河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1951/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 何か御質疑ありますか。
第10回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) なお只今の藤田専門員の報告と、この前の杉田専門員の報告とは印刷にしまして議員諸君にお配りすることにいたします。さよう御承知願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 河井 彌八君 理事 楠瀬 常猪君 梅津 錦一君 委員 郡 祐一君 松平 勇雄君 カニエ邦彦君 竹下 豐次君 林屋亀次郎君 事務局側 常任委員会専門 員 杉田正三郎君 常任委員会専門 員 藤田 友作君
第10回 参議院 本会議 第16号
○河井彌八君 只今議題となりました請願及び陳情につきまして、内閣委員会の審査並びに議決の結果を報告申上げます。 五つの請願及び陳情でありますが、それを内容から見まして二つに分けて説明を申上げます。即ち日程第二、第四及び第五のこの三つを一団といたし、第三及び第六を一団といたして説明を申上げたいと思います。 先ず第二、第四、第五の請願についん申上げます。これはいずれも戰傷病を受けた元の軍人に対する恩給増加の請願であります。これば細かいことに…
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) 内閣委員会を開会いたします。 前回に引続きまして、行政機構の整備に関する調査に入ります。そこでこの前特別調達庁の長官からいろいろ御説明がありまして、それに対して委員諸君から御質疑があつたのであります。なおその残りが若干あるようでありますから、これを続行いたします。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) よろしうございます。どうぞ。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) それでは休憩いたします。 今も申しました通り、特別調達庁関係のは他日に讓ります。二時から続行いたしまして、午後は請願と陳情に入りたいと思います。 午後一時一分休憩 ―――――・――――― 午後二時四十二分開会
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) これより休憩前に引続き委員会を開会いたします。 請願及び陳情を議題といたします。速記をとめて。 午後二時四十三分速記中止 ―――――・――――― 午後三時五十九分速記開始
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) それでは杉田專門員から、従来の沿革等もありますから説明を願います。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) 行政管理庁のほうの側の意見どうなんでしようか。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) 何か質疑がありますればこの際……。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) 水産庁長官に伺いますが、二十六年度の水産庁関係事業等の経理ですね、これはどういうふうな方針で組込んでありますか。昨年と比べてどういろ点に最も重きを置いて躍進的に編成してあるかというようなことを御説明できれば、お願いいたしたいと思います。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) わかりました。もう一つ伺いますが、水産省として独立するという目的の下に編成された予算であるかないかということと、それからそういう目的ではないが、併しこれで水産省になればやつて行けると、こういう見込であるかどうかという点を一つ……。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) わかりました。それから行政管理庁に伺いますが、今期の国会に行政機構の改革ということは、これはどの程度あるか知りませんけれども、あると考えております。而してその中で農林省の機構改革というものもあるように聞いているのですが、その中には水産庁をどうする、独立させるとかいうようなものは入つているのですか、おらないのですか。おらないと思いますが、どうですか。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。それから第五号の郡山市に営林局設置促進の請願、これを議題といたします。これは前田会で採択しておつたと思います。それから政府委員が来ておつたが、帰つてしまつたというのですが、この前の経過を一つ杉出専門員から御説明をいたさせます。
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) ちよつと速記をとめて。 午後四時四十六分速記中止 ―――――・――――― 午後四時五十人分速記開始
第10回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。それでは請願書第八十六号、第百三十四号、第百九十号、第二百六十号、第二百七十七号、第三百七十九号、第三百九十九号及び陳情書第九十六号は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものと、請願書第二百五十八号及び第二百五十九号は、議院の会議に付するを要しないものと決定いたしました。なお、請願書第五号、第百六十七号は、保留することとしまして、請願書第二百三十七号、第三百五号、第四百五十五…
第10回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(河井彌八君) ではこれより内閣委員会を開会いたします。 本日の予定は行政機構の整備に関する調査ということにして上げてあります。そのうちで議題としますのは二つの件であります。即ち一つは専門員の群馬、静岡両県における調査報告を聞くことと、次には特別調達庁長官から懸案であつた事柄についての説明を聞くこと、この二つであります。 —————————————