沖本泰幸
会議録に記録された「沖本泰幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,307 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 3,307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○沖本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの意見聴取は、委員の質疑により行います。 —————————————
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○沖本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋一弥君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○沖本委員長 次に太田一夫君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○沖本委員長 次に野坂浩賢君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○沖本委員長 この際、午後零時四十五分まで休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後零時四十六分開議
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○沖本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新井彬之君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○沖本委員長 次に青山丘君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○沖本委員長 次に、東中光雄君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○沖本委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○沖本委員長 次に、太田一夫君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○沖本委員長 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○沖本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上泉君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○沖本委員長 次に、長田武士君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○沖本委員長 次に、青山丘君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○沖本委員長 次に、伊藤公介君。
第84回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○沖本委員長 次回は、公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
第84回 衆議院 法務委員会 第7号
○沖本委員 私も裁判所職員定員法に関しまして御質問いたしますが、きょう持参いたしました資料だけに基づいて御質問いたしますので、まだ残っているものもありますから、その分は留保させていただきたいと思います。 それで、飛び飛びになるかもわかりませんが一応お伺いしたいことがあるわけですけれども、速記官の欠員についてです。私の知っている範囲内では、大まかに言いまして、過去十年ぐらい二百人前後の欠員のままになってずっと来ているようなわけで、それをそ…
第84回 衆議院 法務委員会 第7号
○沖本委員 いま、たとえば必要なところだけをとればいいのだということなのですけれども、その必要である、ないという判断は裁判官がおやりになるのですか、書記官がおやりになるのですか。
第84回 衆議院 法務委員会 第7号
○沖本委員 きわめて素朴な質問になるのですが、たとえば原告なり被告なりが、民事事件ならことにそういう形になると思うのですが、被告の立場というふうな立場に立って法廷で述べる場合ですね。かわりに弁護士さんが述べていただくこととか、そのほかの代理の方が述べていただくことは別にいたしまして、本人が述べるような内容については、感覚的には裁判官が聞いてくれているという形で述べているわけですね。それが、自分で重要だと思って主張しているけれども、ところ…
第84回 衆議院 法務委員会 第7号
○沖本委員 そうしますと、先ほどのお話で書記官の中から速記官をつくるという御説明があったわけですが、その書記官の中から速記官というものが養成されていくのか、その辺がよくわからないのですが……。