河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1948/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 第13号
○河井彌八君 遅くとも今週中といえば……、尚その上に衆議院の情勢を顧みて更に延ばし得るという考え方は少し私共には了解できないのです。やはりそこまでにはどうしてもやつてくれ、やるであろうという期待の下に行くのでありますから、若し衆議院がそれでもやらないということがあつたら、こちらはやはり最終の土曜日に最終の會議を開いて實行されてもいいと思います。只今のお話を聽いても越權のごとき考えという、まあ越權ということはさつきはつきりしたのですからな…
第2回 参議院 議院運営委員会 第12号
○河井彌八君 どうも政策的のものであるとか、そうでないとかいう、そこいらあたりはちよつと分らないと思うのですが、政府が責任を持つて出した法案はやはり政策を盛つたものじやないかと思うのです。若し委員會等を開いておやりになるならば、私はやはり今の關係方面の指示した點に無理があるのじやないかと思うのです。從つて若しおやりになるならば、例えば議員の提出案、或いは請願とか陳情、そういうものの審査はこれはできるのじやないかと思いますが。それから調査…
第2回 参議院 議院運営委員会 第12号
○河井彌八君 そういうわけです。
第2回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(河井彌八君) これより開会いたします。速記を止めて……。 午後一時五十一分速記中止 —————・————— 午後二時四十五分速記開始
第2回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(河井彌八君) 速記を始めて、司法委員会、労働委員会、治安及び地方制度委員会から議員派遣の要求がありますので、御諮りいたします。 〔河野参事朗読〕 議員派遣要求書 一、派遣の目的 刑務所作業の合理化、収容者に対する戒護の実情、監房施設の整備状況、刑務職員の待遇問題並びに刑事訴訟法改正に関し現行法運用の実情を視察調査する。 一、派遣議員、派遣期間、派遣地 第一班 鈴木安孝、岡部常、齋武雄、宮城タマヨ、水久保甚作、前之園喜一郎、來馬琢…
第2回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(河井彌八君) 只今の佐々木委員の御発言通りで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者なり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それではそのように決定いたします。 次に次回の自由討議についてお諮りいたします。
第2回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(河井彌八君) 議題は「インフレーシヨン対策」とし二月三日午前十時から、発言時間は從來通りの方法で行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それではそのように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会 出席者は左の通り。 理事 藤井 新一君 河井 彌八君 委員 島 清君 松本治一郎君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 平沼彌太郎君 伊東 隆治君 梅原 眞隆君 木下 辰雄君 佐佐 弘雄君 板野 勝次君 佐々木良作君 委員外議員 図書館運営委員 長 羽仁 五郎君 事務局側 参 事 (委員部長) 河野 義克君
第2回 参議院 議院運営委員会 第6号
○河井彌八君 事務総長の言われたように、書面報告を受けて置いて、そうして必要な点を更に質問なり何なりしたらどうでしようか。それでいいと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○河井彌八君 私はよく分りませんが、原則は官職の設置とか廃止とかいうことになりますから、両案共やはり決算委員会に行くべきものじやないかと思いますが、そしてその審査の必要上外交とやはり一緒になるとか、或いは財務関係と一緒になるとかいうようにしてでも運営せられるのがいいのじやないかと思いますが、如何なものでございましようか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○河井彌八君 やはりその派遣せられた委員が委員会に報告するとして、委員長から議場に報告せられるのが筋のように思うのであります。それと出遅いまして、派遣された代表から本会議へ報告されるという何か特別の理由があるのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○河井彌八君 どういう問題でも、その実地視察のために行くということは非常に重要性のあるということは、これはどの場合でも同じだろうと思うのです。やはり私は委員会の議を経て、委員長から報告されるのが筋道であつて、それをなさつたらどうかと思うのですが、如何でありましようか。それで若し委員長の報告が不十分だつたならば、誰か質問でもするか、そうして実際行つた人の報告にでも入うたらどうかと思うのです。そういう道はないでしようか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第4号
○理事(河井彌八君) それではこれから運営委員会を開会いたします。今日は委員長故障がおありになりますので、私が代りましてこの席を汚します。本日の議題につきまして……。
第2回 参議院 議院運営委員会 第4号
○理事(河井彌八君) それではこれについて御説明を願います。
第2回 参議院 議院運営委員会 第4号
○理事(河井彌八君) 只今の説明に対し何か御質問ありませんか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第4号
○理事(河井彌八君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第4号
○理事(河井彌八君) 速記を始めて。
第2回 参議院 議院運営委員会 第4号
○理事(河井彌八君) 経費の増加について一つお決めを願いたいと思いますが、いかがでしようか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第4号
○理事(河井彌八君) 何か御発言ありますか……。 それでは経費の増加はこの案の通り御同意と認めてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕