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自由民主党国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)衆議院参議院
総発言数
2,217
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)
直近の発言日
2002/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 財政金融委員会13 件・13%
  • 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会第一分科会4 件・4%

※ 全 2,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,217 20 を表示
自由民主党・保守党2002/07/08

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号

○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・保守党2002/07/08

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号

○委員長(沓掛哲男君) 公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案(衆第一六号)及び公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案(参第一七号)の両案を一括して議題とし、参考人から御意見を聴取いたします。 参考人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席いただきまして、誠にありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申…

自由民主党・保守党2002/07/08

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号

○委員長(沓掛哲男君) ありがとうございました。 次に、飯尾参考人からお願いいたします。

自由民主党・保守党2002/07/08

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号

○委員長(沓掛哲男君) ありがとうございました。 次に、板倉参考人からお願いいたします。

自由民主党・保守党2002/07/08

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号

○委員長(沓掛哲男君) ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 なお、参考人にお願い申し上げます。 御発言の際は、その都度委員長の許可を得ることになっております。また、各委員の質疑時間が限られておりますので、御答弁は簡潔にお願いいたします。 それでは質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・保守党2002/07/08

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号

○委員長(沓掛哲男君) 委員長に求めて、挙手してやってください。

自由民主党・保守党2002/07/08

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号

○委員長(沓掛哲男君) 以上で参考人の方々に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり大変貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十六分散会

自由民主党・保守党2002/06/28

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号

○委員長(沓掛哲男君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案(衆第一六号)及び公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案(参第一七号)の審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委…

自由民主党・保守党2002/06/28

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号

○委員長(沓掛哲男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・保守党2002/06/28

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号

○委員長(沓掛哲男君) 公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案(衆第一六号)及び公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案(参第一七号)の両案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・保守党2002/06/28

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号

○委員長(沓掛哲男君) 後日、理事会において協議いたします。

自由民主党・保守党2002/06/28

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号

○委員長(沓掛哲男君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由民主党・保守党2002/06/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(沓掛哲男君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月三十一日、齋藤勁君が委員を辞任され、その補欠として山下八洲夫君が選任されました。 また、昨日、月原茂皓君が委員を辞任され、その補欠として泉信也君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・保守党2002/06/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(沓掛哲男君) 公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案(衆第一六号)及び公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案(参第一七号)の両案を一括して議題といたします。 まず、衆議院提出の公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案について、発議者衆議院議員保利耕輔君から趣旨説明を聴取いたします。保利耕輔君。

自由民主党・保守党2002/06/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(沓掛哲男君) 次に、江田五月君外四名発議の公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律の一部を改正する法律案について、発議者江田五月君から趣旨説明を聴取いたします。江田五月君。

自由民主党・保守党2002/06/12

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(沓掛哲男君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十七分散会

自由民主党・保守党2002/05/31

154参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(沓掛哲男君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙により、委員長の重責を担うことになりました。 委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御指導と御協力を賜り、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十八分散会

自由民主党・保守党2002/05/15

154参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○沓掛哲男君 私は、この委員会の発端になる首都機能移転の最初のところは議運で作ったので、そのときから議運でやっていたんです。ちょうど同じ派で知事の下にいたんですけれども、そのときからずっとやって、昨年はここの委員長をやっていたんですが、私は、この十何年間ずっと見て、やっぱり私自身の地域は石川県ですから、全く中立です。ですから、東京でそれをちゃんと、一極集中の弊害がなくてきちっとやっていけるんなら、私はそっちへの賛成者です。 ただ、私は建…

自由民主党・保守党2002/05/15

154参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号

○沓掛哲男君 今、堺屋先生から大変有益なお話を聞き、また文明史等のお話を聞いたんですけれども、平安京ができたり、あるいはまた鎌倉幕府ができたり江戸に幕府ができたりというのは、そういう今先生のおっしゃったいろんなことを考えてやったというよりも、強力な権力者が出てきて、そしてそれが、いろいろ移転するという、そういうようなことでワンマン的な力で恐らく出てきたんじゃないかなというふうに思います。 そこで、先生、今現実の問題として、大量生産社会か…

自由民主党・保守党2002/05/08

154参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○沓掛哲男君 少し基本的な話もさせていただきたいんですが、首都というのは、やっぱり単にその地域の振興だけじゃなくて、国全体のリーダーとして国の発展に大きく貢献してもらうところじゃなきゃならないと思います。 そういう点で、首都の中と、それから他地域への影響という二点から考えてみて、まず都心の中、地域ということについてはもう皆さんも十分議論されたし、ただ、私一点で申し上げれば、昭和三十七年の全国総合開発ができたときから既に首都圏というのは規…