地方財政交付金の中から一部振りかえた、こういうことでございます。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 大体農林省といたしましては十一億を新年度につきまして振りかえた、そういう予定でございます。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 大体そういうつもりでおります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 大体大蔵省との打ち合せでそういうことになっております。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 御承知の通り、交付金でございますすから大体という言葉を使ったのであります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 もう一ぺん願います。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 詳細なことにわたりましては政府委員から説明させますが、私が大臣をして了承いたしておりますのは、前年度二十三億のうち十億は農林省予算に組み、そのうちの十一億に該当するものを地方の方に回すということで、あとは地方固有の財源に振り当ててやっていけるという政治的良識からそういう答弁をしたのであります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 たびたび申し上げますように、大蔵省とは十一億地方交付金の方に回すということで了承をしておるのであります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 大蔵省との折衝の結果、大蔵省とそういう了承のもとに農林省予算から削減をした、こういうことであります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 そういう大蔵省との了承のもとにいたしたのであります。

日本民主党農林大臣1955/05/26

第22回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 非常に詳細なことであり、重要なことでありますから、書面をもって答弁いたします。