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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1956/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 昨日芳賀さんからお尋ねになりましたように、それについては十分調査をいたしまして、間違えるといけませんから、お答えいたしたい。こう申し上げたわけであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 そういう点だと思うのでありますが、また間違えるといけませんから、よく調べてお答えいたしたいと思います。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 お説の点は実は前年の出漁引き揚げ後に、直ちにこの処置がとられれば私は妥当であったと思うのであります。ところが遺憾ながらただいま長官から御説明申し上げました通りに、今年の出漁の形態を多少変えましたために、そこに多少の余裕もあるやに思われる人ができてきた、そこでそういうものを計画される人もできてきたというような誤解もあったと思うのであります。そういうことでございますが、事情のいかんはともかくといたしまして、準備をせられて、そ…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 先ほど私からお答えいたしましたが、今水産庁長官からもお答えいたしました通りに、元来四十八度線以南の漁場における漁業は、昨年の事情も十分御承知の通りでありますが、ああいう事情で漁獲をいたしますと、結局共倒れになる、みながよくないという事情になるわけでございます。そういうふうで、表面から解釈しますれば、私が申し上げました通りに、こういうものを制限する場合には、前年度の漁期の終了後に、来年はおよそこうでございますよということを…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/03

24衆議院 農林水産委員会 第27号

○河野国務大臣 ごもっともなお話でございまして、私も大体同様に考えておるのでございます。実は両三日前、今年度の為替の問題を協議すべき閣僚会議におきまして、今中村さんのおっしゃったお話と同様なことを私も主張したわけでございます。政府といたしましては、直ちにこれを実施することは、いろいろの点もございますので、その点についてはすみやかに案を具して、そうしてどういう品目は自由制にできるかということをやっていきたい。その中にはむろん砂糖も入れてあ…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/03

24衆議院 農林水産委員会 第27号

○河野国務大臣 ただいまお話しになりました国内産の果汁の問題につきましては、昨年来いろいろ問題がありましたことは御承知の通りであります。私といたしましては、果汁がなるべく多量に消費されますように努めていかなければならぬという意味合いにおいて、いろいろな施策をいたそうと思っております。ところがこの果汁の問題は、いろいろな経路を経てコカコーラの問題にまできておるようであります。一部においては、果汁の消費についてこれを必ず上も喜ばないというよ…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/03

24衆議院 農林水産委員会 第27号

○河野国務大臣 その通りでございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/03

24衆議院 農林水産委員会 第27号

○河野国務大臣 この機会にあらためて御了承を得たいと思いますことは、私が表面上の競馬を了承いたしておりまして、これに関係するいろいろな取締り法規等のありますことについで十分研究しておらなかったために、いろいろ誤解を招くような結果があったことは非常に遺憾だと思います。これは全く私の不注意でございました。この点は私も以前から深く反省しておるわけであります。従いまして私は、できれば両三日、すみやかに私の今問題になっております馬は——私の前に持…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/03

24衆議院 農林水産委員会 第27号

○河野国務大臣 ただいま申し上げましたように、私は善処するつもりであります。しかし今のお話でございますが、こういうことを申し上げてどうかと思いますけれども、アメリカの競馬場と日本の競馬場は競馬場の構造が違いまして、従来の記録等も実は比較ができないのでございます。向うは砂馬場、こちらは芝の馬場というようなことがあって、決して私は強弁するわけじゃありませんが、従来も私の知る限りにおいては、イギリスのサラブレッドの雌の馬を持ってきて、こちらの…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/03

24衆議院 農林水産委員会 第27号

○河野国務大臣 先ほど中村君にお答えいたしました通り、私といたしましては、従来の慣例等を見聞いたしておりました関係からいたしまして、これが取扱いについて十分研究をしなかった点について、自分に遺憾の点があったというのでございます。従いましてこれが善後処置としては、これを明確に種牝馬として取り扱うために、私がすでに自分の持っておった馬を譲渡いたしました優秀な牧場がございますが、その牧場にこの馬を譲渡して、そうして明確に種牝馬としての使命を達…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/03

24衆議院 農林水産委員会 第27号

○河野国務大臣 はなはだ不注意のようですが、事務を一々自分でやらぬものですから、その後何か問題があり、もしくは困難性があり、めんどうがあれば、そのときに聞いたことと思いますけれども、全然聞かずに、代理の者がやってくれたということで、自分ではそう思っておったわけであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/03

24衆議院 農林水産委員会 第27号

○河野国務大臣 次回までに調査をいたしまして、明瞭にお答えをいたします。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/03

24衆議院 農林水産委員会 第27号

○河野国務大臣 決して私は不遜ではございません。間違うといけませんから、明確を期するために次回までによく経緯を調べてきてお答えすると申し上げたのであります。実は私の想像では、永田君の秘書が万事やってくれたと思いますけれども、それがどういう経路でどうなっているかということは、詳細に調べてお答えした方が明瞭になりますから、そこで次回までお待ちを願いたいと申し上げたのであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/03

24衆議院 農林水産委員会 第27号

○河野国務大臣 私から申し上げますが、私は次回と申し上げたのであって、おそらく明日の委員会には出席できると私は思っておりますから、そのときにお答えするというつもりで申したのであります。決して、いつまでと言ってこれを流してしまうというような考えは持っておりません。なるべく早くその経緯を明確に調査いたしまして、明確にお答えしたいというつもりであります。明日、多分出席できると思いますが、あるいは明後日か、私はなるべく早い機会にお答えいたしたい…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/30

24衆議院 農林水産委員会 第26号

○河野国務大臣 ごもっともな御意見でございますが、十分注意をいたしまして、御期待に沿うように努力いたしたいと思います。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/30

24衆議院 農林水産委員会 第26号

○河野国務大臣 御説の点も十分拝聴いたしましたが、実は農村に駐在いたします農林省関係の技術員、普及員いいろおりますが、これらを私どもといたしましては十分整備強化をいたしまして、融通性をもってできるように将来考えたいということで、今回もこれについては相当考慮いたしましたが、結論に到達いたしませんが、なるべく御趣旨に沿うように努力いたします。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/30

24衆議院 農林水産委員会 第26号

○河野国務大臣 慎重御検討いただきまして、今お話のような御意見でございますから、政府におきましては予算の範囲内において、その運用を十分注意をいたしまして御趣旨に沿えるようにいたしたいと思います。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/30

24衆議院 農林水産委員会 第26号

○河野国務大臣 ただいまの御決議につきましては、運用上につきまして十分善処するつもりであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/30

24衆議院 農林水産委員会 第26号

○河野国務大臣 来週の火曜、水曜、この両日におきまして、なお委員長とよくお打ち合せをいたしまして、そちらの御希望になるべく沿えるように、私も最善の努力をして出席をすることにいたします。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/03/30

24参議院 本会議 第28号

○国務大臣(河野一郎君) お答えをいたします。 ただいま外務大臣からお答えがありました通り、出漁の問題につきましては、一に今後の外交の折衝によって打開されることを期待いたしております。だんだんのお話でございますが、いずれも漁期も切迫いたしておりますけれども、なおソ連の十分なる了解を得て、わが方といたしましては決して乱獲の事実はないのでございますから、既定の方針通り出漁できるようにいたしたいと考えておる次第でございます。 —————・——…