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緑風会文化財保護委員会委員長参議院衆議院
総発言数
8,541 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
文化財保護委員会委員長
直近の発言日
1951/06/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会48 件・48%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議16 件・16%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,541 件中 20 件を表示
緑風会1951/06/25

第10回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(河井彌八君) 速記をつけて。次に御相談いたしたいのですが、水産省設置法これはこの間の国会で継続審査になつたわけであります。これをどういうふうに取扱うかということについておきめを願いたいと思います。どうですか、水産省設置法だけ、これだけを取上げて検討して行くということよりも、やはり機構改革全体の問題としてこれをしたらどうかという考え方もあるわけです。どんなふうにしましようか。

緑風会1951/06/25

第10回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(河井彌八君) 先刻官房長官に対してやはり機構の案がまとまつて来るならば、それは随時示してもらいたいということは要求したが、この点に関連するのでありますがね、そうしますとこれは時を見計つて委員会を開く、結論はそれよりほかないと思うのですが、それでよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/06/25

第10回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(河井彌八君) ではさように決します。 —————————————

緑風会1951/06/25

第10回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(河井彌八君) もう一つきめたいことがあります。議員派遣の問題でありますが、これは北海道へは決定いたしましたが、九州地方には、九州地方とも限りませんが、案は九州地方はどうかということになつて出ておりますが、参加希望のかたがあればやつたほうがいいと思うが、どうですか。(「希望なし」と呼ぶ者あり)ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1951/06/25

第10回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。それでは九州地方議員派遣の件については、委員長に一任であつたということでありますから、さよう取計らいます。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後三時一分散会 出席者は左の通り。 委員長 河井 彌八君 委員 郡 祐一君 松平 勇雄君 上條 愛一君 山花 秀雄君 楠見 義男君 竹下 豐次君 栗栖 赳夫君 事務局側 常任委員会専門 員 杉田正三郎君 常任委員会専門 員 藤田 友作君 説明員 内閣官房…

緑風会1951/06/04

第10回 参議院 本会議 第52号

○河井彌八君 北海道開発法の一部を改正する法律案につきまして、委員会の経過並びに結果を御報告申上げます。内閣委員会は委員会を開くこと二回、地方行政、農林、水産、建設各委員会と連合委員会を開くこと一回、地方行政、農林、水産、建設、人事、大蔵、運輸、経済安定、予算各委員会と連合委員会を開くこと二回、この法律案につきまして愼重なる審議をいたしました。又その間に、田中北海道知事、椎熊北海道開発審議会委員を連合委員会に参考人として出席を求めまして…

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。本日は北海道開発法の一部を改正する法律案を議題といたします。審議に入るに先立まして、この内閣委員会の本日の運営を如何にするかということにつきましてお諮りをいたします。第一は、本日の委員会の会議はおよそ午後六時までくらいで終了したいとかように考えますが、これについて御意見を伺います。

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) 如何ですか、委員長がお諮りいたしましたのは、先刻理事会を開き、又更に内閣委員の懇談会を開きました、大体の結論と認めまして、六時までということを出したのでございます。(「賛成」と呼ぶ者あり)従いましてこれにつきまして、賛成の諸君の挙手を願います。 〔挙手者多数〕

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) それでは多数であります。ではさように決します。 次にお諮りをいたします。他の常任委員会から、内閣委員会に対して連合委員会開催の申込があつたときには、これをどうするかという問題であります。而して只今委員長は、予算委員長より、予算委員会は合同審査会において未だ一人も発言の機会を得ておりませんから、合同委員会を本日も続行されんことを要望しますという要求を受けたのであります。更に又運輸委員会からも、連合委員会を開会してほ…

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) 如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) それでは他の常任委員会から本委員会に対して連合委員会開会の要求がありますのでありますが、これはお断りを申すということに御異存ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 次に常任委員長、即ち波多野予算委員長、木下人事委員長、両委員長から、委員長として委員会において発言を要求して来られました。この場合におきましては、参議院規則によりまして、この発言を求められた委員長の御発言はこれはお許ししなければならんのであります。委員長として諸君にお諮りいたしまするのは、これらの発言を、要求せられました委員長の発言の時間を、どれだけとするかという点であります。

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) 承わりました。

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) 只今の楠見君の御意見、それから又梅津君の御意見は、すでに御決定になつたその事項についての御希望でありますから、更にこれを実行する上において考えなければならん問題でありますが、併し党の御都合のために、参議院の委員会の時刻に影響を及ぼすということは、どうぞ避けるようにお計らいを願いたいと思います。(「異議なし」と呼ぶ者あり)そうしますと、他の常任委員長から本委員会において発言をせられる時間は、どれだけにするかという点…

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) これは委員長といたしましては、委員会のおきめに従うほかはないのであります。それで十五分とすることに同意の諸君の挙手を願います。 〔挙手者多数〕

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) 多数であります。さように決定いたします。 次に只今申したごとく、常任委員会の委員長でない委員のかたがたが、この委員会において発言をするという御希望があるので、ここに通告のありましたのは、運輸委員の内村清次君であります。内村君の御発言を許可してよろしいかどうかという問題についてお諮りをいたします。(「異議なし」と呼ぶ者あり)一先刻の申合せでは、常任委員長の発言も本委員会の委員の質疑でありましようから、質疑も済みまし…

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) もう一つ申上げて置きます、実は今度の昨日までの連合委員会におきましては、運輸委員会には発言の機会があつたのであります。併し昨日、一昨日からそうでありますが、昨日の議事の状況を見ますると、運輸委員会にまでその機会が與えられなかつた。でありまするから、できるだけ時間を作りまして、そうして内村君に少しなりとも発言をさせてはどうかということを委員長は考えております。(「異議なし」と呼ぶ者あり)もう一つあります。只今建設委…

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) なお附加えて申します。只今委員長の所へ申出でましたのは運輸委員の内村清次君と建設委員の三輪貞治君の御両君であります。実は今ここでこれをおきめになりましても、まだあとからあとからお申出があるかも知れません。それらの取扱いはそのときに委員諸君の御決定を待つて取計らいたいと思います。如何ですか。

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) 今大体結論に来ております。そこで大体委員長としましては、そういう場合の発言は、先ずどんなふうにしてでも十五分を超えることは先ずないということにしようと思います。それはまだまだほかにたくさんのお申出があるかも知れませんが、それはそのときの状況に応じて或いはお諮りするかも知れませんが、委員長において取計るかも知れません。そういうことは御了承を願います。 もう一つ残つておる点がありますが、それは委員諸君の御発言の時間を…

緑風会1951/06/02

第10回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(河井彌八君) それではさようにきめます。