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自由党衆議院参議院
総発言数
372
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 372 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

372 20 を表示
自由党1952/06/06

13衆議院 地方行政委員会 第63号

○河原委員長代理 ほかに質疑はございませんか。——質疑がないようでありますから、質疑はこれにて終局いたしました。 これより討論に入ります。討論は通告順によつて許します。吉田吉太郎君。

自由党1952/06/06

13衆議院 地方行政委員会 第63号

○河原委員長代理 床次徳二君。

自由党1952/06/06

13衆議院 地方行政委員会 第63号

○河原委員長代理 大矢君。

自由党1952/06/06

13衆議院 地方行政委員会 第63号

○河原委員長代理 八百板君。

自由党1952/06/06

13衆議院 地方行政委員会 第63号

○河原委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/06/06

13衆議院 地方行政委員会 第63号

○河原委員長代理 起立多数。よつて本案は原案の通り可決されました。 この際お諮りいたします。本案に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/06

13衆議院 地方行政委員会 第63号

○河原委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時四十七分休憩 ————◇————— 午後四時二十六分開議

自由党1952/06/06

13衆議院 地方行政委員会 第63号

○河原委員長代理 ほかに御質疑はございませんか。御質疑がないようでございますから、一応本件については質疑を終了することにいたします。 本日の会議はこれにてとじます。 午後五時三十二分散会

自由党1952/06/05

13衆議院 本会議 第50号

○河原伊三郎君 私は、ただいま議題となつておりまする市の警察維持の特例に関する法律案に対しまして、自由党を代表して、委員長報告の通り原案に賛成の意を表明せんとするものであります。財政力の弱い町村が合同して市をつくりまする目的は、おおむね事務上の冗費を省いて財政上の余裕をつくり、教育、文化、厚生、土木、産業などの事業面にこれを注いでその発展振興をはかり、住民の福祉を増進せんとするにあることは、想像にかたくないところであります。ところが、や…

自由党1952/06/05

13衆議院 地方行政委員会 第62号

○河原委員 吉田資治さんにお尋ねしたいのでありますが、ただいま床次委員の質問に対する御答弁におきましては、これは労働団体の自主性にまかしておいてもらえば、それでよいんだという御答弁であつたと思うのであります。今までの実情、実績におきまして、労働団体の示威運動におきましては、すべて規律整然として何ら非議すべきものがなかつたが、これに対していろいろなことが起つたのは、あげて警察の責任であるような御答弁であつたのでありますが、はたして警察が先…

自由党1952/06/05

13衆議院 地方行政委員会 第62号

○河原委員 議会におきましても、公然と現在の日本は占領の継続である、そういう観点よりいたしまして、現在の政府はアメリカ政府の傀儡政府である、これをぶつ倒すには実力行使以外にないというふうなことを呼号されておりまするし、またこれと表裏一体をなす行動が院外においても行われておる、こういうふうなことを御存じであるか御存じでないか、この点についてお伺いいたします。

自由党1952/06/05

13衆議院 地方行政委員会 第62号

○河原委員 政府転覆に通ずるところの実力行使を御存じであるかどうか、この点に関する御見解を伺いたい。

自由党1952/06/05

13衆議院 地方行政委員会 第62号

○河原委員 広い範囲の実力行使とは、どういうふうなものであるか、具体的にお示し願いたい。

自由党1952/06/05

13衆議院 地方行政委員会 第62号

○河原委員 合法的な言論あるいは文書によるところの争いは、実力行使の部類には入らぬと思いますが、これも実力行使とお考えであるかどうか。

自由党1952/06/05

13衆議院 地方行政委員会 第62号

○河原委員 実力行使というのは、すなわち合法的なものでないものをさすと考えます。それでなければ特に実力ということを用うる要がない。さらにそれらのことがデモなどと並行して行われておる。この議会における言論と社会の治安状況とが表裏一体をなす関係にある。こういう点についての御見解を問うておるのであります。

自由党1952/06/04

13衆議院 地方行政委員会 第61号

○河原委員 牧野先生にお伺いしたいと思いますが、先刻来非常に有益な豊富な薀蓄を傾けられまして、私ども教えられることが多かつたのでございます。つきましては、この際去る五月一日皇居前広場で行われましたあの騒擾事件につきまして、御感想なり御意見がありまするならば、お聞かせ願えればまことに幸甚と存じます。

自由党1952/06/03

13衆議院 地方行政委員会 第60号

○河原委員長代理 藤田義光君。

自由党1952/06/03

13衆議院 地方行政委員会 第60号

○河原委員長代理 ちよつとこの際申し上げます。木村法務総裁は、一時にどうしても行かれなければならない御用事がございまして、それまでに晝食をせられるということでありますので一旦休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1952/06/02

13衆議院 地方行政委員会 第59号

○河原委員長代理 森山欽司君。

自由党1952/06/02

13衆議院 地方行政委員会 第59号

○河原委員長代理 本日の会議はこれにて閉じます。 午後四時四十七分散会