河西宏一
会議録に記録された「河西宏一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 492 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金14 件
- 経済安保10 件
- デジタル行政9 件
- GX・脱炭素8 件
- 防衛8 件
- こども・子育て7 件
- スタートアップ5 件
- 観光・インバウンド4 件
- AI2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会52 件・52%
- 内閣委員会22 件・22%
- 予算委員会14 件・14%
- 憲法審査会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 492 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○河西分科員 大臣、御答弁ありがとうございます。 今御答弁いただいた調査は非常に大事だと思っておりますので、我々もしっかりそれを参考にさせていただいて後押しをさせていただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 続きまして、視覚障害のおありの方に対する文化芸術鑑賞サポート体制についてお伺いをいたします。 昨年末、私の元に、都内の任意団体、視覚障がい者生活支援協力会の皆様がお越しになりまして、演劇や映画、コンサートなど…
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○河西分科員 ありがとうございます。 今まで一人で担われていたことをチームワークで行っていくことは逆に難しさもあるかと思っておりますので、まさにしっかり今回は課題を検証もしていくということでございますので、公明党としても全力で取り組みまして後押しをしてまいりたいと思いますので、引き続きどうぞよろしくお願いを申し上げます。 続きまして、濃厚接触者となった受験生への対応についてお伺いいたします。 文部科学省は、無症状の濃厚接触者が大学を別室…
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○河西分科員 是非引き続きの御検討を賜りたいと思っております。 続きまして、私立大学のガバナンス強化についてお伺いをいたします。 御案内のとおり、近年、大学設置者である学校法人における不祥事が多発をしておりまして、社会問題化をしております。こうした背景から、二〇二一年のいわゆる骨太の方針の中で、学校法人のガバナンス改革を推進するための学校法人ガバナンス改革会議が設置をされまして、昨年末までに計十一回の審議の後に、報告書が出されたというふ…
第208回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○河西分科員 ありがとうございます。 時間が参りましたので以上になりますが、本当に、文部科学政策、人をつくっていく政策ということで、非常に大事だと思っております。私も全力で尽力をさせていただきたいと思いますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 以上で終わります。ありがとうございました。
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○河西分科員 公明党の河西宏一です。 昨年の衆院選で比例東京ブロックより初当選をさせていただきました。本日のこの予算委員会第七分科会が人生で初めての質問となります。本日は、萩生田大臣に直接質問を申し上げる機会を頂戴いたしまして、また、細田副大臣も誠にありがとうございます。 何より、この場に送り出していただいた方々に心から感謝を申し上げます。また、国民の皆様から御負託をいただいた一人として、現場の声を踏まえつつ質問をさせていただきたいと思…
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○河西分科員 計五十六兆円ということで、これだけの融資額、そして雇用調整助成金などの各種支援によって、コロナ禍においても日本の倒産件数、失業率が低水準で推移をしてきたことは御案内のとおりでございます。 しかしながら、問題はやはりここからだというふうに思っておりまして、この元本の返済、現場を歩きながら皆様にお話を聞いておりますと、やはり実際は五年を待たずして、一年以内から二年あたりで始まるケースが多いとお見受けをしております。恐らく当初は…
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○河西分科員 ありがとうございます。 今副大臣がおっしゃったとおり、モニタリング、経営支援、また伴走支援という観点、これはコロナ禍にありまして非常に大事であるというふうに思っております。 融資は、やはり当然、貸したら終わりではなくて、その後が最も重要でありまして、是非とも関係省庁とも連携を密に取っていただきながら、このコロナ禍にあえぐ事業主の道しるべを経産省また中企庁は全力を挙げてお示しをいただきたい、このように思っております。 続きま…
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○河西分科員 ありがとうございます。 今、課題の掘り起こしという御発言がありました。非常に大事であると思っております。課題を掘り起こしていく、それが必要なのがやはり都内なんだろうというふうに思っております。 人口も企業も集中する東京におきまして、コロナ禍の人流抑制によってやはり東京とそれ以外の地域が受けた打撃というのは質、量ともに次元が異なるんだろうというふうに考えております。先ほどのゼロゼロ融資も、都市部でやはり大きなパイを占めている…
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○河西分科員 ありがとうございます。 私も、これからも都内の状況をよく、現場を歩きながら、注視をしながら、また課題があればお伝えをしてまいりたいというふうに思っております。 続きまして、各種支援金の申請不備をめぐる対応について伺います。 いわゆる人流抑制を始めとしたコロナ禍の影響を受けている事業者を支援する月次支援金、これは先月一月七日で申請が終了いたしました。今後の支援金の申請にも関わる課題がやはり現場から多数寄せられておりますので、…
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○河西分科員 前向きな御答弁をいただいたと思っております。是非皆様の御安心につながるような改善をお願いをさせていただきたいというふうに思っております。 済みません、ちょっと質問の順番を入れ替えさせていただきまして、下請Gメンの増強、またパートナーシップ構築宣言の方を先にお伺いをさせていただきます。 二〇二〇年五月から中小企業庁がお取り組みのパートナーシップ構築宣言、並びに、下請Gメンの体制強化について質問をいたします。 これは新人の私が…
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○河西分科員 ありがとうございます。 今のパートナーシップ宣言とともに、やはり、下請いじめというもの、これも、公明党は中小企業政策を看板にしてきまして、更なる加速が大事だというふうに思っております。 昨年、岸田総理の下に、下請Gメンを倍増していくという方針が示されまして、我が党の山口代表も累次にわたって強く後押しをしてきた政策でありまして、評価をさせていただいております。今後更に、商工会、商工会議所、また下請かけこみ寺などとの連携強化、…
第208回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○河西分科員 はい。じゃ、以上で終わります。ありがとうございました。