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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408 件
直近の所属会派
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直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 件中 20 件を表示
日本民主党農林大臣1955/10/15

第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○農林大臣河野一郎君 今私の考えておりますことと、ただいま御質疑になりましたこととは少し食い違いがありまして、かえって誤解を解いていただく意味において、まだ十分取りまとめておりませんけれども、ごくずさんな素案としてお聞き取りいただきたいと思います。 元来農林省予算の中にあります補助金の制度、これがわが国の農政の上におきまして非常に大きな役割を果し、これがわが国の農村事情の非常に千差万別あります中に、補助金でやれば、今のように非常にこまか…

日本民主党農林大臣1955/10/15

第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○農林大臣河野一郎君 先ほど私は委員長の御意見お申し出がありましたので、それにお答えしましたように、委員の諸君と十分御懇談を申し上げて事務を取り進めていきたいということを申し上げているわけでございます。今伊東君の御提案になっておりまする御決議をいただきましたが、これはいろいろむずかしい点がたくさんございます。無制限に買い上げろとおっしゃいましてもなかなかそういうわけに参りません。数字をきめてやるということになっております。そういう関係で…

日本民主党農林大臣1955/10/15

第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○農林大臣河野一郎君 カンショ、バレイショの価格につきまして非常に重大なる時期に、ただいま当協議会から重要な御要望がございましたので、私といたしましてはさっそく各派の有志の方に適当な時期にお集まりいただきまして、その御意見を十分拝聴いたしまして善処していきたいと思います。さように御了解願いたいと思います。

日本民主党農林大臣1955/10/15

第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○農林大臣河野一郎君 コカコーラを、従来駐留軍並びにその関係者の消費いたしておりますものを、内地におきましてその設備を——あまりよく知らないのですが、こちら側の人がそれを作って、こちら側の計算でそれを売るようにする、並びにそれは一般の市販には回さないようにするというようないろいろな制約条件をつけて、コカコーラの原料の輸入を政府に申し出いたして参っておりますことは事実でございます。これにつきましては、内地のあらゆる飲料水と競合する場合もあ…

日本民主党農林大臣1955/10/15

第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○農林大臣河野一郎君 一部市販というようなことを農林省は考えていないのであります。これははっきり申し上げておきます。一部市販を許すというような意味において原料の輸入を認めようとは考えておりません。御承知の通り、これはどこまでも原料をアメリカから輸入する為替を許せということでございますから、その原料の輸入量について制約を加えればそれだけで済むことだと私は思っております。しかし、そう申したからといって、私の答弁は先ほどの答弁の通りでございま…

日本民主党農林大臣1955/10/15

第22回 衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○農林大臣河野一郎君 私不敏にしてまだ聞いておらなかったのです。しかし今聞きましたら、事務当局で十分調査研究をしていろいろと話し合っておるという報告を受けました。

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 最初に御あいさつ申し上げます。御承知の通り休会後しばらく海外に参りまして留守をいたしましたので、いろいろ御審議等に御迷惑をかけたことがあったかもしれませんが、また本日はよんどころない用事のために出席がおくれましていろいろ御迷惑をかけまして相済みませんでした。 ただいま委員長から余剰農産物の受け入れについて、これが交渉のてんまつ並びにこれに対する各般の問題について御説明を申し上げるようにということでございましたが…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたしますが、順序はばらばらになりますが、仮調印の時期は私がこちらに帰って参りまして、閣議に報告をいたしまして、閣議の了解を得て仮調印の指令を向うに出しまして、仮調印をいたしたことになっております。よろしうございますか。 それから数量でございますが、数量は日本の農産物として必要数量をはじき出しまして、その範囲内において余剰農産物として受け入れに妥当な数量を基礎にして計算をしました。私が持って参りました数字…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 私はこの程度の数字を入れましても別に今お話のようなことにはならなかろう。これは昨年からタバコの何か、ピースであるとかというようなものの売れ行きが非常に落ちておるということのために、米葉の消費が少し落ちているということだそうでありまして、これが少し消費関係が違ってくれば、すぐ入り用になるというような事情等も勘案いたしましていたしましたのでございまして、これをこの程度入れるからといって、それが非常にわが国のタバコ耕…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) タバコは原料を、元来相当長期にわたっての原料を持っていることが慣例でございました。それが特別にひどく余っているということではないように考えております。

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 今申し上げましたように私も専門家でありませんから、よくはっきりしたことは申し上げかねますが、消費が昨年から、これを原料にする消費が落ちた。これは永久にそれじゃ消費が落ちるものか、私はそうは考えませんので、消費の関係に変化があればすぐに入り用になるものであって、今申し上げますように、昨年買い入れたものの半額を買い入れようということでございまして、しかもこれはもし要らなければ使わなくて一向差しつかえない、極端なこと…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。これは今後政府が予算を編成いたしますまたは国策を遂行いたします上におきまして、昨年と違います点は、電源開発の資金を大幅に減して、これを農村関係の方に回そうと、こういうふうに考えておるわけでございますが、その際に、綿花の資金が、買い入れが減った場合に、それは農業関係の方も減すかどうかということは、必要性の順位において減すべきであって、今ただちにこれを按分して減そうとか何とかいうようなわけにはいか…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 私はあえて購買力が非常に増大するという考えは持っておりませんが、近時世の中が非常に不景気になって、ピースの一般の消費はともかくとして、高価なタバコの消費が落ちておるという関係からそういうふうになっておるということをよく聞いておりましたので、それは当然もと通りに復活するのじゃなかろうかというような考えを持っておりました。専門家でありませんから、この点についてのお答えは、別に一つ専門家をわずらわしたいと思いますが、…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 率直に申し上げますが、私自身としてはことさらにタバコについて買い入れをやめるというような必要はない、買うなら買ってよろしいという気持でおったわけであります。この程度のタバコを買っても、これで決してアメリカのバージニア州がこれで救済されるとかいう数字じゃなかろうと思うのでして、決してアメリカのこれだけの葉タバコを買い付けて、アメリカの余剰農産物の方のタバコの数字が悪くなるとかよくなるという数字ではないと思うのであ…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) あまり行き過ぎた御答弁を申し上げては恐縮になるかもしれませんが、私は米価その他主要農産物の価格の決定と、葉タバコの収買価格の決定の間に同一の基準がないということは、農業政策運用上遺憾であるということをかねて考えております一人でございます。そういう見地に立ちまして、葉タバコの耕作は他の農作物の耕作よりも比較的有利に取り扱われておる。でありますから、国内において葉タバコの耕作を要望する農民が多い、これを手放しにふや…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。私は先ほど来申し上げますように、要らんものを買う、向うが買ってくれと言うから買うということはこれは絶対すべきものではない。これはもう申し上げるまでもないと思います。出かけますときの腹づもりといたしましては、米も向うがどうしても買ってくれと言えば買ってもいいではないかということが私の腹づもりであったのであります。これについても要望はありました。ありましたけれども、これは買わない。しかし、ただ私は…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 総額としてどういうことになるか私もあまり専門家ではありませんからわかりませんが、私が交渉いたしました交渉の経過はいま申し上げましたようにまだ作柄が、九月一日でしたかの作況報告によると非常に悪い。八月のやつはよかったけれども九月は悪いから予定だけのものがとれないと……、なかった場合に約束はできないからこの話はペンディングしておこうということで、もし日本側に希望があるならば余剰農産物をアメリカが受け入れた際にはあら…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 実は贈与の分につきましては今年度の分の何といいますか、協定の実施につきまして両者の間に意見の一致しない点があるようであります。それは学童の贈与の綿花の処理について意見の一致しない点があるようであります。御承知の通り米についても意見の一致を見ない点があったのでありますけれども、これはまあ私向うへ行きましてこちらの言う通りに向うがむろん同意をいたしまして解決をしたのでございます。いまの綿花の点については私は不案内だ…

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 今年ですか。

日本民主党農林大臣1955/10/06

第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○国務大臣(河野一郎君) 今年度ですか。