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自由民主党・新自由国民連合沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
8,615 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1968/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,615 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 繰り返して恐縮でございますが、答申案の趣旨を尊重いたしまして、これから十分検討させていただきたいと思います。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) これまでの資料は確かに不備であったと思います。十分の資料を整えるようにいたします。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) FM東海との多年にわたるいろいろな関係が先般一応解決点に達したことは事実でございます。その詳細な内容につきましては政府委員から答弁させます。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) アメリカ側との技術援助協力についての交渉は外務省及び科学技術庁、これが窓口となって行なってまいったのでございますが、もちろん郵政省もこの両省と十分緊密な連絡をとりながらやっております。これからいろいろ問題が出てくると思いますが、十分わが国の立場を考えながらやっていくつもりでございます。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) カラーテレビの価格の問題につきましては、最近爆発的に普及しつつありまして、それに対応する量産体制とられておりますから、当然大幅に下がってくるものと思います。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) さっそく実情をよく調べまして、関係大臣とも話し合っていきたいと思います。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 書類は九月一日に受け取っておるようでございます。私は、就任以来直ちにその内容を詳細に検討をいたしました。なお、大蔵大臣との交渉はまだやっておりません。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 私は、就任いたしましてから約半月ばかり、ほとんど連日のごとく内容を各方面から検討いたしまして、公社の要求は妥当なものである、ぜひ実現をしてやりたい、かように存じております。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 省議といいますか、正式の省議ではありませんが、大臣、次官、関係者、それに直接関係する者、その全員が集まりまして、よろしいと、支持しようと、こういうことを決定いたしました。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 昭和二十九年と三十二年の答申につきましては承知しております。基本的な考え方は賛成でございまして、公社に独立採算制をとらしておりまする以上、自主性を与えまして、独立採算で企業の創意くふうによりまして、また合理化によりましてやっていくと、こういう体制にしていくということは当然のことであろうかと存じます。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 先ほど申し上げました経営指導に関する基本的な原則というものはあるいは法律を改正しなければできない部分があるかもしれませんが、しかし、私は何も法律を改正しなくてもそういう基本方針さえ確立をいたしまして、その気でみんながやればある程度は実行できるのじゃないか、またそういう形で実行するのでなければほんとうの公社の経営というものはできないとかように思いますので、御指摘の方向に持っていきたいと思います。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) さっそく調査をいたします。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 御趣旨はよくわかりました。検討いたします。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 適切なものと認めたわけでございます。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 私も新聞を見ましたが、これは大蔵大臣が言ったということは書いてないので、大蔵省の意向ということで書いてありまして、責任の所在がきわめて不明確である。大蔵省の何々局長が言ったとも書いてない。あるいは次官が言ったとも書いてない、そういうことでございますので、私は予算編成期になりますと、大蔵省がいろいろアドバルーンを上げますが、その一種であろう、こういうふうに見ておったのでございますが、もちろん相談はありません。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 先ほども申し上げましたように、私は就任以来連日にわたりまして、電電公社の値上げ問題を検討してまいったのでございますが、昨日、総裁以下首脳部と最終的にお目にかかりまして、どうしてもその値上げは必要である、こういう結論に達したわけでございます。

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 先ほどの電電公社の二兆六千億という計画は、これは一年電電公社の今度の四次五カ年計画とはずれております。四次のほうは御承知のように三兆数千億になっているわけでございます。それはそれといたしまして、御注意の点でございますが、もろもろの問題がございましたが、これは二十八日前後には政府の経済見通しも予算編成を前に発表されるといいますし、また予算の最終確定も来月中旬には終わるようでございます。電電の問題は重大問題でござい…

自由民主党郵政大臣1968/12/19

第60回 参議院 逓信委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) ただいまいただきましたこの書類をよく拝見をいたしまして、検討させていただきます。特に、いろいろ電話をつける場合の技術的な問題についての御発言がございましたが、この点につきましては、技術者からよく聞きまして、電電公社の計画、三兆三千七百億と、ただいま御指摘の二兆九千七百五十億、その差約四千億というものがはたしてできるのかどうか、こういうことなどにつきまして、早急に検討してみたいと思います。

自由民主党郵政大臣1968/12/18

第60回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(河本敏夫君) お答えに入ります前に、一言ごあいさつ申し上げます。 先般の内閣改造で郵政大臣を仰せつかりました。よろしくお願いいたします。 さて、ただいまのお尋ねでございますが、在日公館から電波が発言されておるという事実はございます。国名もはっきりしております。

自由民主党郵政大臣1968/12/18

第60回 参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(河本敏夫君) 国名ははっきりいたしておりますが、これは外交上微妙な問題を含んでおりますので、旧名を申し上げていいかどうか、簡単に判断をいたしかねますので、しばらく留保をお願いしたいと思います。 ただ、不法電波であるということにつきましては、間違いありません。