池端清一
会議録に記録された「池端清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,677 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1995/01/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会37 件・37%
- 内閣委員会28 件・28%
- 文教委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会10 件・10%
- 懲罰委員会7 件・7%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 1,677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会 第3号
○池端委員 従来のゴールドプランは、どちらかというと量的な拡充に重きを置いておった。これからやはり質を求めていく時代ではないか。例えば特別養護老人ホームを、四人部屋というようなもの、これではプライバシーを守れません。あるいはホームヘルパーさんについても、ニーズによっては昼間でも夜でも利用できるようなこういう体制をつくっていく、質的な充実というものが求められているのではないか、こう思うのでありますが、その辺の改善の道はどうでしょうか。
第132回 衆議院 予算委員会 第3号
○池端委員 エンゼルプランについてもお尋ねをしようと思ったのですが、与えられた時間があと六分少々でございます。これは別の機会にすることにいたしまして、最後に部落解放基本法の問題とアイヌ新法の問題についてお尋ねをして、私の質問を終えたいと思うわけでございます。 まず、部落解放基本法の問題でありますが、三十年前、内閣同和対策審議会答申において、許しがたい社会悪である、こういうふうに明確に指摘されております部落問題については、その後四半世紀に…
第132回 衆議院 予算委員会 第3号
○池端委員 ただいま五十嵐官房長官から御答弁がありましたように、現在、与党の人権と差別問題に関するプロジェクトでこの問題は検討中でございますが、私は、やはり部落解放基本法の制定こそが現実的なものである、こういうふうに考えております。ひとつ、「人にやさしい政治」を標榜する村山政権としては、ぜひ英断を持ってこの措置を講じてもらいたいということを強く要望しておきたいと思います。 次に、アイヌ新法問題でありますが、先般、与党の政策調整会議のもと…
第132回 衆議院 予算委員会 第3号
○池端委員 阪神大震災という未曾有の災害に直面して作業もおくれていることは十分理解はいたします。しかし、これは、事は単なる北海道のローカルの問題ではございません。事柄は人権の問題であり、民族の問題でございます。そういうことをきっちり踏まえていただいて対処していただきたいということを強く強く求めておきたいと思います。 どうか村山総理初め閣僚の皆さん、厳しい日々が続きますが、我々もがっちり支えてまいります。ひとつ政府・与党一体となって、この…
第131回 衆議院 予算委員会 第2号
○池端委員長代理 これにて山田君の質疑は終了いたしました。 次に、長浜博行君。
第131回 衆議院 予算委員会 第2号
○池端委員長代理 これにて増子君の質疑は終了いたしました。 次に、冬柴鐵三君。
第131回 衆議院 予算委員会 第2号
○池端委員長代理 これにて冬柴君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。
第131回 衆議院 予算委員会 第2号
○池端委員長代理 暫時休憩します。 午後四時二十三分休憩 ————◇————— 午後四時四十三分開議
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 これより会議を開きます。 この際、国土政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。久野国土政務次官。
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、本会期中に設置いたしました雲仙・普賢岳火山災害対策小委員会につきましては、閉会中も引き続き存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任の許可及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地、期間、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力をいただき、公正、円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ────◇─────
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 これより理事の互選を行います。
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 ただいまの初村謙一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池端委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 木村 義雄君 鈴木 俊一君 松岡 利勝君 村上誠一郎君 西川太一郎君 初村謙一郎君 石橋 大吉君 弘友 和夫君 以上八名の方を指名いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕