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緑風会文化財保護委員会委員長参議院衆議院
総発言数
8,541 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
文化財保護委員会委員長
直近の発言日
1948/01/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会48 件・48%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議16 件・16%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,541 件中 20 件を表示
緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) 御異議ないと認めます。次に藤井さん。

緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) 只今藤井さんから新記章再交付に関する件について三つの点を挙げて御報告がありました。それについて何か御質問ありませんか。

緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) 藤井さん、事務局から返さない方がよいじやないですか。紛淆するというならそうなりますね。

緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) 副議長の御意見は、あれがあつた方が外套を着た場合なんか便利だというわけですね。

緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) 一方は効力を認めると、片方は認めないと、こういうわけですね。

緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) 数が余り沢山あるわけでもないのですから、そうえらい紛らわしいことも起らないのじやないでしようか。

緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) それじやそう決めます。

緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) これはあれですか、部屋数はどうなりますか。

緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) いかがですか。今藤井さん、次長の御報告通りにお決めになつていかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それではその通り決定いたします。 それでは警務課長から、何か発言を求めておりますから……。速記を止めて。 〔速記中止〕

緑風会1948/01/23

第2回 参議院 議院運営委員会 第4号

○理事(河井彌八君) 速記をつけて下さい。いかがですか。今日の議題はこれで終了したと認めますから、これで散会したいと思います。今日はこれで散会いたします。 午後三時五分散会 出席者は左の通り。 理事 藤井 新一君 河井 彌八君 委員 島 清君 松木治一郎君 黒川 武雄君 佐藤 義詮君 櫻丙 辰郎君 梅原 眞隆君 木下 辰雄君 佐佐 弘雄君 鈴木 憲一君 堀越 儀郎君 佐々木良作君 事務局側 参 事 (事務次官) 近藤 英明君 参 事 (…

緑風会1948/01/22

第2回 参議院 議院運営委員会 第3号

○河井彌八君 それは衆議院、参議院と分れて出すのでありますか。

緑風会1948/01/22

第2回 参議院 議院運営委員会 第3号

○河井彌八君 これも大変審議に影響があるのですがね。できるだけ両方に分けて出すといいですね。

緑風会1947/11/24

第1回 参議院 本会議 第56号

○河井彌八君 緑風会は発言者として佐伯卯四郎君を指名いたします。

緑風会1947/11/18

第1回 参議院 農林委員会 第32号

○河井彌八君 このたび御料林が國有に編入せられたのでありますが、只今政府委員の説明によりますと、從來のつまり國有林野法が行われていなかつた。併し從來の取扱いは大体において改めないということであります。元の道廳で管轄しておつた國有林と、それから元帝室林野局で管轄しておつた、そうして今度新たに入つた國有林と、大分施業の方法等について非常に相違がある。かように私は考えておるのであります。これらの施業の実施等につきましては、政府はどういうふうな…

緑風会1947/11/18

第1回 参議院 農林委員会 第32号

○河井彌八君 政府委員の御説明一應了承いたしますが、併し私が承知しておりますところでは、道廳或いは内務省で経営しておつた國有林と、御料林として経営された國有林とは、経営上非常に実質的な違いがある。はつきり違つておると思うのであります。そこで道廳でやつた経営の方法は随分ひどく山を荒らしております。事実において北海道には、國土計画の上からいつても或いは農業の関係からいつても將來非常に厄介な問題が起ると思う。宜しきを制して、比較して一番良い方…

緑風会1947/11/18

第1回 参議院 農林委員会 第32号

○河井彌八君 只今岡村さんが私の伺いたい点をお述べ下さつて、非常に好都合であつたのでありますが、私も岡村さんと同一の考を持つております。 それからもう一つ私は附加えて申上げて置きたいのは、北海道における開拓の状況であります。これらの実情を私は実地に行つて調べることができませんが、自分が調査しておるところでは、随分無理に、この林野に喰い入りまして、ひどい開拓の方法をやつておるということが報告されておるのであります。殊に森林として、つまり耕…

緑風会1947/11/18

第1回 参議院 農林委員会 第32号

○河井彌八君 山林関係で一つ伺いたいのでありますが、林業経営に必要な苗圃でありますが、苗圃というものは農地としてのお取扱いであるか。森林の経営の附属として、むしろ林業用地としての取扱いであるか。言い換えれば農地調整法の目的、即ち範囲内に入るのかどうか。そういうような点についてお伺いしたいと思います。

緑風会1947/11/18

第1回 参議院 農林委員会 第32号

○河井彌八君 例えばここに三町歩の苗圃がある。御承知の通り苗圃の種苗事業と申しますと、詰り苗を育てる仕事と申しますと、非常に集約的な仕事でありまして、農業と言いますか、園藝とも言うべき非常に骨の折れるもので、それで、併しながら三町歩なら三町歩というものを全部苗圃として使うのではありませんで、休閑地として、例えば三分の一なら三分の一というものを残すというようなこともあります。それらの休閑地は一時は休閑にさせておきまして、併しその間に蔬菜を…

緑風会1947/10/31

第1回 参議院 本会議 第42号

○河井彌八君 緑風会は佐藤尚武君を指名いたします。