沢田広
会議録に記録された「沢田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,930 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 住宅・不動産4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会76 件・76%
- 大蔵委員会24 件・24%
※ 全 6,930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 衆議院 行財政改革に関する特別委員会 第4号
○沢田委員 終わります。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○沢田委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、斎藤実君を委員長に推薦いたします。
第95回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○沢田委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○沢田委員 第一は警察の方から行きますが、車庫証明をなくしたらどうかという提案であります。形骸化している車庫証明は無用の長物であるというふうに判断をいたしましてとりあえず廃止をする意思があるかないかお答えいただきたい。
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○沢田委員 非常に不満であります。じゃあ逆に車庫の実在を全部証明できますか。いいかげんな車庫証明がたくさん出されているという実態を承知の上でいまの答弁をされているわけですか。
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○沢田委員 時間の短いことを幸いにしてそんな逃げ答弁で、そういうのをどろぼう答弁というのです。そういうようなことでここで事を済まそうということは許されることではない。あえて申し上げるならばその実態をまずあなたが調べてみてもらいたい。車を売ったところのせいぜい三百坪くらいの駐車場に七百台くらいの車庫証明が出ていることはあなただって知っているでしょう。そんなでたらめなことをいかにもそらぞらしく、実施していますなんということで国会をごまかして…
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○沢田委員 私の質問には答えなかった。路上駐車は路上駐車として取り締まりの法規が別にあるのですからこれはこれで取り締まればいいのであって、いわゆる車庫証明によって車の購入なりが規制をされるという根拠にはならぬだろう、こういう意味です。きょうの時間ではあなたの腹を切らせるまでの追い詰め方を私の方もできないかと思いますから、そのくらいな気持ちで答弁に対して責任を持ってもらいたいということだけ要望しておきます。車庫証明がなくても路上駐車は取り…
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○沢田委員 依然として見解には開きがあるのでありまして、この国会が終わるに当たってそれぞれの見解が差を持って国会に答弁をしているということは、相当な日数を経た後においてもこういう状態が続いていく。ではだれがこれを定めるのか、きわめて問題が多いと思うのであります。これは委員長の方においても適宜政府部内の統一した報告というものを求められるように要請をしておきたいと思います。お取り計らいを願いたいと思います。 次に、右翼の車などで重装備をした…
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○沢田委員 そういう平面的な問題としてとらえているのではなくて、これも時間の関係がありますから、重装備車両が異常であるか異常でないか、平常であるとあなた方考えていますか、異常であると考えていますか、運輸省の方でお答えいただきます。
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○沢田委員 私が言っているのは宣伝カーだけの問題じゃないのです。網も張って機動隊と同じ車両の形式をとっているわけですよ。見たことがないのですか。あるでしょう。普通に旗を立てている車のことを言っているのじゃなくて、そういう重装備車両というのは、言うならば国民に威圧感を与える、そういう効果を持っているわけです。あなたの方がどういう理由によってこれを緩めているのかわかりませんけれども、とにかく国民に対して一種の威圧感を与えながらやっている。旗…
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○沢田委員 そういうことを聞いているのじゃないのです。いままでの経過について、監督した状況、実態の把握、そういうことを報告してくれるかどうかということを聞いているのです。それは警察は警察で、あるいは労働省は労働省で、運輸省は運輸省でということがあるでしょう。それを報告してくれるかどうか。するというのか、しないというのか、それだけ返事してくれればいいのです。
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○沢田委員 続いて、一つはこの前の事故センターの場合について。これは内容はもう十分承知しているだろうと思いますから多くを述べません。法制局に来ていただきました。 いわゆる保険の原資をして一たん時効が成立をした案件に対して給付を行うことが法制上二重給付とならないかどうか、あるいは時効が成立した案件に対して時効の相殺になるのではないか、こういう疑念が生ずるわけでありますが、その点について法制局の、これはレクチャーしているからわかっているはず…
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○沢田委員 では、あとの方の都合もありますから、それはきょうはその程度にとどめて、最後に、警察官の配置基準とその実態、各府県のアンバランス、これも前回質問してそのままになっておりましたので、きょうお聞きをしたいわけでありますが、後でも結構でありますから、いわゆる警察官の各府県の配置基準、これは政令で決めるわけですから、その配置基準と実態、それから今後の計画、あるべき配置定数、こういうものを出していただきたい、こういうことをお願いいたしま…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○沢田委員 最初に国税庁の方からお伺いをいたしてまいります。 先般来のいろいろの討論の中で、向こう十年程度の職員の非常な老齢化、同時に一時の退職者の激増、こういうようなことが予想されるわけでありまして、この内容を私がここで述べる必要はないと思うのでありますが、問題はこれを充足する計画を立てているのかどうかということがまず一つ。 それから、実調率をどの程度確保しつつ、その増員計画を立てるか、その基本的な考えだけまずお伺いをしておきたいと思…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○沢田委員 一存ではいかないということで放置することはできないのじゃないか。やはり事務当局は事務当局として、これの将来の展望に立ってのプロセスを構えて、少なくとも三年計画ぐらいを三同ぐらいのものをつくって、そして一応それをわれわれに知らせておく、あるいは政府部内に周知しておく。これは何も新規採用だけでということを言っているわけではないのでありますから、問題は、配置転換もあれば、これからの政治情勢というものを勘案しながら、国税庁としてはこ…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○沢田委員 大臣、大変恐縮ですが、いまのようなことでいわゆる税務職員の充足が可能になるとはわれわれ考えられない。少なくともこういう計画でやりたいというものだけはきちんと提出をしてもらって、それが実際のそれぞれの時の情勢において若干の振幅があるのは当然だと思うのですよ。しかし、将来のことはさっぱりわかりませんということで、国税庁もそういう答弁で済まされるということでは、少なくとも善良な管理者としての義務を履行しているとは言えないのじゃない…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○沢田委員 せっかくの御答弁ですから、もう一同お願いしておきますと、ゼロベースなどという予算書をつくったこともあるわけですね。だから、実調率をたとえば一〇%にするとか一五%にするとか三〇%にするとか、いろいろケース・バイ・ケースがあると思う。少なくとも一種類か二種類ぐらいの実調率の中で、しかもこの老齢化の欠員を補充するとすれば、どういう増員計画にならなければそれを満足する状態にはいかない、この数字だけは出してもらえるだろうと思うのですが…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○沢田委員 では、公表はできないけれども、沢田広に説明する用意はある、こういうふうに理解してよろしいですか。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○沢田委員 では、そういうことで後でそれはお伺いすることにして、先に行きたいと思います。 それから、これはそれぞれ来られていると思いますから、仲裁裁定の実施の問題なんであります。これは閣議もいろいろ言われていると思うのですが、大蔵大臣、若干前提となる事項について一、二、時間の関係がありますから申し上げておきますが、仲裁裁定は、御承知のように政令二百一号でマッカーサーの指令に基づいて争議権にかわるべきものとして調停、仲裁の機関を設定をした…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○沢田委員 そんなことは、さっき言ったとおりだ。言ったことを、同じことを繰り返すなよ、時間がむだだから。それは言ったので、そのことじゃないの。もっとその一歩先に進めて、運賃値上げは今度は自主的判断になったんですよと。あなたのいま言っているのは、閣議でそうなったからそうなったんですということになって……。いままでは、運賃の値上げも国会の議決を必要としました。だから、収入の面においての自主性が確保されて、そして支出についてだけ国会にゆだねて…