河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1950/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 異議ないと認めます。ではさようにいたします。然らば何班出すか、何人にするかということで、今諸君の御意向を伺いますと、三班とすること、一班には二人ずつということの御意向であります。さように決したいと思います。如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 それから次に視察に行く方面でありますが、これも今の諸君の御意向を伺いますると、九州方面、四国、中国方面、近畿、東海方面ということにいたしまして、九州方面は主として福岡、長崎、山口、四国、中国方面は香川、愛媛、広島、近畿、東海方面は兵庫、京都、愛知、大体こんなふうにしようかと思うのでありますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) カニエ君の御意見を参酌して、それを更に打合会ででもきめることにいたします。如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) それではさようにいたします。 それからもう一つ大体日数がありますが、その日数をどうきめますか。九州方面……。
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 派遣日数は七日以内、但しそれが遠隔の場合は十日以内というような議院運営の決定があります。これに従つて行きますとどうですか、九州方面は十日以内、四国、中国方面はこれも十日でしようかね。海を渡つたりするから……。 それから近畿、東海方面は七日くらいにきめますか……。そうすると改めて申上げて置きます。九州方面、四国、中国方面、この両方面はいずれも十日といたします。それから近畿、東海方面は七日、こういうことにいたしましよ…
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 それから次には調査事項につきましては、これはここに農林省、労働省、通産省、厚生省、大蔵省、これはつまり地方委譲関係についての五省の分、それからこれは前からの継続調査関係において警察予備隊の地方管区、海上保安庁の第七海上保安管区本部、これは門司市であります。それから法務府の地方特審局、出入国管理庁の針尾收容所、特別調達庁の地方調達局、こういうことに、まあ大体見当をつけておるのでありますが、こ…
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 楠見君の仰せ御尤もだと思いますが……。
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 如何でしようか、カニエ君のお申出……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) それではこの範囲内において今お申出のありました事項も加えて、御協議によつて決定いたしたいと思いますが、よろしいでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。そうすると次に御視察なさる御希望の方面を一つお申出を願いたいと思います。尤も今全員の諸君がここにお揃いでありませんから、せめてここにいらつしやるおかただけでも御希望があるならば、その御希望の方面をお申出を願いたいと思います。
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) では楠見君の御意見の通り後ほど専門員との打合会でおきめを願うことにいたします。そうしますともう一つ残りました派遣期間でありますが、これは勿論休会中ではありますが、大体いつからいつまでということにしますか、ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。派遣期間は今委員諸君の御意見も伺いましたから、今年の本月二十日から明年一月の二十日までの期間といたしまして、只今申した日数を充てるということにしようと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは議員派遣の件は大体おきめを願いましたから、これで進行いたします。 —————————————
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) それから第三の問題といたしまして申上げて置いたのでありますが、今度できまする航空庁ですか、この配慮によりまして羽田飛行場を視察することにしたいのであります。これにつきまして司令部の同意が要るそうであります。そこで一応事務的には明月曜日に羽田を視察するということで話を進めておつたのでありますが、或いは向うの航空庁側の都合からいいますと、十三百のほうが都合がよさそうなんであります。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて下さい。 羽田飛行場視察はすでに打合せが済んでおりまするので、十一日、明日これを実行することにいたします。所要の時間は十時に参議院を出発いたしまして、十二時には視察を終る。こういう予定であります。できるだけ諸君の御参加をお願いいたします。 —————————————
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) それから次に最後でありますが、特別調達庁からかねて申入れがありました調達庁の事務を運営しておる実地状況を視察するということでありますが、これは如何いたしましようか。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて下さい。そうすると只今の件は、先ず特別調達庁の長官の説明でその事務の取扱いに関する説明を委員会において聴取いたしまして、その上のことで、これを実行するということにきめようと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 それではこれを以て今日の御相談は終了いたしましたから散会いたします。 午前十一時五十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 河井 彌八君 理事 梅津 錦一君 尾山 三郎君 委員 郡 祐一君 カニエ邦彦君 楠見 義男君 中井 光次君 林屋亀次郎君 事務局側 常任委員会專門 員 杉田正三郎君
第9回 参議院 本会議 第9号
○河井彌八君 只今議題となりました両案につきまして、内閣委員会の審査の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず運輸省設憲法等の一部改正案について御報告申上げます。 この法案につきましては予備審査二回、本審査が一回、三回委員会を開きまして愼重に審査いたしました結果、全会一致を以て可決すべきものと議決いたしたのであります。本案の提出の趣旨を簡單に申上げます。十一月一日の政令第三百二十七号国内航空運送事業会の公布によりまして、国内航空運送事業…
第9回 参議院 本会議 第9号
○河井彌八君 内閣委員会においての請願審査の経過及び結果を御報告申上げます。 第一に地方民間調査機関の拡充に関する請願、これは我が国の経済再建のためには、従来のように国による調査機関というものは、往々にして国費の濫費に終つて効果が十分でないから、地方経済の科学的、実証的調査を実施して、国土開発の万全を期するために、地方民間調査機関の拡充を図られたいという請願であります。これは委員会におきましては、正当な、妥当なものと認めまして、これを採…