沢田広
会議録に記録された「沢田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,930 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 大蔵委員会24 件・24%
※ 全 6,930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第117回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○沢田委員長 これより理事の互選を行います。
第117回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○沢田委員長 ただいまの宮里松正君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第117回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○沢田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 佐藤 静雄君 佐藤 信二君 高橋 辰夫君 中村正三郎君 宮里 松正君 上原 康助君 玉城 栄一君 和田 一仁君 以上八名の方を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十一分散会
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○沢田委員長 これより会議を開きます。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、米軍落下傘降下演習場の嘉手納弾薬庫地域への移設計画の中止に関する陳情書外三件であります。念のため御報告申し上げます。 ────◇─────
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○沢田委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○沢田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○沢田委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮里松正君。
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○沢田委員長 上原康助君。
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○沢田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時四十七分休憩 ────◇───── 午後四時十四分開議
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○沢田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。玉城栄一君。
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○沢田委員長 中路雅弘君。
第116回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○沢田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会
第116回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○沢田委員 大臣、どうも御苦労さまです。続いてですが、少し後で休憩時間は差し上げますが、今、堀先生の長期展望に立った質問、二〇一〇年ごろには二・八人について一人の老齢者を抱えるし年金受給者も抱える、そういう状況を展望したプログラムの中での議論というのは、どこかつくらなければならぬとは思いますね。これをどういう時期にどういう議論をするか。自民党さんだけで議論するのではなくて、やはり国会全体としてどう取り組んでいくか。これは医療ばかりではあ…
第116回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○沢田委員 これは私の方が与えるというよりも、政府の方でつくるということが当面の任務で、次の選挙の結果になってくるだろうと思いますが、そういうことはお互いに議論していかなければならぬだろう。当面出されている法案は、おおむね五年程度を見通したものだ、こう解釈しており、大体七十年を展望したものだというふうに思っておりますが、そのように理解してよろしいですか。
第116回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○沢田委員 今議論されている一つの一番大きなポイントは、国鉄に赤字ができた、その赤字ができた理由は後でまたちょっと伺いますが、それに対して他の共済年金制度からお金を都合していくことが、何かそれぞれに働いている人々の間の分配闘争みたいな形に論議が進んでいく傾向もなしといたしません。そういう傾向は大臣としてはどういうふうに理解されておりますか。
第116回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○沢田委員 清算事業団も来ておられますから、ちょっとお伺いいたします。 戦前戦後の若干の問題は私の方から提起しますが、厚生年金には二〇%の国からの補助をもらって年金制度が基礎年金ができる前は成立しておりました。国鉄の方は国鉄から一五%支給されていたと記憶をいたしておりますが、その年金の制度の成立、余り長く言われても困るのですが、いつからで、厚生年金がいつから、その間のずれはどれだけか、その点ちょっとお答えいただきたいと思います。
第116回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○沢田委員 いや、そういうことを聞いているのじゃなくて、これは大蔵大臣の方が詳しいだろうと思う、運輸大臣をやられたから。要すれば、国鉄の発足というものは、戦前にあって、日本の産業復興の一応基盤になった。その当時に、一般の労働者に対する年金制度は昭和十七年にできた。ですから、その戦前からできてきた経過の中においての年金制度としては、国の補助はなくて国鉄自身が一五%支給してこれを成長させてきた、厚生年金は十七年にできたけれども、国から二〇%…
第116回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○沢田委員 それも違うんだ。それ以来はそれぞれがゼロになった、こういうことですね。それ以来は基礎年金という方に移転したのであって、その制度、その制度に対する補助制度はなくなった、こういうことでしょう。
第116回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○沢田委員 そういう言葉じりの問題は別として、制度のずれというものがあった。 では、これは清算事業団の関係者にお伺いしますが、当時の一般の事故率と国鉄などの事故率というものは、どの程度の違いがあったか知っていますか。これも不意討ちかもしれませんから、わからなければ後で、次の問題に行きます。いいです。検討しておいてください。 それで、次回の見直しの時期における問題点をお伺いします。 五年後、国民年金の掛金は幾らになりますか。それから、共済…
第116回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○沢田委員 これは労使ですか。