河野一之
会議録に記録された「河野一之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,737 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵事務次官
- 直近の発言日
- 1950/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 水害地緊急対策特別委員会14 件・14%
- 建設委員会7 件・7%
- 風水害緊急対策特別委員会7 件・7%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 2,737 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 一応向うに交渉いたしております。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) いろいろ正式な、こういう内部のことは申上げるのはどうかと思うのでありますが、まだ話を進めて交渉する段階にはおりません。まあ来週になるかも知れません。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 懸案でございます。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) それは去年の国税でございますね。それを基礎にして言つていると思うのでありますが……。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 国の税収と予算というものは一応見込でありますから、それに対して個々の人の分が予算で割当てられているわけではありませんから、当初御承知のように二十四年度は千九百億であり、それが千七百億に補正予算で減つて又千五百億になつたわけであります。千五百億の基礎になつた、基礎といいますか、当時の確定申告等を基礎にして千五百億となつておるのでありますが、その予算といいますか、昨年のそういつた税額を基礎として住民税が決つておる、こ…
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 私はあまり適当でないのですが、千七百億なり千五百億というものは当該年度の決定が幾らでありましたか、私ちよつと記憶しておりませんが、千五百億くらいだと二十四年度は思つておるのですが、そのうち年度内の徴収が七十五億とか八十五億になり、前年度の繰越、それから翌年度へ繰越して行くもの、こういうもので千二百とか千五百とかいうようにできているわけでありますから、そういつた單に予算にそれだけ計上されているから、それに一割八分を…
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 二十四年度の……。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 千五百億と申上げたのは、申告の方を申上げましたので、源泉を入れれば千二百億になりますが、確定申告の状況を見て、間違つていると、申上げると恐縮でありますが、確定申告の状況を見て、当該年度の、二十四年度の課税所得及び金額はどの程度であろうと、当該年度の決定にかかるそれに対して一割八分ということで、地方税の五百七十億というものが予定されたと私はそう記憶しております。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 地方団体が財政をやつて行かれる上においても、或る程度一時的な公共事業ばかりでないのですが、財政収支の時期的ないろいろなズレを調整されるために、或る程度の借入金ということは、これは止むを得ない。当然これは普通にあり得へきことなんでありますので、特にその利子のことを考えておらないのでありますが、今年は税制の改正が少し遅れまして、地方団体としては余計な借入金をしなければならん、その利子の補給をしてくれというようなお話が…
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) これは或る程度従来公共事業費の配分が遅れて、そういうようなことがあつたということは事実であります。ですけれども最近は非常によくなつておりまして、例外はございますが、私共調べました範囲では昨年に対して非常に改善されておる。近県も調べたものもございますがよくなつておる。災害関係におきましては第一四半期に八割程度つけましたので、予算的にはそういつた点を救済する途は開いてあります。現実の問題としまて、いろいろ書類なり、或…
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 地方団体でございますか。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 一般会計で、一ヶ月分で三十九億六千万、進駐軍労務で二十一億、合計しまして約軍十億になります。それから特別会計で三十二億、それから専売公社、国鉄、公団、金庫、こういうものを合計いたしまして、四十二億、このうち大部分は国鉄でありまして、これが三十五億、それから専売が一億八千万、その他大きいものは食糧配給公団が三億など、あとは郡小の公団、公庫というようなところに相成ります。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 六千三百円べースであります。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 大体年末手当のはね返りと給與べース関係のはね返りが三十五億というふうに考えておりますが、従つて二十五億殖えるのでありますから、一般の税収入としては十億減るという関係になつております。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 今のはり年末手当でありますので……。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 月額で申しますと、一般会計で四億六千五百万、特別会計で四億七千八百万、合計して九億四千五百万円ほどでありますが、人事院の八千五十八円ベースというのは昨年の九月十五日の級別係数を基礎としておやりになつておりますので、これは現在の、最近の状況に当嵌めて見ますと大分様子が変つて参ります。今年 の六月一日現地でやりますと、六千八百四十円くらいにベースがなつております。政府職員が六千三百円ベースという俸給表を、六月一日の現…
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 大体そのつもりでおります。ただお断り申上げるのでありますが、千円と申しましても見当でありまして、個々の平均千円を俸給表を作つて見ますといろいろ変つて参りますので或いは上下少し移動があるとは思いますけれども……。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) さようでございます。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) 地方公共団体の分は、これはおやりになるとは思いますけれども、特にこれをやれとかいうふうな御強制もできないわけでありますから、一応国の関係及び昨年半月分程度出しておられますからそういう関係を見て一応考えておりました。
第8回 参議院 大蔵委員会 閉会後第5号
○説明員(河野一之君) はあ。