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民社党・民主連合衆議院
総発言数
4,734 件
直近の所属会派
民社党・民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1979/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会46 件・46%
  • 法務委員会30 件・30%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,734 件中 20 件を表示
民社党・国民連合1979/11/16

第89回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○河村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 越智 通雄君 國場 幸昌君 住 栄作君 村上 茂利君 上原 康助君 安井 吉典君 玉城 栄一君 瀬長亀次郎君 部谷 孝之君 以上九名の諸君を理事に指名いたします。 ————◇—————

民社党・国民連合1979/11/16

第89回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○河村委員長 この際、国務大臣小渕恵三君、総理府総務副長官愛野興一郎君及び沖繩開発政務次官伊江朝雄君から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国務大臣小渕恵三君。

民社党・国民連合1979/11/16

第89回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○河村委員長 総理府総務副長官愛野興一郎君。

民社党・国民連合1979/11/16

第89回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○河村委員長 沖繩開発政務次官伊江朝雄君。

民社党・国民連合1979/11/16

第89回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○河村委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、沖繩県内における米軍の実弾射撃演習即時中止に関する陳情書外三件でございます。 ————◇—————

民社党・国民連合1979/11/16

第89回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○河村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖繩及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党・国民連合1979/11/16

第89回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○河村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会

民社党・国民連合1979/11/13

第89回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○河村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 復帰後、八年目を迎えました沖繩につきましては、振興開発に関する諸問題、基地問題等多くの問題があります。 また、北方につきましても、多年全国民の悲願である北方領土の復帰実現等、大きな問題が山積いたしております。 当委員会に課せられた使命は重大なものがあります。 微力ではございますが、委員各位の御協力を賜りまし…

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 参考人の皆さん、大変お疲れだと思いますが、いましばらくごしんぼういただきたいと思います。 最初に石油部長に、少しくどいようですけれども、問題を整理するために一、二確認をしておきたいと思います。 計画出荷をいまやっておられる計画出荷量のうち、それから先ほど出てまいりました五月対前年同期比九・三%増、六月七・六%増というこの販売実績ですね、これにはいずれも業転物と称するものも含まれている、そう理解してよろしいですね。

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 先ほど供給総量としては大体需要にマッチをしているのかどうかという質問に対して、あなたは、七月の対前年同期比九・三%増というものには仮需要というものがずいぶん含まれているという説明でありましたが、ということは、そういう仮需要等を除けば、いま通産省が考えておられる五%節約前提の上での六・八%増というもので正常な需要は賄える、そういう意味ですか。

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 そうしますと、五月の九・三%前年同期比増というものには仮需要が含まれているにしても、仮需要の量によって違うでしょうけれども、それを考慮に入れても、大体このくらいのふえ方ならば、供給実績がこのくらいであるならば需給のバランスは大体とれているはずだ、そういうことが言えるわけですね。

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 トラック協会の松浦さんにお尋ねをいたしますが、先ほどトラック業界の中で九〇%の業者は一〇%ないし三〇%のカットを受けているということを言われたのが一つと、もう一つは価格の問題に関連して、大体特約店からは六十五円から七十円くらいで買っておるけれども、それでは必要量に足りないから、足りない分を八十円ないし八十五円の値段で買っている、質問は別でしたが、そういうお答えがあったと思いますが、そうすると正規のルートでは一〇%から三〇%く…

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 そうしますと、結論として供給のルートが混乱しているから、価格の問題やその他で問題はあるけれども、量としては終局的にはいまのところ何とか間に合っている、そういう御説明になるのですか。そうなると、さっきのトータルで需給がマッチしているということとぴったり合うことになるのですけれども、どうなんでしょうか。

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 簡単に言えば、灯油、軽油を一〇%、二〇%混入と言いましても、総トータルの中ではウエートはもっと小さいわけですね。そうすると、その灯油やA重油で賄っている分だけが量的には最終的に不足だということになるのですか。そうだとすれば、それは全体の中の何%くらいになるのですか。

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 私は、いままでのいろいろな資料等を通じて、高いもので、正規のルート以外のもので補っても、量そのものがかなりの不足になっているのだというふうに考えておったわけですね。すると、いまのお話から言いますと、バスはいずれにしてもそんな大きな不足とは考えられませんから、量的には何とかやっていけるという結論にやはりなるようですね。私は、多分こうした需給がタイトになってきた関係で、やはり中間流通段階でかなりの在庫の積み増し、まあ言いかえれば…

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 そうしますと問題は、今後の原油の輸入その他が大きな変化があれば別だけれども、少なくとも当面は、需給よりもむしろ価格の方が問題になっているということに相なろうかと思うのですが、一体、いま普通スタンドで売るものが大体リッター八十五円ということでありますが、この八十五円というのは、昨年の十二月に比べて何%アップくらいになるのですか。

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 いまとにかく大局的な見当をつけるために量は大体間に合っているのじゃないかと申し上げたので、その量を確保するために非常な苦労があるであろうということは承知をしております。その上で、だから流通問題は私は残ると思います。ただ問題は、いまおっしゃったように、コスト的に対前年比六〇%アップということは大変なことですね。 そこで、さっき石連の永山さんは、コストは企業の秘密だから言えないというようなお話でありましたが、同時に、この春から特…

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 それじゃ石油部長に聞きましょう。 二十ドル何がしまで上げるというOPEC総会の決議は、七月以降になっておるけれども、まだ実施されておりませんね。だから、いままでのところは十四、五ドルくらいのところだと思いますが、原油の輸入価格の引き上げによる影響、それから軽油引取税が五、六円上がったわけですが、これの影響、それと円安の影響、これを一体どういうふうに見ておられるのか、その値上げの指導の基礎として。

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 大ざっぱに言って三五%前後の元売りでの値上げがあったとしても、小売りで六〇%アップというのはどう考えても多過ぎますね。これは石油二法の発動ということは一応別にしても、何とかなりそうなもののように思いますが、何とかならぬのですか。

民社党1979/08/15

第87回 衆議院 運輸委員会 第16号

○河村委員 石油二法のような統制立法というのはなるべく適用しない方がいいには相違ないのですけれども、手をつかねているのも能のない話で、一体、民間の業界で対抗手段をとることはできないのですか。たとえば悪質な小売り業者等に対して不買同盟をやるとかなんとかというようなことは、一体考えたことはありませんか、バス業界、トラック業界なりで。