河原伊三郎
会議録に記録された「河原伊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 372 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 372 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○河原委員長代理 これをもつて参考人の意見は全部終了いたした次第でございます。参考人の意見に対して御質疑があればこれを許します。ただ時間も相当長くなりておりますので、参考人の御都合もありますことですから、一人十分以内程度に簡潔に願います。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○河原委員長代理 大石ヨシエ君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○河原委員長代理 大石君に申し上げます。そのことはすでに中立であるという御答弁がありましたから、何べんお聞きになつても同じだと思います。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○河原委員長代理 この際お諮りいたします。議員尾崎末吉君から委会外の発言を求められております。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○河原委員長代理 それでは御異議なしと認めて、尾崎君に発言を許します。尾崎末吉君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○河原委員長代理 この際参考人の方々に申し上げます。 本日は長時間にわたつて、地方自治法の一部改正法律案につきまして、あらゆる角度から、きわめて真摯、熱心に、種々貴重なる御意見を承ることができまして、本案審査にあたり多大の参考となりましたことを、委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 明日は文部委員会との連合審査でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会
第13回 衆議院 地方行政委員会 第47号
○河原委員 戰後のわが経済界は非常な疲弊をいたしておりました関係上、税は高いのがあたりまえだ、国情やむを得ないといつたふうな関係で、高い税金に対して、徴收側においてはこれが普通だといつたふうな気持を持つきらいがあり、また一面におきまして、こういう平常でない時代には、とれる所からとるよりしかたがないというふうな点などからいたしまして、戰後の税制は非常に平静を失つておつた感じがあります。従いまして、わが自由党におきましては、税制全体における…
第13回 衆議院 地方行政委員会 第46号
○河原委員長代理 開会いたします。 この際お諮りいたします。すなわち地方自治法の一部を改正する法律案に関する公聴会の公述人は、一昨日その一部を選定いたしたのでありますが、さらに次の方々を公述人として御意見を承りたいと思います。すなわち会社員田村俊一君、大阪市西成区選挙管理委員長刀山万造君、農業桑原源右衛門君、元東京大学教授安井郁君、この四君を公述人とするのに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第46号
○河原委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第46号
○河原委員長代理 了承いたしました。 —————————————
第13回 衆議院 地方行政委員会 第46号
○河原委員長代理 この際お諮りいたします。すなわち特別市制に関する調査のため小委員会を設置いたしたいと思います。その人数または氏名は追つて定めることとして、本日のところは小委員会を設けるということのみを、とりきめておきたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第46号
○河原委員長代理 御異議なしと認めまして、さよう決しました。 —————————————
第13回 衆議院 地方行政委員会 第46号
○河原委員長代理 続いて地方税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際地方財政に関する小委員長より発言を求められておりますので、これを許します。野村專太郎君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第46号
○河原委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会
第13回 参議院 地方行政委員会 第32号
○衆議院議員(河原伊三郎君) その点につきましては、この法案にも謳つてありまする通り、この期限内に投票が終つておりましても、その自治体の議会の議決を以て総理大臣のほうへ申出なければ、これの適用を受けないのでありますから、的確にどこどこということを申上げかねまするけれども、大体これらの町村は、その手続を踏めば承認を受けられる資格を持つ町村であるという見込みのものは申上げられると存じまするので、その点を国警の当局より説明してもらいます。
第13回 参議院 地方行政委員会 第32号
○衆議院議員(河原伊三郎君) 国警になりますれば、国の費用で賄いますことは、これはもうすでによく御承知の通りであります。従いまして法案には、総理大臣の承認ということが一つの条項になつておりまして、総理大臣の承認ということは、国として差支えがないという場合に承認をするわけであります。併しながらおおよその見通しといたしましては、大蔵当局との話合いにおきましては、議決された予算の範囲内の運用においてこれができるだろう、希望が入れられるだろうと…
第13回 参議院 地方行政委員会 第32号
○衆議院議員(河原伊三郎君) 逗子の問題が非常にまあ重くとり上げられておりますが、この法案は全国を対象といたしましたもので、たまたま逗子もその対象の一部を今日ではなしたのでありまするが、御承知の通り提案は四月一日にいたしており、提案の準備をいたしましたのは更にそれ以前でございます。従いましてその当時は、逗子が早く自治体警察を返上しようという意図を持つておるか、持つておらないか、そういうふうなことは一切存じなかつたわけであります。たまたま…
第13回 参議院 地方行政委員会 第30号
○衆議院議員(河原伊三郎君) 今般提案いたしました町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案の提案の理由並びに法案の概要を申上げます。 御承知の通り、昨年の警察法の一部改正に伴いまして、警察を維持する町村は、住民投票の結果警察を維持しないこととし、又、維持しないこととした後両び警察を維持することができることとなつたのであります。 而して警察法第四十条の三第八項の規定によりますと、十月三十一日までに警察維持に関する住民投票の…
第13回 参議院 地方行政委員会 第30号
○衆議院議員(河原伊三郎君) お答えいたします。御質問の点が或いは私の答弁が的外れになるかも知れませんが私の了解するところでは希望するものはどうかというその希望というのは、例えばすでに住民投票が終つておつても、議会の議決を経て早く移管したいという希望を申出たものに限るかどうかというお尋ねと、まあこういうふうに了解してお答えいたしますれば、希望したものだけでございます。
第13回 参議院 地方行政委員会 第30号
○衆議院議員(河原伊三郎君) 只今の御質問に対してお答え申上げます。四月一日から明年の二月三十一日までの予算は各町村とも一応でき上つておるはずでありますから自治体警察が国家警察に移管せられますれば、自然更正予算ができるものと存じます。なお平衡交付金がそれだけ減ることになりはしないのかというお尋ねに対しましては、平衡交付金の性質上警察を置かないことになりますれば、それだけは平衡交付金が減ずることになるはずであると存じます。なお自治体警察を…