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自由民主党・新自由国民連合沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
8,615 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1969/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,615 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 お話しのように、五割近くあったシェアのものが、しばらくの間に一割くらいまで下がってきたということは、これはもう当然反省しなければならぬと思います。そうして、先ほど御指摘があったようなケース、そういうケースは、直ちにそういうことが起こらぬように直さなければならぬと思いますし、それから保険業界の趨勢それから国民の要望、そういうような動きもすみやかにとらえまして、そうして保険事業というものをもっと積極的に立て直していかなければ…

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 郵便事業の収入の伸び率は非常に少のうございまして、先般来お答えいたしておりますように、せいぜい四、五%ということでございます。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 郵便の会計は、四十四年度は数字を出しておるとおりでございまして、四十五年度は相当な赤が出ると思います。しかし、これは何とかやりくりするといたしましても、四十六年度以降はその幅が相当大きくなると思うのです。そこで、やはり根本対策というものを立てなければならぬ、こういうふうに考えております。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 ベースアップの分は含んでおりませんので、それが行なわれますと、予備費を流用したり、増収を徹底的にはかったり、あるいはまた経費の節約をはかったり、いろいろなことを考えなければならぬわけでありますが、大体四十四年度は何とか対策は立つものだ、かように考えております。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 これはたびたび御質問がございましたように、できるだけたくさん大急ぎで整備したい、かように考えております。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 それはいろいろの考え方はあろうかと思いますが、主としてレンタル方式でやっていったらどうか、かように考えております。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 これは予算折衝の過程におきまして、実は郵政省といたしましてはどうしても最小限三十五台はほしいと思って全力をあげて交渉したのでございますが、いろいろないきさつがございまして、先ほど申し上げましたような数字に落ちついたわけでございます。しかし、この番号制に対する国民の御協力は予定以上進んでおりますし、かりに予算では認められた数が少なくても、いろいろなことをくふういたしましてやりくりをいたしまして、そうしてなんとかできるだけた…

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 さっそく関係者を呼びまして検討いたします。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 そのいきさつにつきましては、政府委員から答弁させます。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 今度参加いたしますのはUPUに加盟しております国が約百三十、それは全部来ますし、そのほかの国もほとんど全部オブザーバーとしてやってまいります。ですから、世界じゅう漏れなく集まるといっても過言ではないと思うのでございますが、そういう状態でございますので、お話の中共と北鮮の問題につきましては、前向きの形で至急検討いたします。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 これは話し合いの機運が出てまいりましたならば、こちらも受けまして、積極的に交渉に応ずる用意がございます。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 そのとおりでございます。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 その経過につきましては、政府委員のほうから答弁をさせます。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 やめる方向でございますので、いまお話しのような点を至急検討いたします。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 二、三日前から始まっておりますが、約四週間の予定でございます。しかし、この四週間の間に全部解決するかどうかは若干の疑問があろうかと思います。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 これは全力をあげましてぜひ予定どおりやっていきたいというのが、政府の一致した見解であります。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 これは、力のあるところは減価償却が全部済まなくても新しい機械を買うことができると思うのです。力のないところは、これはまあ相当時間もかかると思います。償却が済まないとやれない、こういう点もあろうかと思いますが、大体のことを申し上げますと、NHKにつきましては、Vの総施設費がおよそ二百四十億、それから民間におきましては約百五十億、合わせまして四百億弱、こういうことでございまして、巷間言われるほどの大きな金額ではございませんし…

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 詳しく申し上げなかったのが悪かったのでございますが、もちろんUの施設をVにかわってする場合には三百九十億でできないことは当然でございます。Vを設置した時点と現在の時点との物価の相違ということもありましょう。あるいはまた、一台ずつ生産する場合と大量生産するという場合における価格の相違、こういうこともあると思います。それからVとUの送信機の価格の相違、そういうことも当然考えなければならぬわけでございますが、しかし、巷間言われ…

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 全く御意見のとおりでございまして、具体的にもっと調べまして、そしてみなが納得できるような案を早急につくります。同時に、あわせまして、資金の面でもできるだけお手伝いができる、こういうことも考えてみたいと思います。

自由民主党郵政大臣1969/02/27

第61回 衆議院 逓信委員会 第3号

○河本国務大臣 大体、NHKの第一放送については全国に約十カ所、百キロないし三百キロ程度の大電力局を置きたいと考えております。それから第二のほうにつきましては、およそ五カ所前後のところに三百キロないし五百キロ程度のものを置きたい、かように考えております。