河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1948/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 第45号
○河井彌八君 成る程會期が詰まつておりますから、その點から言えば、重なり合つてもやらにやならんか知れませんけれども、できれば日をうまく譲り合つて適當に公聴會を開くようにしたいような心持がしますね。殊に豫算は當然やらんならんので、その関係がうまく調節ができるかどうか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第42号
○河井彌八君 総予算提出の際に補足的説明を行うというのは本末を顛倒した話であります。私としては、総予算が提出された場合に改めて大藏大臣の財政演説を聽取するということを政府に対して申入れてはどうかと存じます。
第2回 参議院 議院運営委員会 第39号
○河井彌八君 それは少くとも閣内なり與党の方はすべて総理に一任したということは纏まつたわけですか、そういう意味ですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第39号
○河井彌八君 そうすると又これ與党は……。この前のように與党から予算が潰れて來たりするのですがね。
第2回 参議院 議院運営委員会 第39号
○河井彌八君 つまり内輪だけはこうなる、外との関係はまだ残つておるが、今纏める、どうにかなる、こういう意味ですね。
第2回 参議院 議院運営委員会 第39号
○河井彌八君 それでなければお話が出る筈がない。
第2回 参議院 議院運営委員会 第38号
○河井彌八君 本法案は行政機構に関するものであるから、先例に從つて決算委員会に付託することが適当ではないかと私は考えます。
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○河井彌八君 やはり決算委員会に持つて行つてはどうですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第36号
○河井彌八君 速記を止めてもらいましよう。
第2回 参議院 議院運営委員会 第35号
○河井彌八君 六月の暫定予算はもう提出になつておりますね。
第2回 参議院 議院運営委員会 第35号
○河井彌八君 これが盛つてあるわけですね。
第2回 参議院 議院運営委員会 第35号
○河井彌八君 いつ提出になりますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第35号
○河井彌八君 時間を十分に置いたらどうでしよう。
第2回 参議院 議院運営委員会 第33号
○河井彌八君 この問題は海上保安廳の機構を決定するというようなことではなしに、すでに決まつた海上保安廳の運営をどうするかという問題、言い換えれば治安が主となるというように考えまして、治安の委員会に付託されたらどうですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第30号
○河井彌八君 この頃議院の登院数が非常に少いのですけれども、最近はぼつぼつ殖えて來たのでありますが、その場合にこういうふうな派遣要求が若し続々出るとすると、相当困ることが起りはしないかという心配があるのですが、事務当局はどういうふうに考えますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第23号
○河井彌八君 黒川君の御説明に賛成したいと思います。それだけ何と言いますか、御相談ならなくなつて行けることと思います。ただ外からの指示でどうしてもいかんというならば、これは止むを得んことで、竹下委員の意見のようにならざるを得ないと思いますが、一應私はこれは運營委員會の承認を得るということだけは削りたいと、こう思います。
第2回 参議院 本会議 第20号
○河井彌八君 私は一昨日この席上におきまして総理大臣の施政方針の演説を伺い、引続いて安本長官の御説明をも伺つたのであります。我が國現下の百般の事情が実に行詰りの極に達しておる状態に照らしまして、これは如何にして打開して行くか、國家再建を如何にして速かに完成するかということを考えまするときに、私は総理大臣の演説を伺いまして、甚だ心細く感じたのであります。各種の政策は大綱を挙げてお示しになりましたけれども、併しその一つを解決するということす…
第2回 参議院 議院運営委員会 第19号
○河井彌八君 やはり原則に從つて決算委員會に付託なさつたら如何かと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 第19号
○河井彌八君 私は大體先例の通りにやつたらどうかと思います。そうして各黨の御都合によつて、今社會黨の藤井さんの述べられたようなふうな決定をされた所はそういうふうになすつたらどうであろうかとこう考えます。そうして割當時間は、一人三十分という基準は守つて行かれたらどうであろうかとこう考えます。
第2回 参議院 議院運営委員会 第19号
○河井彌八君 若し藤井さんの言うようなことをここで決めるとなれば、今鈴木委員の言われた通り、各黨各派に歸つてやはりそれは協議しなければならんと思います。併し大體先例の通りということにすれば、私の申したような意見のようになつて、ここでお決めになつて差支えないとこう考えます。