河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1951/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 楠瀬君に伺いますが、関連質問と申しますと、今の場合は波多野委員長と木下委員長とお二人です。そういうお二人が関連する質問をするかしないかはわかりませんが、一人十五分と限つておきますれば、関連であろうがなかろうが、その範囲できめたらどうかということに委員長は了解しておりますが、如何でございましようか。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) それではお諮りすることはこの程度で、次にこの委員会から調査報告書を出さなければなりません。その案文を読み上げます。 調査報告書 行政機構の整備に関する調査 右の件に関しまだ調査を終えない が、ここに多数意見者の署名を附 し、その経過を報告する。 昭和二十六年六月二日 内閣委員長 河井 彌八 参議院議長佐藤尚武殿 これを提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。さように決します。それでは順次御署名を願います。 多数意見者署名 竹下 豐次 駒井 藤平 楠見 義男 東 隆 松平 勇雄 楠瀬 常猪 大谷 瑩潤 梅津 錦一 若木 勝藏 吉田 法晴 ―――――――――――――
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 次に継続調査要求書、これを提出いたしたいと存じます。 一、調査事件 行政機構の整備に関する調査 一、理由 本委員会は目下右に関する調査を進めているが、この調査はその対象が広範多岐に亘り、相当長期間を必要とするのみならず、これを中断することは調査上不利不便を招来するので、閉会の場合においても継続して調査を行いたい。右本委員会の決議を以て参議院規則 第五十三条により要求する。 昭和二十六年六月二日 内閣委員長 河井 …
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それではさよう決します。 それでは一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ―――――・――――― 午後二時十六分開会
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) これより内閣委員会を開会いたします。 北海道開発法の一部を改正する法律案につきまして、この際質疑をいたします。それで通告せられた委員諸君の数が九名ございます。そこで大体どのくらいな時間御発言ができるかということを計算いたしたのでありますが、十分になります。誠に窮屈でありますが、その範囲において御発言願いたいと思います。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) ちよつと念のために申して置きます。私はこれに対して時間を制限するということは実際これはよくないことだと思います。併しながらもう先御決定の通り、大体本日は六時くらいでこの委員会の結末を、結論をつけよう、こういうことでそれで散会の前にどのくらいの発言があるだろうかということで、それならば一つ通告を頂きたいということで、その通告を頂いた結果、今の時間が出て来たので、甚だ不便でありまするが、そう申さざるを得なくなつたので…
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 吉田君にお答えいたします。総理大臣の出席を求めますることは、もうすでにたびたびいたしております。今日も是非ということは申してあるわけであります。併し病気で寝ておられるという回答を得たのでありまして、これ以上まだ是非出ろということはもう委員長としてはできません。併し政府側からは何か説明ですか、お断りがあるということはあるであろう。又政府の側として総理大臣が出ないのだから、誰か総理大臣に代つて説明をするということはお…
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 吉田君。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) ちよつと梅津君に申上げます。やはり先刻の御発言の中に入りますから御承知を願います。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) そうです。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) それではもう一度申します。委員諸君の御通告の数から計算いたしますと十分ということになつたのであります。このことは申上げました。併しその後のことを申上げるのは落ちておりましたから、更に申上げます。この際自由党及び民主党の四名の諸君から発言を差控えるということでありましたから、吉田君とそれから楠見君、若木君、梅津君は、二十分は御発言ができるということになりました。楠見君にはお知らせいたしましたが、他のかたには申してな…
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて下さい。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) この問題はよしましよう。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 次に若木君に御質疑を願います。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて下さい。
第10回 参議院 内閣委員会 第34号
○委員長(河井彌八君) よろしうございますか。それではこれまで質疑の通告のありました委員の諸君に順次質疑を願つておりましたが、まだ残つておるのですが、併しここに人事委員長木下君がお見えになりましたから、木下君の質疑を願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 〔梅津錦一君発言の許可を求む〕