沖本泰幸
会議録に記録された「沖本泰幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,307 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 3,307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○沖本委員 同和問題につきまして関連質問させていただきたいと思います。 政府の出しております「同和対策の現況」こういう中におきまして、部落における生活の実態を明らかにする指標として、「生活保護の状況」を発表しております。それによりますと、今日の部落における生活保護の状況は、関係府県、関係市町村平均と比べて、大体五倍から八倍の高率になっておるわけです。これは政府の発表です。しかも、六九年と七〇年とを比べるときに、関係府県、関係市町村平均に…
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○沖本委員 大体この間から総理の御答弁は、いまおっしゃったような点で一貫しておるわけです。先日社会党の湯山議員もおっしゃっておられましたけれども、できたいきさつという点を御指摘になって、各党が相談してできたのだと言うのですが、それはちょっと総理、お考えを変えていただきませんと……。湯山さんがおっしゃっていたのですけれども、あの当時も政府からいろいろな問題を出してもらって、政府案を各党が相談したということなのであって、各党が相談したものを…
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○沖本委員 お伺いしたことに対してのお答えじゃないわけなんですけれども、これは四十四年の七月にスタートしたわけです。長期計画を実施するということだったわけです。前期と後期に五年ずつ分けたわけです。分けて、前期の五カ年計画と後期の五カ年計画、こういうふうに二つあったわけなんですね。それで前期の五カ年計画の調査にとりかかられたわけです。ところが、毎年のように各省は、同和問題に対する予算は計上されてきたわけです。しかし、その基礎がどこにあるか…
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○沖本委員 それで、先ほども申し上げましたとおり、同対審の答申の一番かなめになっているのは、国の責務であると同時に国民的課題である、こういうふうに指摘しているわけです。国民的課題なんです。それを受けて政府案ができ、各党はそれを認め、それで四十四年の七月に十年の時限立法ができたということになるわけですから、国民周知という内容のものになっていかなければおかしいと思うのですね。ところが、極端な言い方をいたすかもわかりませんけれども、同和問題と…
第84回 衆議院 予算委員会 第11号
○沖本委員 いまのお答えから余り向こうを向いては進まないと思うわけです。時間の点で細かい点は皆省略して、根本的な問題だけを申し上げていったわけでございますけれども、たとえて言いますと、大阪とか、わりと仕事をどんどん進めている地域と、長官がおっしゃったとおり、やっと実態がわかってきているというところでは、各県でうんと開きがあるわけですね。それから同じ府県の中でも、市によっては全然違った問題が出てきている、こういうことになるわけです。ですか…
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事であります井上泉君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任を行うのでありますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に野坂浩賢君を指名いたします。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 沖繩県における交通方法変更に関する実情調査のため、委員を派遣いたしたいと存じます。つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣期間その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 交通安全対策の基本施策について、関係大臣から、それぞれ所信を聴取いたします。稻村総理府総務長官。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 次に、昭和五十二年度における陸上交通安全対策関係予算について説明を求めます。室城総理府交通安全対策室長。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 次に、昭和五十三年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。真島運輸大臣官房審議官。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 次に、昭和五十三年中における交通警察の運営について説明を求めます。杉原警察庁交通局長。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 次に、昭和五十三年度における交通安全施策の概要について説明を求めます。真島運輸大臣官房審議官。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 次に、昭和五十三年度における交通安全施策について説明を求めます。浅井建設省道路局長。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○沖本委員長 次回は、公報でお知らせすることとし、 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○沖本委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 交通安全対策につきましては、皆様も御承知のとおり、当面する最も重要な課題の一つであります。 わが国における自動車事故の現状は、官民一体の努力により、このところ著しい減少の傾向を示しておりますが、被害者の数は依然として多く、まことに憂慮にたえないものがございます。 また、鉄軌道、海上及び航空交…
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○沖本委員長 これより理事の互選を行います。