P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・新自由国民連合沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
8,615 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1968/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,615 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1968/12/17

第60回 参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(河本敏夫君) 具体的な問題につきましては、私は事情がよくわかりませんが、しかし原則的にはおっしゃるとおりだと思います。

自由民主党郵政大臣1968/12/14

第60回 衆議院 予算委員会 第1号

○河本国務大臣 電電公社からは強い値上げの要請が出ております。ことに昭和二十八年以降十五カ年間電話料金が上がっていないこと、現在の料金の体系が非常に古いこと、経常収支でも赤字がようやく出始めたこと、こういうふうなことを理由にいたしまして、強い要請が出ておることは事実でございますが、しかしほかに方法はないか。たとえばもっと企業の合理化をする余地はないか、新しい機械設備を入れてコストを下げる、こういうことはできないか、あるいは財政投融資、こ…

自由民主党郵政大臣1968/12/12

第60回 衆議院 本会議 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 身体障害者に郵便料金の特別措置を講ずべきである、こういう御意見でございました。 現在、御承知のように点字の郵便物は全部無料でございます。これを全身体障害者に拡大いたしまして、郵便物を無料または特別料金にするということは、第一に実務の面から、つまり現場の仕事の面から非常に困難がございます。第二には、郵便が特別会計の独立採算制になっておるという面からも、若干の問題がございまして、現時点では、直ちにこれを実行するとい…

自由民主党1967/07/18

第55回 衆議院 商工委員会 第32号

○河本委員長代理 近江巳記夫君。

自由民主党1967/07/11

第55回 衆議院 商工委員会 第28号

○河本委員長代理 麻生君、時間もだいぶたちましたから結論をお急ぎ願います。

自由民主党1967/07/11

第55回 衆議院 商工委員会 第28号

○河本委員長代理 できるだけ結論をひとつお急ぎください。麻生君。

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 商工委員会 第26号

○河本委員長代理 次に、内閣提出、石油開発公団法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡田利春君。

自由民主党1967/06/15

第55回 衆議院 本会議 第26号

○河本敏夫君 ただいま議題となりました中小企業信用保険法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 御承知のように、中小企業を取り巻く諸情勢は大きく変動しつつあり、しかも、中小企業者の経営についてなお多くの不安定要因が存続しております。 現在、中小企業信用保険臨時措置法により、無担保保険制度及び倒産関連保証の特別措置が設けられており、その有効期限は昭和四十二年六月三十日までとな…

自由民主党1967/06/07

第55回 衆議院 商工委員会 第17号

○河本委員長代理 小山省二君。

自由民主党1966/03/16

第51回 衆議院 商工委員会 第15号

○河本委員長代理 次会は明後十八日金曜日午前十時十五分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会

自由民主党1966/03/09

第51回 衆議院 商工委員会 第13号

○河本委員長代理 中村重光君。

自由民主党1965/12/24

第51回 衆議院 本会議 第4号

○河本敏夫君 ただいま議題となりました三法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。詳細は会議録によって御承知願うこととし、以下、簡単に要点を申し上げます。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、本年八月十三日付の人事院勧告どおりに、俸給表、期末手当、通勤手当の改定等を行ない、本年九月一日から実施するとともに、あわせて、扶養手当、期末、勤勉手当の支給方法について制度の合理化をはか…

自由民主党1965/12/24

第51回 衆議院 内閣委員会 第3号

○河本委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大出俊君。

自由民主党1965/12/24

第51回 衆議院 内閣委員会 第3号

○河本委員長 政務次官は一時過ぎに来られるそうです。

自由民主党1965/12/24

第51回 衆議院 内閣委員会 第3号

○河本委員長 大西政務次官は間もなく出席します。

自由民主党1965/12/24

第51回 衆議院 内閣委員会 第3号

○河本委員長 この際、午後三時まで休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ————◇————— 午後三時四十一分開議

自由民主党1965/12/24

第51回 衆議院 内閣委員会 第3号

○河本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。受田新吉君。

自由民主党1965/12/24

第51回 衆議院 内閣委員会 第3号

○河本委員長 関連質問の申し出があります。村山喜一君。

自由民主党1965/12/24

第51回 衆議院 内閣委員会 第3号

○河本委員長 この際、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を議題とし、ただいま議題となっています二案とあわせて質議を行ないます。村山喜一君。

自由民主党1965/12/24

第51回 衆議院 内閣委員会 第3号

○河本委員長 田口君から関連質問の申し出があります。田口誠治君。