池田禎治
会議録に記録された「池田禎治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,606 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会54 件・54%
- 予算委員会第一分科会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会13 件・13%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%
※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 私の言っているのは農林水産委員会のことです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 その意味ならわかりますが、暫時休憩などということばやめて、開会時間を六時か七時にしましょう。連日そんなことをやられてはたまらない。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 今椎熊委員のお話しを伺うと、奇怪千万です。きのうの憲法調査会法案を通すときには、これをぜひとも今日じゅうに上げてもらえば、会期延長のごときはいたさないという委員長の言明だった。それをきょうになってそういうことを言うことは、そのときのそのとき行き当りばったりの欺瞞作戦と言わなければならぬ。あなたの言うがごとく、前例によって会期末には連日おそくまで開いているというが、それは自由党内閣の場合には、与党の出席等がなくて委員会を…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 それは、権限がなければ責任が伴わないというがごとき言い方です。見通しを誤まれば、三べんでも五へんでも八ぺんでも、あなた方は言ったことを違える。それば政治家としての信義の問題です。あなたがそんなことを言って、見通しを誤まったとか、私は幹部ではないから決定の責任者ではないなどと言うなら、本委員会では仕方がない。あなたがそういうことを言うなら、理事会には国会対策委員長を呼んできて下さい。あなたが決定権がないというなら、われわ…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 ただいま山本君が農林委員会で確かめたからいいが、事務局をして、この法案がいつごろ上るかということを確かめたという、事務局ではなくして、与党が責任をもって確かめてやるべきことです。そういうことで一たん開会しておいて休憩してくれ、それは虫がいいというんです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 そこでちょっと待っていただきたい。さっき福永君から話し合いをするということがあったのですが…も
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 そんなことはありません。それはだめです。この決議案についてだけでなく、それを含めて御相談いたしたいということなんです。これはあなたの方でおやりになって、ほかの決議案は他に振り向けるということならば考慮の余地があるのですが……。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 これをきめてしまって、明日のものは荒舩清十郎君の趣旨弁明ということは先ほどきめておりますから動かすことはできませんので、それ以外となると、話し合いの余地がないのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 そういうことは認めておりません。越智君がやると思いますという御発言はありましたが、あなたの言うようなことはきまっておりません。荒舩君が明日やることは決定しております。越智君の問題につきましては、多分越智君がやるだろうという御発言だけであります。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 私は越智君がやることがいけないと言うのじゃないのです。ただ、すでにきめたという事実はありませんと言っておるのです。これが委員会等において手続をして済んでおるならば、それをおやりになることはある意味でもっともだと思いますけれども、私が申したのは、決議案は各党に振り向けるように、あと二件あるならば、そのうち民主党と社会党のどこかに回す、そういうふうにすれば話は円満につくわけなんです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 あとの話は、先ほど懇談のときにやろうということであった。その含みを生かしてもらえれば、今きめてもいいと思うのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 私は、その問題は本委員会のあずかり知るところじゃないと思う。当委員会としては、決議案等の問題についてどうするかということで公平に判断し、配分するというのが従来の行き方なんです。だから、これを考えてくれということを私は先刻申した。私の聞いたのは、実は四つ出ていると聞いたから、それでは一つずつということになり得ないだろうかということで言ったわけであす。ただいま四つはないという話であるが、あとの一つでも、たとえば左にいくか、…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 そうすると、決議案は、御承知のように、満場一致でないものは上程いたさないという先例がございますから、自由党だけが提案しましても、各党の了解を得なければ上程できないわけです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 御相談もいいのですが、今申しましたように、先国会以来、必ずしも第一党でやるのでなくて、満場一致で上程される決議案は、各党にそれぞれあんばいするということが申し合せになっておりすまから、それをこの際生かしてもらいたいということを重ねて申し上げておきます。場満一致の決議案ならば共同提案をせざるを得ない。それでない場合には上程ができないわけです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 留保というのは、提案の留保ですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 本会議に上程しないということになると、先ほどの申し合せを全部ひっくり返して、委員会を休憩前の状態に戻さなければならない。さっきの話をもう一ぺん繰り返さなければならぬのですが、どうしますか。先ほどは、委員会の審査を終了した議案は本会議に上程し、ほかのものも上程に間に合うようにという申し合せをしたのです。それをもう一ぺんくつがえさなければならぬことになる。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 そうじゃないのです。委員会を終了したものは当然やらなければならない。それでなければ、先ほどきめたことをひっくり返すことになる。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○池田(禎)委員 態度を通告するということならばあり得るわけです。それならいいのです。委員会が上ったのに本会議に上程しないというふうにとれたから、そういうことばないと言っているのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○池田(禎)委員 建設委員長に関することはどうなっておりますか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○池田(禎)委員 それではこの委員会を休憩して下さい。