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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408 件
直近の所属会派
—
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/09/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 件中 20 件を表示
日本民主党農林大臣1955/09/19

第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○河野国務大臣 事務当局から説明させます。

日本民主党農林大臣1955/09/19

第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○河野国務大臣 閣議といたしましては方針はすでに決定いたしております。目下の進行ば事務的に法制局の扱いでありますとか、事務的な進行が一番重点になっておりますから、そこで事務当局として正確な期日を、大体どういう運びになっておるかということを説明させた次第でございます。

日本民主党農林大臣1955/09/19

第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○河野国務大臣 日にちは今申し上げました通りに、私といたしましては二十日までには全部提出するように事務を督励いたしておるわけでおります。ただいま申し上げましたように、方針その他で私として考えなければなりませんことは全部決定してあるわけであります。しかし何分法制局に一度にいろいろ法律案が持ち込まれておりますので、法制局の方にも督励いたしまして、ぜひ二十日までにはどういう事態があってもということで、ただいま松野さんからお話の通り、一ぺんに持…

日本民主党農林大臣1955/09/19

第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○河野国務大臣 これも昨日予算委員会でお答え申し上げました通りに、凶作加算につきましては、前内閣のときに二百円の加算をいたします際に、これは税の振り合いと凶作に対する振り合いで二百円が加えてあるのだということを承わりましたので、それが交渉の一つの支障になりまして、そして目下大蔵省と折衝しておるということでございます。

日本民主党農林大臣1955/09/19

第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○河野国務大臣 大蔵当局から、のそういう申し出でございます。

日本民主党農林大臣1955/09/19

第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○河野国務大臣 大蔵事務当局であります。

日本民主党農林大臣1955/09/19

第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○河野国務大臣 農林省の事務当局もそういうふうに了承しているようであります。

日本民主党農林大臣1955/09/19

第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○河野国務大臣 これは前内閣時代のことでありますから、両省の折衝の過程でそういうことにして両省折衝しておるということでございます。

日本民主党農林大臣1955/09/19

第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○河野国務大臣 そういうことを考慮に置いて、今折衝中でありますと、お答えしたのであります。

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) ただいまお話しの通りでございまして、わが国におきましては、他にもこうした場所はないわけではございませんが、これらについて調査もむろんある程度進めておりますが、従来乏しい財源でこういう大事業をやる機会を得なかったことであります。また勇敢にこれに着手する機会を得なかったためでありますが、今回たまたま資金的に機会を得まして、これに着手することにいたしたいと政府は考えておるのでございます。幸い御指摘のように、これによっ…

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) 一方において国家がこれだけの大事業を計画いたすので、非常に国家的に稗益するところが大きい半面において、一部犠牲を受けられる方がありますことははなはだ遺憾でございますけれども、しかしこれに対しましては、ただいま御指摘の通り、政府といたしましても万全の措置をとらなければならぬと思っております。すなわち物質面において、今御指摘のように、全国各地のこれら関係同種数の事業について調査をいたしまして、これと州関連して今回の…

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) 御趣旨ごもっともでございまして、治山治水、この事業にひとり関係があるだけでなしに、十分努めて参らなければなりません意味合いにおいて、わずかではございますが、本年度予算におきましても国営造林を非常に強化して参ることをやっておるわけでございます。これは財政が許しますならば、さらに大規模にやって参りたいというふうに考えております。御趣旨の点は十分考慮して参りたいと思います。また電力の利用につきましても、よく経審長官と…

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) 地元の農民の負担を軽減するについていろいろお述べでございますが、実は私といたしましては、愛知用水の事業は、他の国営開墾その他のものと別にこの事業を取り扱うというようなことはどうかという気がするのであります。でありますから、全国各地に実施しておりまする土地改良の事業の運営と同様の見地に立って、政府は同様の補助助成の企画においてやって行きたい、これが基本的な考え方でございます。そこで今お話しのように、金利の差額が出…

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) ごもっともな御発言でございまして、その点につきましては、公団の性格につきましても十分御指摘の点を考えております。なお、入植者その他この機械公団運営の将来につきましては、御指摘の点十分考慮いたしまして、必要があれば、明年度以降において予算措置等につきましてもまた十分検討いたしたいと思います。

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) 最初に、先ほど経審長官からお答えになりました今年度の三十億の分でございますが、これは事業の遂行の過程におきまして、経費が残りました場合には、次年度に繰り越して、これを次年度分と合わせて、愛知用水、機械公団は事業を進めて行くということをいたすつもりでございます。その点は御了承願いたいと思います。なお、御承知の通り余剰農産物の資金を今年度の例におとりいただくことは非常にわれわれとしても不本意でございまして、まだこの…

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) これはひもつきでは絶対にございません。ただ大ワクをきめて、農業関係に幾ら使う、何に幾ら使うということの相談はアメリカでいたしますが、その分割したものをどう使うかということは、たとえば御承知の通り、最初愛知用水に三十億の予定でおったものを、そのうちから五億五千万を機械公団に回したということについてもおわかりの通り、決して内部の分配につきましては、そのひももついていなければ、その示唆もないでございまして、こちらで自…

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) 今急にここで明確な答弁は困難であります。御趣旨を尊重いたしまして検討することにいたします。

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) 今お答え申し上げましたように、さっそく相談いたしまして検討いたします。

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) とにかくここで使い切れないという答弁をするわけには参りませんので、事業計画を立てて衆議院の方の御承認を得て参っておりますし、これを使い切れない場合があるかもしれない、だけれども、使い切って既定の計画通り遂行することに全力をあげて監督指導することでございまして、今ここで、あまるかもしらぬから、余った分をわきへ回せと言っても、回すわけには参らぬのでありまして、どらか一つ年度末近くなりまして、よく見通しをいたしまして…

日本民主党農林大臣1955/07/30

第22回 参議院 農林水産委員会 第38号

○国務大臣(河野一郎君) ただいま両法案につきまして、全会一致御可決いただきましてまことにありがとうございました。なおその際両案について付帯決議があるのでございますが、この御決議の趣旨は十分これを体しまして、しかも千山委員の御発言の通り、いろいろの各項について、政府として特に留意しなければならぬ点を御指摘になったものと考えますので、この点深く将来事業遂行に当ってないしはまた将来の施政の上におきまして、十分意を体して実施するつもりでござい…