P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,365
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
  • 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,365 20 を表示
自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○池田(清)委員長代理 木原津與志君。

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○池田(清)委員長代理 ただいま参議院から本会議に法務大臣の出席を要求されておりますので、法務大臣の退席をお認めいただきたいと思います。法務大臣におかれましては、各委員から根本問題についての重大な質問が残っておりますから、次回必ず御出席をお願い申し上げます。

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○池田(清)委員長代理 それでは法務大臣の退席をお認め願います。

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○池田(清)委員長代理 細田綱吉君。

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○池田(清)委員長代理 ほかに御質疑はございませんか。——なければ、今日はこの程度で散会いたします。 午後一時十九分散会

自由民主党1956/04/06

24衆議院 法務委員会 第22号

○池田(清)委員 朝鮮半島に不法監禁されている日本人を早く帰してほしいという気持からいたしまして、この不法監禁されている日本人と日本で合法的に自由を束縛しております朝鮮半島人との取引というような格好において外交交渉が進められておるという趣旨はわかります。その外交交渉のもとを作るために、外務当局・法務当局がいろいろと御苦労願っておることもよくわかります。私どもといたしましても、日本人が早く帰ってくるということを念願しているものであります。…

自由民主党1956/04/06

24衆議院 法務委員会 第22号

○池田(清)委員 いずれにいたしましても、わが国内法的には合法的に収容しているのだということは、これは今御説明のあった通りであります。不法入国ということは国内法上犯罪であります。従って、刑のいまだ確定していないものであるわけであります。そういたしますと、これは刑務所かあるいは警察署か、そういうところに収容し得る法律が別にありますし、今の場合は特に出入国管理令によってそれが定まっているというのでありますから、もちろんこれは合法的に収容して…

自由民主党1956/04/06

24衆議院 法務委員会 第22号

○池田(清)委員 刑の執行を終った者をさらに大村収容所に収容するということは、これは管理令関係でそういうことが合法的になっているのだろうと思います。そういう御説明であったのであります。先ほど来、これを出すという場合——つまり、私がお伺いせんとするところは、入れる場合は合法的に行っておるのだから、出す場合も合法的であるべきだ、こういう考え方から、出す場合においても合法的になさる必要があると思うのですが、先ほどこの点で仮放免のお話がありまし…

自由民主党1956/04/06

24衆議院 法務委員会 第22号

○池田(清)委員 仮放免の適用の問題について法的に的確なる確信があるというようなお答えがないようであります。ですから、私は、この際、その点について法が不備である、こういうふうにまず考えるのであります。法が不備でありますならば、これを合法化するために立法すべきである、こういう私見を有する者ですが、法務当局はどういうふうにお考えでしょうか。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 法務委員会 第22号

○池田(清)委員 終りました。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○池田(清)委員 去る三月の二十日能代市におきまして前後二回にわたり出火があり、相当の災害及び相当の広い地域に被害が及んでおるのでありますが、これにつきまして、私は、罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の規定によりまして特別の立法をすべきであると思うのでありまするが、それに先だちまして、両回における災害の実情をまず当局にお伺いをいたしておきます。

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○池田(清)委員 ただいまの御報告によりまして、罹災地における借地借家の関係も相当の被害をお受けになっておられることを伺ったのであります。すなわち、借家におきましては全罹災戸数の一六%に当り、借地におきましては全罹災地の三六%にも当るという高率を示しております。火災の発生いたしました後、今日までにおきまして、必ずやこれら借地借家の関係におきまして秩序の乱れた部分もあるのではないかと懸念をいたしますが、これにつきましてはいかなる実情であり…

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○池田(清)委員 私はこの際罹災都市借地借家臨時処理法そのについて当局の御意向をただしておきたいと思います。 この法律は、御案内の通り、過般の戦争によってわが国の方々の都市がめちゃめちゃにやられました直後、すなわち、この法律の法文中にもありまするように、空襲その他今次の戦争による罹災都市にこれが適用されるということであり、戦争のために焼野原になった都市についての借地借家関係の秩序を特別に維持しようという趣旨で立法されたものであります。こ…

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○池田(清)委員 ただいまの御説明によりまして、当局におきましても、本法を根本的に改正をしようという御意向があり、そのものとに調査研究をしておられる真相を伺ったのであります。しかしながら、今の御答弁のお言葉によってうかがいますに、この事業は大事業であり、ほかの法律等の関係もありまして、そう一朝一夕にできないことであるということをうかがわれたのであります。ところが、本法の第二十五条の二の規定によりまして特別の立法をいたす趣旨といたしまして…

自由民主党1956/03/28

24衆議院 法務委員会 第20号

○池田(清)委員 本法の改正等に対する根本のことはきょうの問題としては早急にできない事柄でありまするから、本日は私は能代の両回の大火に対しまして本法第二十五条二の規定によって特別の立法をいたし、これが実施を早く行なっていただきたいということを申し上げる次第であります。

自由民主党1956/03/22

24衆議院 本会議 第25号

○池田清志君 ただいま議題となりました訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、提案の要旨及び委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、民事訴訟、刑事訴訟等における証人、鑑定人等の日当及び宿泊料の額は、その性質上、国家公務員が出張した場合の旅費の額を基準として定められております。今回、政府におきまして別に今国会に提出中の国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案は、先刻本院において…

自由民主党1956/03/14

24衆議院 法務委員会 第17号

○池田(清)委員長代理 次に、裁判所の司法行政に関し調査を進めます。 最高裁判所当局より説明を求めたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/14

24衆議院 法務委員会 第17号

○池田(清)委員長代理 御異議なければ、さよう決定いたします。 質疑の通告があります。これを許します。佐竹晴記君。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 法務委員会 第17号

○池田(清)委員長代理 本日はこの程度にいたします。 これにて散会いたします。 午後一時七分散会

自由民主党1956/02/27

24衆議院 法務委員会 第13号

○池田(清)委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております外国人登録法の一部を改正する法律案に賛成の意を表するものであります。 わが国が独立をいたしまして後、近ごろは外国人にしてわが国に来られる方がずいぶんふえて参りました。あるいは公けの資格において、あるいは商用のために、あるいはまた観光のために等、いろいろな目的で日本にたくさんの外国人が来られるのであります。これら外国人の方々につきましては、わが国はできるだけ…