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自由民主党・新自由国民連合沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
8,615 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1974/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,615 件中 20 件を表示
自由民主党通商産業大臣1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○河本国務大臣 その問題につきましても、よく検討してみます。

自由民主党通商産業大臣1974/12/24

第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○河本国務大臣 この問題もあわせて検討さしていただきます。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 三光汽船以外には、二、三の会社及び三、四の経済団体に関係をしておりましたが、大臣就任と同時に全部辞任をいたしました。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) ただいま明確な記憶はございません。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 先ほども申し上げましたように、三、四の私企業と三、四の民間経済団体……

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) それは突然の御質問でもございますので……

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 一、二は覚えておりますが。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) たとえば、民間の企業であればセントラルエネルギー開発であるとか、あるいは経済団体であれば非集約船主協会であるとか、その他三、四ございますが、ただいま全部記憶しておりません。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 尼崎であります。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 尼崎は、四十年前に初めて会社がつくられましたときに本店を置いたところでございまして、初めは尼崎を中心にやっておりましたが、その後、大阪に進出し、現在は東京が本拠になっておりまして、尼崎では業務はやっておりません。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 現在は資本金も大きくなっておりますが、創立当初は、資本金も非常に僅少なものでございまして、そこに本拠が置かれたものと思います。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 正確な日時ははっきりしておりませんが、大体二年か三年ぐらい前だったと思います。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 総合エネルギー調査会から今後の日本のエネルギーのあるべき姿について答申を受けておりますが、できるだけ国内の資源を開発していく等を行ないまして輸入の分野を減していく、こういうことが基本でございます。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 御案内のように、わが国は輸入石油のうち約八割を……

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) アメリカは年間約八億五千万トンの石油を消費しておりますが、そして約三億トンの輸入をしておりますけれども、三億トンの輸入のうち、中東からは約五千万トンでございます。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 約八割でございます。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) メジャーの現在の世界において占める分野等から考えまして、当然値下げの方向に交渉すべきだと思いますけれども、交渉にはなかなか困難が伴うものと思います。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 石油の価格は、御案内のように非常に高くなっておりまして、このことがいま不況の原因になっておるわけでございます。そういうことから判断いたしまして、機会あるたびに石油の値下げのためには努力するつもりでございます。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) よく分析してみたいと思います。

自由民主党通商産業大臣1974/12/23

第74回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(河本敏夫君) 御指摘のようなことも、あわせて目下いろいろ対策を立てておるわけでございます。