河原伊三郎
会議録に記録された「河原伊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 372 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 372 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 地方行政委員会 第70号
○河原委員長代理 本日の会議はこれにて閉じます。 午後一時七分散会
第13回 衆議院 地方行政委員会 第69号
○河原委員長代理 ただいま修正案の趣旨について説明を聴取いたしましたが、この際修正案に対して質疑があれば許します。御質疑はございませんか——御質疑がなければ、質疑は終局いたしました。 これより、原案及び修正案を一括して討論に付します。討論の通告がありますので、これを許します。立花敏男君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第69号
○河原委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。 まず門司亮君外二十二名提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第69号
○河原委員長代理 起立多数。よつて本修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正部分を除く原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第69号
○河原委員長代理 起立多数。よつて修正部分を除く原案は可決されました。 よつて地方公営企業法案は、修正議決せられました。 この際お諮りいたします。本案に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第69号
○河原委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日の会議はこれにて散会いたします。 午後二時十三分散会
第13回 衆議院 本会議 第53号
○河原伊三郎君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。御承知のごとく、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律は、国会議員の選挙、最高裁判所裁判官の国民審査及び日本国憲法第九十五條の規定による一の地方公共団体のみに適用される特別法の制定に関する住民投票の適正かつ円滑な執行を確保するため国において負担するこ…
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 修正案に対する質疑はございませんか。——質疑がないようでありますから、質疑はこれにて終局いたしました。 —————————————
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 次に地方公営企業法案を議題として質疑を行います。質疑を許します。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 暫時休憩いたします。 午後一時十八分休憩 ————◇————— 午後一時十九分開議
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 再開します。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 休憩します。 午後一時二十分休憩 ————◇————— 午後一時二十六分開議
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 再開します。 先ほどは議事運営上粗漏な点がありまして、それがために各位に非常な御迷惑をかけました点につきましておわびいたしまして、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに先ほど質疑を終了し、自由党及び改進党、両党委員共同による床次徳二君外九名提出の修正案につきましても、その趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより討論、採決を行うことにいたしま…
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 立花敏男君。
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。まず床次徳二君外九名提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 起立多数。よつて修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。修正部分を除く原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 起立多数。よつて修正部分を除く原案は可決されました。よつて本案は修正議決されました。 この際お諮りいたしますが、本案に関する報告書の作成に関しましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第67号
○河原委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 しばらく休憩いたします。 午後一時三十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第13回 衆議院 地方行政委員会 第66号
○河原委員 私は自由党を代表して、改進党の提案にかかる修正案に反対し、自由党提案の修正案に賛成し、自由党の修正部分を除く原案に賛意を表するものであります。 改進党の修正案、自由党の修正案、また政府の原案、この三つを比較検討いたしますると、そこに一つの共通点があると思います。すなわち、政府は治安確保の責任において、最終的な責任を持つという関係より、現在の状況よりも一歩を進めて、政府と公安委員とのつながりを緊密にする必要がある、それに対する…
第13回 衆議院 本会議 第51号
○河原伊三郎君 ただいま議題となりました地方自治法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず最初に本法案の内容の概略を申し上げたいと思います。そもそも政府が今回の改正を意図したゆえんのものは、政府の説明するところによりますれば、新憲法とともに自治法が施行せられてより本年でちようど満五年、時あたかもわが国が独立の日を迎えることになりましたので、この機会におきまして、本法…