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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408 件
直近の所属会派
—
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/10/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 件中 20 件を表示
日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 今年度分の贈与の金額はきまっておる、これはもちろんきまっております。

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 三十一年度分はきまって御承認を受けた通りです。総額はきまっておりますが、その中の贈与分の使用について……。

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) それは全然話に入っておりません。それは今申し上げた通りに明年度の分につきましては、今年きめた分がその使用方法についていろいろ意見の相違がある点がありますので、これがまだ未了解の分がありますから、それがすっかりきまった上で明年度の分については話し合いをしようじゃないかということで、全然それには入っておりません。

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 間違いありません。

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 最初田中さんのお尋ねになりました点についてお答えいたします。 大体昨年と同様なケースでやったのでございまして、まず需給に必要な数字を出しまして、そしてそれをきめまして、それを時価——すなわち想定できる価格でこれを金額にかえまして、そうして金額できめておる。そういたしませぬと円資金の受け入れ等につきまして不安定になりますから、一応その方に基礎を置いてやっておる。これは昨年と同じケースでございます。従って暴落すれば…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 初めのえさの点でございますが、これは御注意十分承わっておきますが、価格は御承知の通り他の農産物と同じような点で決定されて買い付けることになると思うのであります。 それから綿花の点でございますが、これは実は私は綿花にあまり知識もございませんので、先ほど申し上げました通り、通産当局を同行いたしまして、それの示唆によりまして、この辺で取りきめされることが妥当であろうということに基いて、アメリカの提案を拒否いたしまして…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 御趣旨十分考慮いたしますが、しかし先ほど来お答え申し上げました通りに、葉タバコにつきましては、大体この程度のものはむろん消費されるだろうということでやりましたので、しかしそれが、繰り返すようになりますけれども、葉タバコの消費の上から言って、こういうものはもう必要ないというようなことであれば、むろん考えなきゃならぬだろうと私は思うのでありますが、大豆を輸入する際に、もう一ぺん考え直したらということは、今ここでにわ…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) ただいま委員長からお話のありました点について大体を申し上げてみたいと思います。御承知の通り、非常に天候に恵まれまして、未曽有の豊作に直面いたしましたことは、まことに欣快にたえない次第でございます。つきましては、予約集荷制度と申しますか、これもこの条件のもとに予想外に順調に進行いたしまして、御承知の通りのような成績をおさめておるのでございます。従いまして、政府といたしましては、ここに集荷を予定されまする四百余万石…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 大体百二十円といたしましたのは、ただいま申し上げましたように、生産者から買い上げました価格に輸送賃でございますとか、保管料でございますとかというようなものの経費を加えました価格は大体百二十円になりますので、しいて申せば政府はこれには一切の負担をいたしませんで、買ったものにかかった金をかけて、それで配給をするということにしたその値段が百二十円でございます。それから消費地で三日、生産地で一日、これは今の四百二十万石…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 今御指摘のような事情のところもある。しかしそれが全国ではございませんと私は考えますので、これを今特殊の例をもって、そういうふうに配給値段より安い場合もある、安い所もあったという特殊の例をもって全体を律するわけには参りません。やはり配給価格で受けておられる人、もしくは今度の希望配給を欲せられる人もいる。生産県と申しましても、生産県の都市におきましては、やはり米の配給を非常に大きな要素に考えておられますので、こうい…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) むろん私は全部希望があるだろうと考えております。

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) これは生産者価格の引き上げをしないで、消費者価格の百八円で配給できるような価格で生産者が十分生産費を償うような条件になっておれば一番私はけっこうだと思いますが、御承知の通り生産者の方におきましては、だんだんと生産費が高騰いたしまして、すでに本年決定いたしました一万百六十円をもっていたしましても、必ずしも生産者は満足すべき価格ではないと私は思うのであります。してみれば生産者が生産費を償うだけに十分にすることもなか…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) はなはだ意見を差しはさんで恐縮でございますが、私は今の内地米を増加分として百二十円で売り、さらに業務用米を前回申し上げましたように百三十円にいたしておりますが、これも百三十円を下げまして業務用米も百二十円程度に下げる、あらゆる角度からやみ米は絶対に百二十円前後まで下げたいというふうに考えて、諸策を集中しようと考えておるわけでありますが、どうかぜひやみ価格の下るように御協力いただきたいと思うわけであります。

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 北海道でございますとか、まあ特異な例と申しますれば宮崎県でございますとかいうような、天候によって豊凶の非常に差のある道県、これらにつきましては、ときに生産県となり、ときに消費県となるという県がありますことは今御指摘の通りであります。従いましてこれらにつきましては、まあどうやるがいいかということは非常に私も考慮いたしまして、まああとからお小言を受けるかもしれませんが、一つの数字を作るがよかろう、五カ年平均というよ…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 大蔵事務当局とか、大蔵当局が云々という記事を新聞で見まして、私ははなはだ遺憾に考えまして、これは厳重に大蔵大臣を通じてそういうことのないようにということを申し入れをいたしております。いやしくも米に関する、食糧に関する政策は、大蔵当局が財政上の見地から決定するようなことは絶対にこれはいたさせもしませんし、私も、そういうことは考えておりません。この点は一つ御了解願いたいと思います。しからば将来これをどうするか、どう…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 大蔵当局がいろいろなことを申しておるようなことが新聞に出ておりますけれども、この処置を決定いたしますに当りましては大蔵大臣と私との間には無条件でございます。一切の条件はございません。将来どうするこうするということの制約を受けてこの処置をきめたのではありません。これははっきり申し上げます。 それから今、委員長から直感云々ということを言われましたけれども、これはどうも答弁を差し控えた方がいいんじゃないかと思いますが…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 私は先ほど申し上げました通りにやみ値はどこまでも押えなければいけないという立場から、これはできるだけ売り出てしいくことの方がいいのじゃないかというふうに今は考えておるわけであります。

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) ただいまいろいろお話がございましたが、私の旅行中のことは存じませんが、私自身はそういうことを絶対に考えたことはございません。また下僚にそういう命令を出したこともなし、下僚からそういう進言を受けたこともございません。全然火のないことでございます。ただし、それが大蔵省でどう言ったか、どこでどう言ったか、それは私は知りません。農林省に関する限りそういうことは絶対に存じませんし、農林省でない限り、わが国の食糧政策が今の…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) せっかく研究中のようでございます。

日本民主党農林大臣1955/09/19

第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○河野国務大臣 法案につきましては鋭意各省とも調整をいたしまして、大体二十日までには全部必要な法案を提出するという準備を進めておるわけであります。