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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1956/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 よく内容を検討いたしまして、後日またお答えをいたすことにいたします。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 テンサイ糖の奨励は、北海道の畜産奨励の上から参りまして、ぜひ必要であるというような見地に立ちまして、せっかくこれの分布等につきましても検討中でございます。これが経営の形態につきましても、協同組合その他私企業等を取り入れまして、十分検討を加えたいと考えております。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 私は実はあまり専門に勉強したわけではございませんが、客観的に北海道にテンサイ糖の奨励をする必要がある、糖業政策から必要がある、これが一点。一つは畜産振興をいたす上から参りまして、テンサイ糖の増殖をする必要があるという、この二つの観点からいたしまして、北海道全道にわたって相当数のテンサイ糖工場を散布する必要がある。その適地等につきまして、どういう方向にどうやるかにつきましては、今せっかく事務当局をして検討させております。し…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 これは、いろいろ見返り資金を四十一億でしたか、これをどういうふうに幾ら使うかということにつきましては、なるべく有効な、しかも農民に一番裨益するものを重点的にとって考える必要があるということで、大ワクは大体分けて、事務当局がそれぞれ検討しております。私が一人で握っておって、一人でやるようなことは決して考えておりません。すでに大ワクは、大体計画があります。水産に大体どれくらい、畜産にどれくらい、それから今申しますような森林に…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 今のブドウ糖という話は聞いておりません。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 さようでございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 さようでございます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 今私がお答えいたしましたことは、責任を持ってお答えいたしたわけであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 松田さんがどういうことをおっしゃったか、おっしゃらぬか、私は存じません。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 おっしゃったか、おっしやらぬか知りませんが、一つの候補地として研究されておるということだけは間違ありませんけれども、決定はまだいたしておりません。私がお答え申し上げた通りであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 私もその通りに考えております。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 私はそういう気持でやっておるつもりであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 十分検討してやっておるつもりであります。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 なるべく早くきめたいと思っておりますが、先ほど来申し上げます通りに、ただ簡単にきめるわけに参りません。十分検討を加えまして、基礎的に案を立てていかなければなりません。従って、ここでいつまでとおっしゃっても期日はちょっと申し上げかねます。しかし、あらゆる角度から検討して、たとえば先般まで北海道の経済連のお申し入れがなかったのでありますが、経済連からお申し入れがございました。これは有力なる候補として、対象に取り上げて研究をし…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 これは芳賀さんも、農林省の内部のことはよく御存じだと思うのであります。私はこの工場計画等を自分で立てるわけではございません。全部、改良局長以下、課長と相談しております。先般も実はある議員から、ある会社の願書は出しても、それを大臣に取り次がないじゃないか、そして自分たちの好きな願書だけを上に取り次いでおるじゃないか、というようなおしかりを受けたことがあります。決して私は頭から、どの会社がよかろう、この会社がよかろうというこ…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 北海迫は、私が申すまでもなく、私、あなた方のように北海道に住居を持っておられる方と違いますから、考えておりますことがはずれる場合があるかと思いますが、あれほど広範な地域、しかもその中の人口といい、各種の文化といい、相当に進歩いたして参りました今日、適当の時期に、これを分県いたして内地同様の施策によって行われるという時期が、いつかは存じませんが、そういう時期はくるものだと私は考えております。しかし、それは今すぐにやるがいい…

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 これは先ほど来申し上げますように、党の意見がまだ決定しておりはせん。党の意見が決定すれば、私はそれを推進するということになると思います。しかも私自身よりも、この問題について専門的に研究しておられる人、十分勉強しておられる人は党にたくさんおいでのことでありますから、ことに委員長の広川氏初め、専門的に研究されている人がおありでございますから、それらの研究、検討の結果を待って私はやりたい、こう思っております。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 これは住民の投票できまることであって、住民の意思のないところに決定はない、こう私は考えておりますから、御了承願いたいと思います。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 今日中央集権をはかろうという考えは、むろん全般的に政治の上にあろうはずがございません。しかし事と事態により、ものの行政の必要度におきましては、またこれはおのずから特別なものがあると考えます。

自由民主党農林大臣・行政管理庁長官1956/04/11

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第18号

○河野国務大臣 そんなことは考えるべき筋のものじゃないと思います。