池端清一
会議録に記録された「池端清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,677 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1994/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会37 件・37%
- 内閣委員会28 件・28%
- 文教委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会10 件・10%
- 懲罰委員会7 件・7%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 1,677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○池端委員長 ただいまの鉢呂委員の発言でございますが、従来、先ほどからも同様の趣旨の発言がございました。極めて重要な問題として受けとめ、理事の先生、委員の先生と十分協議をして対処してまいりたい、このように考えております。
第129回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○池端委員長 田口健二君。
第129回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○池端委員長 弘友和夫君。
第129回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○池端委員長 穀田恵二君。
第129回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○池端委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
第129回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 これより会議を開きます。 この際、国土庁長官及び国土政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。左藤国土庁長官。
第129回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 次に、古川国土政務次官。
第129回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 平成六年度における災害対策の施策について、国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。左藤国土庁長官。
第129回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 引き続き、平成六年度における防災関係予算の概要につきまして、政府から説明を聴取いたします。村瀬防災局長。
第129回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○池端委員長 以上で説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日これを行うことといたします。 次回は、広報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第129回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○池端委員 社会党の池端清一でございます。 加藤大臣初め皆さん、大変遅くまで御苦労さまでございます。 私、農林水産委員会に所属するのは今回が初めてでございまして、質問するのも初めてでございます。したがいまして、多少的外れの点もあるかと思いますが、平に御容赦をお願いをしたいと思います。 まず最初に、平成六年産麦の政府買い入れ価格の問題について一、二お尋ねをしたいと思います。 政府は三日の米価審議会で今年産生産者麦価を諮問すると承知をいたし…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○池端委員 小麦の自給率を見ますると、平成四年は一二%というふうになっております。ところが、平成二年一月十九日閣議決定をされました「農産物の需要と生産の長期見通し」というペーパーがございます。これは閣議決定でございますが、これの参考付表、この付表の方は閣議決定ではございません、一つの参考資料でございますが、これによりますと、平成十二年度の小麦の自給卒を一四ないし一九%にする、あるいは大麦、裸麦は一四ないし一六%にする、こういうような目標…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○池端委員 それから、ちょっと具体的な話で恐縮でございますが、私の地元北海道から強い要望がございますのは、需要が非常に強い小麦、ハルユタカ等については銘柄区分をⅠに格付してもらいたい、あるいは北見六六号、ハルノアケボノといったような優良な新品種については、速やかな普及を図るために銘柄区分をⅠとしてもらいたい、こういうような要望が具体的にあるわけでございます。 この格付の問題は、実需者と生産者の話し合いによって決まるというのが原則のようで…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○池端委員 ガット・ウルグアイ・ラウンド農業交渉合意によって、生産者の皆さんは非常な不安を持っていることは御案内のとおりであります。日本の農業にあすがあるのか、未来があるのか、こういう気持ちでいっぱいなわけであります。そういう中での価格決定でございますので、農政の大ベテラン、加藤農林水産大臣に対する期待も非常に強いということをぜひ受けとめていただいて、三日の決定に向けて最善の努力をしていただきたいということをお願い申し上げて、この問題の…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○池端委員 ことしの林業の動向に関する年次報告、林業白書の冒頭の部分で、「我が国は、現在、二十一世紀に向けて山村と森林・林業を再生じていけるかどうかの岐路に立っている。」こういうふうに述べられておるわけでございます。私も全く同感でございますが、まさに我が国の森林・林業は一つの大きな転換点を迎えている、こう言っても過言ではないわけでございまして、こういう転換点において、今後の森林・林業の施策の基本的な方針、どういうふうな基本的な方針をもっ…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○池端委員 一方、山村の現状を見ますると、人口では、我が国の人口は昭和四十年から平成二年までの二十五年間で二五%増加する、こういう状況でございますが、逆に山村では、二七%減少する、こういう過疎化が進行しているわけでございます。また高齢者の比率も、全国平均を大きく上回っている。全国一二%の高齢化率を上回ること、実に二〇%という数字に達しているわけでございます。 こういうような山村の疲弊というのは、単に山村だけの問題ではない、こう思うわけで…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○池端委員 なおこの問題については、いろいろ今後ともお互いにディスカッションしていきたいと思っておりますが、きょうは時間がございませんので、先に進ませていただきます。 次に、国有林野事業についてでございます。 平成三年に策定をいたしました改善計画に基づいて、経営改善が進められておるところでありますけれども、平成六年度、今年度については、全国三百二カ所の営林署のうち三十八の営林署の統廃合を行う、こういう方針であるやに実は聞いておるところで…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○池端委員 この問題についても、私は必ずしも納得できません。今後も十分話し合いをさせていただきたい、私はこのように考えております。 次の問題でありますが、私ども社会党といたしましては、昨年の第百二十六国会に、林業労働者の雇用の安定、労働環境の改善、雇用管理の改善を促進することを目的にいたしまして、林業労働者の雇用の安定及び雇用管理の改善等に関する法律案を提出したところでございます。しかし、残念ながら、衆議院の解散によってこれは廃案になっ…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○池端委員 御答弁ありましたが、さらなる努力を強く要請しておきます。 この点に関して労働省にもお尋ねをしたいと思うのでありますが、労働省におきましても、林業雇用問題についてさまざまな施策を今日まで進めてきておられるわけでありますが、その現状と、どういうような具体的な成果が上がっているのか、また、今後の方針等についてひとつお示しをいただきたい。 そして、私はかつて労働委員会で審議をしたのでありますが、中小企業の労働力を確保するためには、中…
第129回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○池端委員 さらなる御努力をお願いしたい。同時に、本法制定についても、ひとつ前向きに取り組んでいただきたいということを要望しておきます。 最後になりましたが、捕鯨問題についてお尋ねをいたします。 五月二十三日から二十七日までメキシコで開催をされました第四十六回国際捕鯨委員会、IWCの結果は、極めて残念というか遺憾な結果に終わった、こう私は言わざるを得ないと思うのであります。多年、我が国が反対をしておりました南氷洋におけるサンクチュアリー…