河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1951/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(河井彌八君) それでは委員会はこれで散会いたします。 午前十時三十七分散会
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) これから内閣委員会を開会いたします。 日本国憲法第八條の規定による議決案、予備審査を行います。政府より提案理由の説明を求めます。
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) この件につきまして御質疑がありますれば、この際御発言願います。
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) 委員長の考えといたしましては、今日は予備審査でありますから、勿論議決はできませんが、できるだけ周到な周密な質疑応答を重ねておかれることを希望します。そうして次回には予備審査でなしに討論をし、議決をしたい、かように考えております。今日は質疑応答だけにとどめておくつもりであります。
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) 諸君においてなお御質疑等がありますれば、この際願いますが、これでよろしければ……。
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) よろしければ、この程度にいたします。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) それでは次回は衆議院において議決がありましたならば、早急に委員会を開くつもりであります。 —————————————
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) なお諸君にお諮りいたします。近く提出せらるべき定員法の改正に関する審議をいたさなければなりませんが、これは非常に重大な問題でありまして、利害関係者或いは学識経験者という人々から意見を求める必要があると思います。即ち公聴会を開いてこの委員会の審査の参考にするのが必要であると考えます。つきましては、その公聴会を開くということに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) では御異議ないと認めまして、さように決定いたします。なお公徳会の日時、それから公述人の数及び選定等につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 それではその法律案に関する公聴会開会の要求書を議長に提出することにいたしますから、これは御了承を願つておきます。 それではこれを以て散会いたします。 午前十一時九分散会
第12回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。 本日は行政管理庁から、この間の調査事項につきまして、更に新らしい事項で何か説明があるかと思いまして、行政管理庁の大野木次長の出席を請うておいで頂きました。それからもう一つは、水産省設置法と、水産省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案、それから行政機構の整備に関する調査、これは休会中に継続審査又は継続調査事件としてこの委員会にかかつておるのでありますが、これにつきまし…
第12回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 何か御質疑等がありましたらこの際願います。
第12回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) それじやこれでよろしうございます。それではいわゆる行政整理関係について、行政管理庁から説明を聞くのはこの程度にとめておきます。 —————————————
第12回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 次にお諮りいたします。この委員会におきましては、水産省設置法案、水産省設置法の施行に伴う法律案及び行政機構の整備に関する調査が、継続審査事件及び継続調査事件として参つておるのでありますが、まだ具体的な結果を、結末を得ておりません。従いまして本院規則第五十五條によつて、委員会が閉会中、その審査又は調査を終わらなかつた事件については、次の会期の初めに、その旨の報告書を議長に提出しなければならないことになつております。…
第12回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。さように決します。それでは多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 溝淵 春次 楠瀬 常猪 郡 祐一 松平 勇雄 楠見 義男 竹下 豐次 栗栖 赳夫 三好 始 —————————————
第12回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) それから最後に理事の補欠選挙をいたします。それは梅津錦一君が六月四日に内閣委員を辞任せられましたので、その補欠理事を選挙したいと思います。
第12回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 楠見君の御発議に御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]
第12回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは山花秀雄君を理事に指名いたします。 本日はこれを以て散会いたします。 午後二時二十七分散会
第12回 参議院 本会議 第1号
○河井彌八君 議長のお許しを得まして、元の内閣委員会理事尾山三郎君に対しまして、参議院を代表いたしまして弔詞を申述べたいと思います。 本月の三日に尾山君は富山市のお宅におきまして病を以て逝去せられたのであります。明治二十一年の十二月にお生れになつて、享年六十二歳と承わつております。誠に哀悼の至りに堪えません。私は同君とは深い交友関係はありませんけれども、昨年の十一月二十四日に内閣委員となられまするし、又十二月一日には内閣委員会の理事に御…
第11回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(河井彌八君) それではこれから内閣委員会を開会いたします。 先ず以て委員のおかたに異動がありましたので御報告申上げます。駒井藤平君がおやめになりまして、三好始君が内閣委員におなりになりました。八月二十二日であります。そのほかには前回通り最後の会議の通り異動はありません。それを申上げます。 それから山花君と竹下君及び杉田専門員が御無事アメリカからお帰りになりまして、新知識を以て内閣委員のこれからの仕事に御盡瘁下さることになりまし…