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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1958/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党経済企画庁長官1958/03/06

28参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 昨日も総理からお答えいたしました通りに、この長期経済計画をぜひ達成するように努力していきたいという強い気持を持っております。

自由民主党経済企画庁長官1958/03/06

28参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) お話しの通り相当の努力は要しますが、今のところは、大体一切の準備を整えまして、長期経済計画と三十三年度の実行は、大体所期の目的通り達成できるということ、で努力いたしているわけであります。

自由民主党経済企画庁長官1958/03/06

28参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 私は、産業構造の編成をし直すとかいろいろな見地から考えまして、国家全体の経済の運営から考えて参りますると、現在の九電力の過去の経緯から見まして、これが今後このままで、この内容等が改編されまして、政府の所期の目的通りにいき得れば、一番けっこうでございますけれども、求めて私は再々編成を強要するものじゃございませんけれども、なかなか困難ではないかというような気持がいたしておりますので、私自身の気持といたしましては、な…

自由民主党経済企画庁長官1958/03/06

28参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 結論はそういうことになりますが、何分電力の問題は、当面いたしておりますように、北陸、東北電力の値上げの問題がありますし、会社の内容自体についても非常に差等があります。これについても、外資の導入の問題もあるわけでございます。火力発電をどこの会社といたしましても、なるべくやっていかなければならぬ。これには外資の導入をせにゃならぬ。外資の導入の場合に、内容に差等があるということは、外資の導入を困難ならしめる。外資の導…

自由民主党経済企画庁長官1958/03/06

28参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 北陸、東北両電力が四月一日から電力は値上げになることになっておりますことは、御承知の通りであります。しかし、私といたしましては、日本の物価全体から考えまして、昨年五月以来物価のありました地位から、物価の引き下げを意図しておりますし、ことに、ある程度の物価の引き下げをいたしたわけであります、下ったわけであります。そういう次第でありますので、これらの電力料金の問題につきましても、一般の消費者側から、ぜひこの際は、こ…

自由民主党経済企画庁長官1958/03/06

28参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 通産大臣におかれましても、業界の方が協力願えれば、これを決して反対されるものじゃないことは、今お話しの通りであります。ただ、一応昨年の値上げの経緯、認可いたしました経緯からいたしまして、なかなか困難であると、また、業界の方といたしましても、両社の内容がよくありませんから、なかなか簡単に、われわれの意図する通りに御了承を願いますことは困難でありますことは、私たち二人話し合って、その通りでございます。しかし、私とい…

自由民主党経済企画庁長官1958/03/06

28参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) ちょっと一つ。私は個人の河野一郎でこういう問題に発言しようとも思いませんし、いたしたこともありません。むろん、企画庁長官として発言いたしております。また、その場合には、所管大臣の合意を得て、相談をしていたさないことはないのでございまして、常に所管大臣を通じてしていただくことにいたしております。所管大臣のまた都合で、じかに話す場合もありますが、その際には、御了承を得ずに話すことはございませんですから、その点は一つ…

自由民主党経済企画庁長官1958/03/06

28参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) お話しの通り認可をなさり、この行政上の処置をなさることは、通産大臣のなさることでございます、所管でございます。しかし、全体の企画をいたし、またはこれがどういうふうにあるべきかということについては、企画庁長官としても協議を受けるべき筋合いのものでございます。また同時に、昨年のことをお話しでございますが、これは先ほども申し上げましたように、昨年の経済政策を立案した当時の事情と今日は、その後御承知の通り物価を下げると…

自由民主党経済企画庁長官1958/03/06

28参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 私は原子力の動力利用につきましては、御承知の通り、この原子力の将来の発展を考えますと、当面はともかくといたしまして、将来これの利用につきましては、全部の国民に平等の機会を与えるようにしておきたい。初めて日本でこの原子力の利用についての問題が取り上げられることでございますから、将来これが一般産業に利用されます場合におきましては、すべてが平等の立場にあってほしいものだ、そうするためには、この利用の、研究の過程におき…

自由民主党経済企画庁長官1958/03/04

28参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(河野一郎君) この点につきましては、衆議院においても御説明をいたしましたが、実はイシコフ、当時の漁業大臣からソ連側の事情をるる説明されまして、ぜひオホーツク海における沖取り漁業を中止してほしいということを執拗に要求がありました。そこで私も全体の漁業の点から考えまして、当時日本側といたしまして協力できる最大限でありまする二隻の出漁ということに了承を得まして、両者の意見は一致したのであります。(「聞えない」と呼ぶ者あり)もう一ぺ…

自由民主党経済企画庁長官1958/03/04

28参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(河野一郎君) 第一は、議事録をとらずに話をしたことは非常によくないというお話のようでございますが、会議をやりましたものはむろん議事録はとってあるはずであります。私はイシコフという人とはしばしば懇談をいたしましたので、外交のことはよくわかりませんけれども、向うの漁業大臣と私が話し合つたのは一々議事録をとってないということではないと思うのでありまして、行き詰ったものをほごしていくためには懇談の機会をしばしば持つということが適当で…

自由民主党経済企画庁長官1958/03/04

28参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。昭和三十七年度におきまして、一八%程度に下げることを目標にいたしておるわけでございます。

自由民主党経済企画庁長官1958/03/04

28参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(河野一郎君) 国民総所得に対する租税負担の比率でございます。

自由民主党経済企画庁長官1958/03/04

28参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(河野一郎君) おっしゃる通りであります。

自由民主党経済企画庁長官1958/03/04

28参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(河野一郎君) 私から申し上げますが、ただいまのお話で長期計画が初年度から破られてる云々というお話でございますが、これは私が申し上げました通りに、五カ年間の傾向を目標といたしまして長期経済計画は作ってあります。これは御承知の通りであります。また大蔵大臣のお話しになりました通りに、これが五年の間に、御承知の前年度の異常な状態のあとを受けておりますので、歳入の面におきましては一定のカーブをもって進んで行かないものを、行政の面におき…

自由民主党経済企画庁長官1958/03/04

28参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(河野一郎君) 今、企画庁から設置法の改正案を衆議院の方に出しておりますのは、ただいま佐多さんからお話になりましたことと全然関係がないのでございます。むしろ景気の変動とか、経済の見通しとかの面をもう少し充足しよう、こういうことでやっておるわけであります。

自由民主党経済企画庁長官1958/03/04

28参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。先ほど来お話しになりました通りに、われわれ、長期経済計画といたしましては一つの方向を示しております。しかし、それはそのとき、そのときの経済情勢の変化等もありますが、しかし、なるべくわれわれの方向に合うように予算は組んでいくべきものであると、こう考えております。(「ときどき直すのだろう、そういうことを言っても」と呼ぶ者あり)

自由民主党経済企画庁長官1958/03/03

28衆議院 予算委員会 第16号

○河野国務大臣 今お話しになりました点は各大臣から申されましたように、予算の編成に当りましては、いろいろな場合にいろいろなことを申しておりますから、おそらくそのときにそういうことを言ったのだろうと思います。

自由民主党経済企画庁長官1958/03/03

28衆議院 予算委員会 第16号

○河野国務大臣 御承知の通り国内の物価の傾向等が輸出に非常に資するようになりまして、そういう関係で輸出は割合に伸びておりまして、今お話のような結果になっておるわけであります。

自由民主党経済企画庁長官1958/03/03

28衆議院 予算委員会 第16号

○河野国務大臣 御承知の通り上半期におきまして輸出入のバランスが、輸入が非常に多くありまして輸出が少かったわけであります。それが順次下期において是正されてきておる、こういうことであります。