河村勝
会議録に記録された「河村勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,734 件
- 直近の所属会派
- 民社党・民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会46 件・46%
- 法務委員会30 件・30%
- 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
- 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) 第一次的には、その管理権を持つところの国鉄が判定することになっています。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) ただいま御質問に答弁いたしましたのは、捜査に関することについて答弁申し上げたわけでございまして、その捜査以前に鉄道の内部の輸送の安全のための秩序の保持につきましては、これは鉄道公安職員として当然その捜査以外に警備の責任を持っているわけでございます。したがって、その警備の責任に従ってその行動をし、予防の措置を講じているわけでございまして、したがって、決して予防的措置を怠っているわけではないのでございます。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) この事件の捜査につきましては、関係の警察署と公安室とが合同で合同捜査本部をつくっておりまして、その捜査本部で捜査上指紋をとることが必要であるということがきまりましたので、したがって、国鉄としても国鉄公安職員としてもそれに協力をしたわけでございます。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) きまりました日時については、ちょっとここに記録を持っておりません。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) 名簿をここに持っておりませんので、わかっておりません。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) 十二月の七日に集団陳情がございまして、その際大阪地本の平山という書記長から口頭で四つ申し入れがございまして、その一つは指紋採取を中止すること、二番目に関係職員に陳謝すること三番目に指紋の利用方を説明すること、それから、とった指紋を返還すること。これに対しまして、当局部内では、指紋採取の趣旨の説明をいたしまして、採取にあたっては強制的にならないよう十分配慮した旨を回答いたしました。なお、実情については日を改めて話をし…
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) これは指紋だけは警察側に渡してございますから、あと要らなくなればどうされるのか、それは私どもにはわかりません。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) 私、いま失念をいたしまして、警察側から返還を受けたものを本人に全部返したそうでございます。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) さようでございます。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) 組合側から、人数を動員して捜査に協力しようという申し出がございましたが、一応その段階では警察と公安官と協力してやればやれるだろうから、ひとまず動員までには及ばない、そういう返事をしております。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) 公安官は、他の公安官室からも動員をしておりますので、ふえてはおります。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) これはふやしておりません。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) 警備のためには、特に増員が必要でございますけれども、信号区の保守要員の保守の仕事はべらぼうにふえるわけではございませんので、したがって、先生のおっしゃるような、非常なオーバーロードがかかったというふうに私は聞いておりません。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) それは信号区の人間ではございませんで十七時五十七分加右川駅の助役からの通報によりまして、姫路の公安室長外一名が現場を捜索して発見したということでありまして、これは駅の助役でございまして、信号区ではございません。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) 私もそう非常なオーバーロードではなかろうというふうに考えますと申し上げたんですが、実情を数字的に調査したわけではございませんで、もし実際がそうでなければ取り消さなければならぬと思います。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) どうもその辺はよくわからないのですが、ふたを特にかえたというふうには聞いておりません。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) それはもともと……。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) かぎを取りかまして、いままでのかぎと違うものにしたというふうに聞いております。
第47回 参議院 法務委員会 第5号
○説明員(河村勝君) どうも、その辺になりますと私もよくわかりませんのですけれども、あの程度の箱のかぎというのは、ドライバーその他で何とかこじあけようとすればこじあけられないようになかなかできないので、絶対にこじあけられないようになったということは私はないと思います。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第5号
○説明員(河村勝君) 国鉄と建設省、または場合によりましては地方の自治体と交渉してきめるわけであります。