P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1956/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 はなはだ勝手でございますが、大体の見当はきめておりますけれども、ちょっとここに書類も持っておりませんし、どうせ法案を御審議願うのでございますから、そのときに一つお譲りをいただきたいと思います。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 もうすぐ出すつもりでおります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 大体金曜日の閣議あたりには決定して、議会へ提案したいと思っております

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 全体の問題は、むろん今順次提案しつつあるわけであります。それと一貫いたしまして、北海道の問題も提案するつもりでおります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 そうじゃございません。これはまた間違いますといけませんし、書類を今持ち合せませんので、書類をもって正確に御答弁した方がよろしいと思いますから、それまで一つ御猶余いただきたいと思います。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 決して不親切にしようと思うのじゃ、ございません。私が十分責任を持って書面の上で答弁をした方がよろしいと思いますから、先ほど申し上げたのであります。御承知の通り北海道開発関係の機構は、いろいろな角度から検討をいたしましたので、これを第一集、第二案、第三案と、いろいろ考えたわけでございます。そういうわけでございますので、私の頭の中で、ちょっと書類を持ちませんから、整理が困難でございますので申し上げたのでございますが、なおまだ…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 それはやりませんでございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 もともと前々回から申し上げました通りに、私は牧場の経営をいたそうというつもりでおったのでございますが、実はだんだん法規等もよく勉強いたしまして、いやしくも疑惑のあるような——法規によって、取扱い上間違いじゃないけれども、絶対にこれでよろしいんだ——私自身の考え方が、いやしくも政治家の行動は、言いわけをしなければならぬということはよろしくないという建前をとっております。一々弁明をしなければいかぬという行動は妥当でない、こう…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 お答えいたします。前段の方は、前回芳賀さんにお答え申し上げました通りに、十分経緯を調査いたしまして——調査とは何だという質問を受けましたが、これも昨日率直に申し上げた通り、間違いのないように調べてお答えを申し上げたい、こう思うのでございます。 それから後段の所有馬の登録を変更するということは、農林大臣として馬を持つことが悪いから、それを変えるということなのか、こういうことでございますが、これは私は実は前回にも申し上げまし…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 ごもっともで、そういう点についてお尋ねがあれば、この際明確にいたしたいと思います。今申し上げました通り、この前持っておりました馬も、実は競馬に使いまして、百五十万円で譲ったわけでございます。その牧場主と私は非常に懇意でございますから、実は今回の馬につきましては、大体二百五十万円で——まだ値段がはっきり出ておりませんが、大体その前後になるだろうということでございますから、その前後で牧場主に譲りたい。私はお話の通り百万、二百…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 むろん依頼をした人の了解は得て、そしてその金の授受は私は直接であっても、私が一たん受け取ってその方に払っても、それはまた別にその点まで及んでどういうふうにするのだということは考えておりません。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 向うで贈ろうという話がありましたので、無償でそういうものを譲り受けることは適当でありませんので、そこで礼をして譲り受けたということでございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 前畜産局長が外国へ行ったことはありませんでございます。そういう話をしたというようなことはあるとは思いません。 馬は、その馬が今度の三頭の中の一頭でございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 これは先般もお答えいたしました通りに、サンフランシスコで永田雅一君から聞いたわけでございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 御承知の通り馬の利用については、その国その地方によっていろいろな品種があると私は思うのであります。たとえば山間部に使います馬と平地で使います馬、湿田地帯で使います馬、乾田地帯で使います馬といろいろあると思います。それに相応する馬を作っていきますには、たとえばトロッターの血量をどのくらいふやすとか、アラブの血量をどのくらい必要とするかとか、もしくはサラブレッドの血量をどのくらい必要とするかとか、言いかえますならば、その利用…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 トロッターを入れなければならぬ決意は私がいたしたのではないのでありまして、私の前任者は、すでに前年度からトロッターの輸入を計画されているのでございまして、私が計画をして、私が決意を固めてやったのではないということに御了承願いたいのであります。従って私は、トロッターの原種そのものが農村に使われておる、非常によいからぜひトロッターをやれということを申したのではございません。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 御承知の通りわが国の現在の農地の現状から見まして、非常に土地改良ができておるとは申しながら、山間地等においてはまだ十分いっておりませんそれから湿田地帯におきましては、十分なる機械の利用も困難な土地が多いわけであります。それから山間部におきます輸送用の農馬として必要な面があるわけでございます。それからどうしても馬の堆肥が必要であるというような面もあるわけでございますので、これらの需要を満たすように改良し、充足していくことが…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 私もそこまで行きますと、専門家ではございませんから十分わかりません。しかし専門家の方がそういうふうにしてやっておるわけであります。おそらく能力を十分に調査して、そうしてそれが優秀なものであるかどうかということを調べるのじゃなかろうかと思います。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 私は牛の場合でも同様に考えておりますが、馬の場合でも、最近非常に近親繁殖になっておりますので、どうしてもある程度の血液を入れていかなければ、かけるのに実は困っておるような状態にあるのではないかと思っております。ただ私もしろうとでありますから、はっきり申し上げかねますけれども、きのう申し上げたように、人のやっておるのをそのままそれはいいだろうというのでやったところに私の不注意があったということは申しておるのであります。しか…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/04

24衆議院 農林水産委員会 第28号

○河野国務大臣 先ほど来申し上げますように、私はしろうとで、専門家でございませんから、そういう点はよくわかりませんが、従来それを入れておるのはそうじゃないかと実は思っておった、こういうことでございまして、むろんサラブレッドは農耕馬の改良上必要がないというところに、私の知識で改良上必要であるという一項を入れるほど私は大胆ではございません。それはむろん専門家の技師の諸君が研究されたことによってやらるべきことでございます。私がきめるべき領分で…