河村勝
会議録に記録された「河村勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,734 件
- 直近の所属会派
- 民社党・民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会46 件・46%
- 法務委員会30 件・30%
- 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
- 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、ただいまの決議に対しまして政府から発言を求められておりますので、これを許します。小渕総理府総務長官。
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係各方面への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 沖縄及び北方問題に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 安全保障課長が来ています。
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 大城眞順君。
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 玉城栄一君。
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 榊利夫君。
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 部谷孝之君。
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 上原康助君。
第91回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○河村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第91回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○河村委員 午前中の三谷委員の質問を聞いていまして、私も初耳でありましたけれども、例の広島県の空出張問題に関する政府側の答弁というのは私はどうも腑に落ちない。共産党と私のところはおおむね意見の対立することが多いのですけれども、本件に関する限り、私は共産党の主張の方が正当だと思うのです。地方自治体のやみ給与に対してペナルティー的な措置をとって、それで広島県の場合にはなぜやる意思がないというのか、もう一遍理由を説明してください。
第91回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○河村委員 全部把握できないからそういう措置をとらないというのは理由にならない。一罰百戒、どろぼうだって、どろぼうというのはたくさんあるけれども、つかまった者が処罰を受ける、そういうものでしょう。それが今後の抑止力あるいは予防措置となって働くわけだ、そういうものでしょう。仮にペナルティーでないという仮説をとっても、この場合、旅費というものに財源に余裕があったということでしょう。同じことでしょう。だから現に、中央官庁それから特殊法人で空出…
第91回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○河村委員 しかし、そんなことを言い出したら、やみ給与をやったところだって、あなた方が基準財政需要に基づいて総額を決めたわけでしょう、その中でしかるべき運用をしたということに相なるので、そっちがいけなくてこっちがいいという理屈には私はならないはずだと思う。そうでしょう、そうじゃありませんか。どう違うのですか。
第91回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○河村委員 不交付団体のことまで私は言っておるわけではないのです。現にしかし、そういうアンバランスがあることを承知の上で特別交付税交付金を受けるところに対してこういう措置を講じたわけでしょう。だから要は、どこかの費目の金をよそのところに便った。やみ給与の場合には、これは不当支出だ、不当支出だという認定でしょう。だからこそやめなさいと言っておるわけだ。この空出張で接待費に使った場合は、これはどちらかと言えば不正支出だ。不当よりも重い、金の…
第91回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○河村委員 事務当局がそれだけがんばっているのに、大臣がいきなりやりますと言うのもぐあいが悪いでしょうから、ゆとり、余裕は与えますけれども、しかし、これは本当にまじめに考えてもらわないと、これから自分の手を縛るようになりますよ。 第一、ペナルティーでないと言っているけれども、これは私は、新聞の記事だから後で中身を少し伺いたいと思っておりますけれども、昨年の十二月二十一日の新聞の報ずるところによれば、このやみ給与問題で特別交付税をカットし…
第91回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○河村委員 何かずいぶん回りくどい言い方で、言ったのか言わないのかよくわからないけれども、一貫した趣旨はやはりペナルティーだということですね。だから、それはペナルティーならペナルティーでいいのですよ、そう持って回った言い方をしなくて。私は別段ペナルティー的制裁を加えたのが悪いと言っているのではない、きちんとおやりなさいと言っているのであって。 これは私は新聞報道で知っただけでありますが、これで見ると、三百十二団体、約五十億円ということに…
第91回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○河村委員 交付税を減額した額は総額で幾らなのか。
第91回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○河村委員 しかしあれでしょう、もしそれがなければ当然交付したであろう額というものは決まるわけだな。それが幾らになったかということが結果として出てくる。だから、その差額が天引きだね。これは自動的に出てくるのじゃないですか。
第91回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○河村委員 どうも私の頭が悪いのかな。だけれども、もしこういう事件がなかりせばこういう結果になっただろうというのが必ずあるわけでしょう。これがあったためにこうなったという事実もあるわけでしょう。それならば、それを天引きとか減額とかということは抜きにして、その差額は幾らです。こういう事件なかりせば当然交付されたであろう総金額マイナス現実に支給された金額、これは幾らです。