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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1956/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 その点は今大蔵省と話し合っておりますが、できるだけ努力します。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 農薬の補助は今のような点もありますので、事務的に一応そういう要求をしたそうでありますが、これは予算の上におきましては削除されております。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 矛盾はございません。私の申しましたのは、新しいものに対しては新しく農家に使用の奨励をする必要があるということを申したのでありまして、前の分については農家に行き渡りましたからそこで一応やめておるのが現状であります。近年またそういうふうな新しい農薬ができて、これを奨励した方がよろしいという場合には予算措置をしてこれをやる、こういうつもりでおります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 農薬の補助ということも考えられますけれども、農薬を散布する器具を十分に備えつけさすことの方が農家の御要望が多いものでございますから、その方に対して補助をしていこうということに方針を変えておるわけでございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 これは予算の編成上、御承知の通り一応は事務当局は第一に予算の要求をするわけであります。それをあとから大臣が調整をするわけでございます。調整をする際に私が今申し上げたような方針でやった、こういうことでございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 そういう事実は全然ないと思います。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 十分調査いたします。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 さようでございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 それも全然違います。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 大体成案を得ておりますので、来週の初めに要綱を申し上げて御意見を拝聴いたしたいと考えております。しばらく御猶予を願いたいと思います。今の新聞に出ましたのは、全然農林省はこれを取り上げないということにいたしておりますものが、どうしたはずみか市中の新聞に漏れましたので……(「漏れたというのでは、あったのか」と呼ぶ者あり)いや全然取り上げないものを、私が取り上げないとしたものが、すでに捨てたものが新聞に載った、こういうことでご…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/07

24衆議院 農林水産委員会 第16号

○河野国務大臣 まことに申しわけありませんが、ほんとうのことを申し上げますと……。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/06

24参議院 農林水産委員会 第14号

○国務大臣(河野一郎君) 結論から申し上げますと、農産物価格安定法の精神に従いまして、支持価格を維持できますまで買い上げをいたしますことは絶対必要であります。従って予算措置によって不足分がありますれば、予備費を使うなど適当な方法によって、厳に維持することを努力することをここにはっきり申し上げます。大体ただいまお述べになりました通りの精神は全く同感でございます。その方針で行政を運用することにいたすつもりであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/06

24参議院 農林水産委員会 第14号

○国務大臣(河野一郎君) 全く同感でございまして、可能なことはどんどん実行するようにいたさなければならぬと思いますが、今お話しのブドウ糖にいたしましても、これを一部砂糖に加えて使わすということは、数年前から私もこれに注目いたしまして、いろいろまた農林省でも研究してもらいましたし、また私もそういうことをやるように注意もいたしたのでございますが、何分にも現在までのところでは、おおむね湿度の関係、その他アメリカと日本と直ちに同じようにやるとい…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/06

24参議院 農林水産委員会 第14号

○国務大臣(河野一郎君) 別の機会にも申し上げたのでございますが、大体五月中くらいに準備を完了いたしまして、六月になりましたらば、予約をそれぞれ協力団体をして協力をお願いをするということにすることが適当だろうと、こう考えて準備するつもりであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/06

24参議院 農林水産委員会 第14号

○国務大臣(河野一郎君) 大豆に関する施策といたしましては、お示しの通り大体国内産大豆の出回り量二十万トン、輸入大豆六十万トンないし六十五万トンということでございますので、直ちにこれを国内の大豆に重点を置いて切りかえていくということもなかなかむずかしいという点に非常に困難性がありますることは御承知の通りでございます。しかもこの大豆の価格が上りますれば、常にそのはね返りが大豆かすとなって飼料、肥料にはね返って参ります。また一般の大衆の日常…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/06

24参議院 農林水産委員会 第14号

○国務大臣(河野一郎君) 団体の問題につきましては、水産関係はこの際他に問題もいろいろございますので、しばらくあと回しにしたい、もちろん一部今私が考えておりまする農業会議所等の施策をもってやりたいと思いまする際には、それに任意もしくはこれに加入して御協力を願うということはあるかもしれませんけれども、水産団体それ自身の再編成、再改革はしばらくあと回しにしたいというふうに考えておるわけでございます。 それから北洋における延べなわの漁業につき…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/06

24参議院 農林水産委員会 第14号

○国務大臣(河野一郎君) 日本の現在の漁業法につきましても、相当改革をしなければならない点が多いわけでございます。これは漁業の各面においてそれが露呈されておりますことは御承知の通りであります。これと非常に大きな関連を持ちますので、これと関連して大体やることが本筋じゃないか、こういうふうに考えます半面、今申し上げました通り、一般農業の新しく団体を編成いたしまするものと関連しながら、この面とも思い合せつつ考えていきたい、こういうように考えて…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/06

24参議院 農林水産委員会 第14号

○国務大臣(河野一郎君) 農業団体の問題につきましては、いろいろ誤解もございましたようでございますが、ようやく準備もできて参りましたので、両三日中に案を発表できる段階になるのじゃなかろうか、こう思っております。これは今まで新聞に書かれましたものとは全部違っております。つい最近新聞に出ましたものとも違っております。これらに誤解を生みますことははなはだ遺憾でございますが、私といたしましては、ようやく大体最終決定すべき方向をきめまして、目下成…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/06

24参議院 農林水産委員会 第14号

○国務大臣(河野一郎君) もちろんこういう団体のことでございますから、なるべく皆さんの多数の御意見を取り入れまして、そうして混乱を起さないようにいく必要がございますので、私どもといたしましても、今申し上げまする要綱を皆様にお示しいたしまして、十分御注意をちょうだいいたしまして、そうして農村のために一番都合のいいものを作ることにやぶさかではございません。従いまして今申し上げましたのも、両三日中に成案を得て、私の所属いたしまする党の方にも話…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/06

24参議院 農林水産委員会 第14号

○国務大臣(河野一郎君) まことに相すまぬ次第でございますが、決してアドバルーンを上げるとか、そういう意図は毛頭持っていないのであります。最初のいわゆる平野案なるものも、私は全然関連なしに平野君の研究が新聞に出たのでございます。それから最近出ましたのも、実は農林省としては、私はこれをとらないとしておりますものが、どうしたかげんか、新聞社の人が廃案にしたものをおとりになって新聞にお載せになったというようなことで、全然考慮していないものを新…